γ-gtp高いに該当するQ&A

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肝臓の数値上昇・造影剤CT検査について

person 70代以上/女性 -

90歳になる母親ですが、9月に受けた血液検査の結果、肝臓の数値が急激に上がっていました。 これまでは全く肝臓の数値は正常でして、 肝臓に関して指摘を受けたこともなく、今年の5月に受けた血液検査も正常値でした。 因みにAST:19➡︎92、ALT:13➡︎139、 Γ-GTP:13➡︎195、ALP:103➡︎167 でした。 たった4ヶ月でこんなに急激に上がるものでしょうか? 生活面としては、お酒もまったく飲まないですし、服薬はパーキンソン病治療薬のメネシットだけです。 サプリメントとして、8月からDHAとEPA(魚油)のサプリメントを飲んでいまして、このサプリメントを飲み始めて2〜3週間経った頃、体に発疹が出たので現在は止めております。 あとは週2回ほどデイサービスに通っています。 何が原因なのか…ただただこの結果に驚いているばかりです。 主治医からは追加の血液検査をしましょうとの事で、結果は10日後くらいに出る予定です。(感染がないか等、検査項目を追加するみたいです) あとは次回、腹部エコーと念のため造影剤CTを撮りましょうと言われました。 ただ私としては、この造影剤を用いたCT検査には懸念があります。 母親は以前から尿素窒素が高く、時々足の甲がむくんだりして、脱水症状でしょうと言われてます。年齢的にも腎機能が低下しているのでは?思われますので、私としてはこの造影剤を使うことに抵抗があります。 検査後は造影剤を排泄するために、多めの水分を摂るように言われましたが、普段からあまり水分を飲みたがらない母親が言うことを聞くかもわかりませんし、何より腎機能が低下しているかも知れないので造影剤が体に残ってしまうのではないかと不安です。 治療なら仕方ありませんが、検査のためですし。 先生方に質問ですが、この造影剤CTの検査は 母親にとって必要があると思われますか? (腹部エコーやMRIなど造影剤を使わないで済む検査もあると思うのですが…それでは詳細がわからないのでしょうか?) または、感染症かどうかの血液検査の結果を 聞いてから検査を検討してもよいでしょうか? また、この数値の上がり方について考えられる原因も教えて頂きたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

B型肝炎 一過性感染について

person 20代/女性 -

私は去年の7月に右耳が突発性難聴になりステロイドパルスをする為に1週間入院しました。今年の6月に左耳も聞こえづらくなり受診したところ突発性難聴ではないかということで再度前回と同様パルスをするために入院したのですが入院前日に採血した結果がHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体+でB型肝炎に過去に罹患していると入院直後に薬剤師に言われました。去年の入院の時にはHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体-でした。前回の入院から今回の入院の間に自覚症状が全くなかった為、2人の方と性交渉しています。 ・恐らく前回の入院から今回の入院の間に感染していたということになると思いますが、仮に一過性感染している最中に性行為をしてしまっていた場合相手に感染している可能性は高いでしょうか。感染していたと知らなかったとはいえ、もし…と考えると申し訳ない気持ちでとても不安になってしまいます。 ・私は一昨年の夏くらいから適応障害になり抗不安薬のミルタザピンと屯用のデエビゴを処方して貰い内服していて、定期的に採血が必要とのことで今年の4月に採血したのですが結果がASTとALTは正常値でγ-gtpのみ高値だったと言われました。薬剤性肝障害っぽくなっちゃったのかなと心療内科Drには言われましたが今思うとこの時期にB型肝炎になっていたのかなと考えてしまいます。B型肝炎になってASTとALTが正常値ということは可能性として高いでしょうか?(今回6月に入院する際の採血では肝機能全て正常値でした。お酒は全く飲みません。) ・今回6月に入院した際、1週間かけてステロイド投与すると言われたのですが入院当日にした耳の検査(耳にイヤホンのような物を付けて圧をかけるもの)をした結果、耳の機能には全く問題ないからステロイドはしません。今日の夕方にでも帰ってくださいとDrに言われ、初回のステロイド20mg×3を抹消から一気に投与してそのまま帰宅となりました。私は急に見捨てられた気持ちになってしまい、元々通っていた耳鼻科のクリニックに事情を説明してプレドニンの内服を初回30mgっ徐々に量を減らして1週間内服してみようと言って頂き内服していました。しかし全て内服し終わった後に、そういえば入院した時薬剤師にB型肝炎の話をされたな…と思い出し色々調べていくとステロイド投与するとB型肝炎再活性化するリスクが高いという風にかかれており、今更とても不安になってます。(入院初日で退院してとDrから説明を受けた時にはB型肝炎の話は一切されておらず、ただ耳の機能に問題なく心因性難聴だろうからステロイドやらない。)とだけ言われました。やはり再活性化するリスクは高いでしょうか… 沢山質問してしまい申し訳ございません。不安になる要素が沢山で毎日不安薬を飲んでも寝れない為質問させて頂きました。 回答して頂けると幸いです。

