視力0に該当するQ&A

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視力の矯正度数による視機能への影響について

person 40代/女性 - 解決済み

視力低下は幼稚園の頃からあったようです。現在、裸眼視力は両目0.03、矯正視力は左右共に1.0です。眼鏡の度数は-6~-7、乱視は1.75~2.5と記載があります。 眼鏡店で見えにくい眼鏡を使用していると視機能が低下し矯正視力がでなくなることがあると言われました。 現在、運転は矯正視力1.0の眼鏡を使用、買い物や友人と会うときは両目で0.7~0.8見える眼鏡、自宅では両目で0.2見える眼鏡でテレビやスマホ、パソコン、勉強、家事、農作業等をしています。長い年数で眼鏡を作り替えてきて度数の弱い昔の眼鏡があります。可能なら度数の弱い眼鏡をかけていたい気持ちが強く、度の弱い眼鏡をかけていると安心します。度の強い眼鏡は視力が悪くなりそう…目に負担…な感じがします。他にもレンズが厚く、目が小さくなるのも苦痛の一つです。両目で視力0.2の眼鏡ではスマホ、本や新聞は問題なく見えますがテレビの字幕は見えにくいものが多いです。裸眼視力0.03の私にとって0.2見えれば見える感じはします。 矯正視力の弱い眼鏡で過ごすことは眼鏡店の方が言われるように視機能に影響し矯正視力がでなくなることがあるのでしょうか?この1年仕事を退職し家で過ごすことが多く度の弱い眼鏡で過ごしてきた時間が長かったため不安になりました。時間ができたことからウオーキングをしていますが、ウオーキングのみ裸眼でしています。雲や山の景色を見ながら、この視力でも看板の字など大きいものは見えるんだなぁと思いながら気持ちよく歩いています。裸眼で散歩することも視機能という点で影響があるのでしょうか?

3人の医師が回答

黄斑上膜手術時の白内障同時手術について

person 40代/男性 -

47歳男性です。昨年、人間ドックで視神経乳頭陥凹拡大を指摘され、2021年2月に初期の正常眼圧緑内障の診断を受けて、エイベリスを点眼中(眼圧15から10に低下)。その後、春に転勤になり、同時期に左目の視力の低下や歪みを感じて、4月に別の眼科受診したところ、OCTで左目黄斑上膜の診断を受け手術を勧められました(2月の時点ではOCTをしておらずいつから黄斑上膜だったかは不明)。 現在の眼鏡の度数 右 SPH-9.75 CYL-0.75 AXS 60°  左  SPH-12.00 CYL±0 矯正視力 右0.6 左0.2(眼科では今よりも度数を上げれば右は1.2まで見えるが、左は0.6止まりとのこと) 質問1 左目の黄斑上膜の手術と同時に白内障の手術を勧められました。水晶体自体は少し混濁が始まっているものの、まだ初期の白内障で治療が必要な状態ではないが、硝子体手術をすると白内障の進行が早まり、早晩白内障手術が必要になる可能性が高いので、年齢的に一緒にやった方が良いとのこと。できれば水晶体を温存しピント調節機能を残したいと思う一方、短い期間で白内障手術をすることになるのであれば一緒にやった方が良いとも思い悩んでいます。個人差があるかと思いますが、50歳前後で水晶体を温存した場合、術後白内障になる時期及び可能性はどれくらいでしょうか(例えば早ければ数か月、5年以内に半数以上など)。 質問2 左目の白内障同時手術をした場合、強度近視のため左右の度数差が大きくなるので、右目はCLで矯正する必要があるとのこと(仕事は書類やパソコン等の使用が多いため、左目の人工レンズはー3Dが目標)。CLは20年程前に使用していたので大丈夫かと思っていますが、この場合、眼鏡の使用はいずれの場面でも厳しいでしょうか(例えば家の中で夜だけ眼鏡で対応することは可能?)。

3人の医師が回答

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