3人の医師が回答

検診で肺に空洞性陰影があると言われ、紹介状が同封されていました

person 30代/男性 -

30代前半男性、喫煙歴、飲酒歴ナシです。 5月の初旬(ゴールデンウィーク中)に呼吸時の胸痛と背部痛、39度の発熱で総合病院にかかりました。血液検査、レントゲン、CTを取り、「おそらく胸膜炎だろう」とのことで抗菌薬を処方され一週間後にまた来てくださいと言われ、入院はしませんでした。 一週間後の5月半ばにレントゲンを撮ったところ右肺尖部のあたりにあった炎症がほぼ消えており、通院を終えました。 しかしそのあとも右背上部痛が残っており、少しすると元々なかった症状の咳(風呂あがりや寝るときに強くなる)、少量の血が混じった痰が出始めました。 それが二週間ほど続いたので、6月上旬(最初の受診から1ヶ月後)に再受診して血液検査とレントゲンを撮りましたが、右肺尖部のあたりにあった白い影は綺麗になくなっており、問題ないね、とのことで薬の処方もなく終わりました。 それからすぐに血痰は止まりましたが(普通の痰もない)少しだけ残っている右背上部痛が不安だったので6月の下旬に検診の低線量ctを受けました。その後咳も完全に消え、背部痛が残るのみとなりました。 そして検診から1ヶ月後の本日、検診で受けたCTの結果が届き右肺上葉部に空洞性陰影のの疑いとの所見と共に、紹介状が同封されていました。 現在も右背上部痛だけは残っており、1日の中でもたまにしか痛みませんしそこまで強い痛みでもありませんが、ここ数日痛む頻度が高い気がします。胸膜炎になったときのように吸ったり吐いたりすると痛みがでるわけではなく、たまに思い出したように痛む感じです。 最後に、5月末から首のしこり(2cmほどのそら豆のような形状)を複数見つけ、6月半ばに鼠径部に違和感を感じ触ってみると5mmほどのものを左右に2つずつ見つけました。違う総合病院の耳鼻科に掛かりましたが、血液検査でEBウイルスの抗体ができていました。ちなみにCRPも正常で、LDHや、リンパ腫の可溶性レセプターなども正常でした。 胸膜炎もEBウイルスだったのかもね、と言われたので5月上旬の初受診の際の血液検査を見直すと、酒を一切飲まないのにγ-gtpが67で基準値を超えており、それ以降の血液検査では20以下ばかりなので確かにEBウイルスの可能性が高いと感じました。 7月下旬の今日現在、しこりは小さくなっておらず、特に鼠径部のしこりは硬く張ったようになって大きさも少しずつ大きくなっており、触れる数がどんどん増えている状態です。 前置きが長くなりましたが、質問です。 1 この空洞影や痛みは胸膜炎が治った痕や後遺症の可能性が高いでしょうか?また、治療が必要なものでしょうか? 2 可能性として、現在どんな病気にかかっている可能性がありますでしょうか? 3 6月上旬の時点でレントゲンに移らない空洞化だったとすると、現在の時点で重篤な状態に進行している可能性は低いのでしょうか?

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

性感染症および肝機能について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 不安な行為(避妊具なしの性行為)が2024年10月10日と2025年3月6日にありました。 加えて、不安行為(避妊具なしの手コキ行為のみ、その他の行為は一切無し)が2025年5月29日にありました。 これに対して以下の検査を受けました。 2025年4月21日 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年4月24日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年5月21日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年5月29日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年6月26日  HIV-1 RNA定量検査(TMA法):陰性 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 2025年7月8日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年8月1日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年8月18日 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年10月7日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年10月8日 B型肝炎(HBs抗原検査):陰性 C型肝炎(HCV抗体検査):陰性 下記質問です。 (1)HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎は完全に感染していなかったと否定できますか? (2)10月1日に内科で採血したところ AST(GOP):58 基準値30〜13 単位U/l ALT(GPT):155 基準値42〜10 単位U/l γ-GTP:199 基準値64〜13 単位U/l といったように肝臓の数値が軒並み高かったので不安になりB型肝炎C型肝炎の検査を受けました。(結果は陰性でしたが) 内科ではCTも撮っており、CTから脂肪肝と10月1日に伝えられました。 1年ほど前に別の病院でCTをとった時も重度脂肪肝と結果が帰ってきました。 その時に比べて体重がさらにプラス4〜5kgです。 現在167cm、91kgの肥満です。 血液検査(B型肝炎陰性、C型肝炎陰性)、CTの所見から脂肪肝であると言えますか? (3)脂肪肝であるならば、どのようなことを意識して日常生活を送ればよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

3週間ほどある紫斑や直近はじまった関節痛などについて

person 20代/女性 -

29歳女性です 6月半ばごろから足の甲が腫れてはいないけれどもピリピリして痒かったです 8月半ばごろから四肢(両太腿内側と右腕内側)に赤くて小さな斑点、血の点?のようなものが沢山出ました(紫斑にはほぼ凹凸はなく触るとざらっとしているような気もしますが乾燥ではないです) 時系列で説明させてください 8/19 心配になり夜遅くまでやっている皮膚科へ 「血が止まりにくいとかありますか?」と聞かれて特にないと伝えると「単純性紫斑なのでそのままにしていれば治りますよ」とのこと処方もなく終了 8/20 会社の健康診断でクリニックへ 8/25 この日見た時には右腕内側の紫斑が治り、脚は治らず 8/30 前日に重い荷物を右手で持っていたからか、日中外に出ていたからか(関係ある不明)午後からまた右腕の内側に紫斑が出た 歩いていると脚の紫斑部分がヒリヒリとして痛む 8/31 ジーンズを履いていて擦れたのか脚内側全体に紫斑ができて悪化 9/1 紫斑の悪化と股関節の痛みと太腿裏の痛み、腕の表面から手の甲にかけてピリピリとした痛み 9/2 足の甲と手の甲がピリピリする(見た目の変化なし)のと、脚と腕にある紫斑がヒリヒリして突っ張る感じと痒みもありましたが掻くほどではないといった感じ 9/3 総合病院へ初診で罹る 血液内科の先生に脚と腕の紫斑を診てもらい「手で押しても消えないので血管的な問題かもしれない」とのことで、検診結果はもっと先に来る予定だったこともあり血液検査行った 筋肉痛とかある?と聞かれて、二の腕と太腿の裏と股関節が痛むと伝えると膠原病検査も入れますとのことで、検査結果待ち 9/4 太腿内側がヒリヒリして歩いて擦れると痛い、膝が痛い、股関節が痛い、右手が重い、など その間にまだ来ないと思っていた検診結果が来たので下記に記載します もう結果を待つしかないのですが…この状況や紫斑(写真)を診ていただきどのような病気の可能性が高いのでしょうか。 血液検査が正常でも膠原病の可能性はあるのでしょうか。 覚悟したいので理由や病名などを教えてください。 30日から4日間毎日2万歩くらい歩いていたので足が疲れている可能性もありますが太腿内側の皮疹などは明らかにおかしいので不安です たくさんの症例を診られていると思うので、お返事いただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 身長155.3cm 体重 39.9kg BMI 16.5 🔹血液・生化学 • 身長:155.3 cm • 体重:39.9 kg • BMI:16.5 • 腹囲:65.5cm • 最高血圧:110mmHg • 最低血圧:57mmHg • 血色素量(Hb):13.8g/dL • ヘマトクリット:41.3 % • 赤血球数:427 • 白血球数:50 • 血小板数:15.1 肝機能 • AST(GOT):26 U/L • ALT(GPT):25 U/L • γ-GTP:27 U/L 脂質 • HDLコレステロール:80mg/dL • LDLコレステロール:120mg/dL • 中性脂肪:43 mg/dL 糖代謝 • 空腹時血糖:81mg/dL • HbA1c:5.4 % 腎機能 • クレアチニン:0.63 mg/dL • 尿酸:6.4 🔹尿検査 • 蛋白: (-) • 潜血: (-) 胸部X線:異常なし 血中ピロリ菌抗体A(−)5.3 便中ピロリ菌抗原A(−)

4人の医師が回答

腸間膜リンパ節がやや目立ち、汎用性変化の可能性ありとは。悪性リンパ腫や悪性腫瘍がとても不安。

person 20代/男性 -

不安が強いため、より多くのお医者様からご意見を頂けたらなと思います。 長くなってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。 9月頭より水様便→下痢→軟便を繰り返して、9月半ばから粘液便や粘液の排泄があり、9月末に血便あったため総合病院を緊急受診。 受診時(採血時)体温は37.4. 10月1日に血液検査、単純腹部CT、胸部レントゲンを実施。 10月2日に大腸内視鏡検査を実施。 血液検査 白血球:10.9 赤血球:5.54 血色素:15.2 ヘマトクリット:45.6 血小板:233 MCV:82 MCH:27.4 MCHC:33.3 好中球:70.4% 好酸球:0.9% 好塩基球:0.8% 単球:7.6% リンパ球:20.3% PT時間(秒):11.3 pt時間(%):115 総蛋白:8.0 アルブミン:5.1 AST:58 ALT:155 LD:283 γ-GTP:199 CRP:0.52 ALP:76 総ビリルビン:0.40 全腹部CT所見 ・腹部 脂肪肝あり 胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に活動性病変なし 下行結腸は若干浮腫状の可能性はありますが、周囲脂肪織不整なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 腹水貯留なし。腹腔内遊難ガスなし。 内視鏡の診断書の記載 小腸-回腸末端 診断:異常なし 大腸-S字結腸 診断:大腸炎-アフタ性大腸炎 所見:フリーコメント-AVより30cm付近に単発の小びらんあり、所見は非特異的です 大腸-肛門 診断:痔核 胸部レントゲン異常なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安になり相談させていただきたいです。 私は心気症であり、今は悪性リンパ腫がすごく不安です。 現在、首、脇、鼠蹊部にリンパの腫れはなく、あるのは37.0くらいの微熱?高めの平熱?と軟便(たまに下痢)と左腹部メインの腹部のちょっとした違和感?です。キリキリしたりするくらいです。 微熱は2025年6月末、2025年8月末にもありました。ずっとなのかはわかりません。 ただ、心気症で色々な病気が不安になり複数回検査をしたり、複数回病院に行ったり、何回も調べたりとなかなか精神状態は良くなく、そこから微熱が出てるのではとも言われました。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安なのですがと先生に聞くと可能性は完全には否定できないが、現状選択肢には入らない、考えなくて良い、精密検査や再検査は必要ないとのことで再診予定はありません。 下記質問です。 1)私の場合、腸間膜リンパ節がやや目立ち、反応性変化の可能性ありとされましたが、これはどういうことですか? 2)腸間膜リンパ節がやや目立つ原因として私の場合は何が考えられますか? 3)総合病院にて2人のお医者様から結果を聞きましたが、悪性リンパ腫や悪性腫瘍疑いで経過観察、精密検査は行わないとのことで、CTの再検査やその他検査予定はありませんが問題ないのでしょうか? 4)血液検査結果、CT所見、担当医所見など総合的に考えると悪性リンパ腫や悪性腫瘍は現段階では考えなくてもいいのでしょうか。安心してもいいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

γ-gtp高い 今後の対応

person 40代/男性 - 解決済み

γ-gtpの値が高いです。 昨年秋頃から右下腹部の不調をきっかけに血液検査をした際に、肝機能の数値が基準値を超えたため、色々検査したのですが、原因不明です。 近所の消化器内科から紹介されて最終的には大学病院の消化器内科を受診しました。大学病院では、igg4は少し高いがigg.igmなど問題なく、単純ct、MRCPでも何も異常が認められないので、現時点で、これ以上侵襲性の高い検査(医師は超音波内視鏡、ERCP、肝生検)をするメリットはなく、また何らかの治療の必要もないとの判断で経過観察になりました。 母親が胆管がんで亡くなったこともあってこのまま原因がよくわからないままでいいのか不安が残ります。とりあえず経過観察でいのか?またその際の注意点などありますでしょうか?以下、これまでの検査数値などです。なおBMI22で、飲酒もほぼしません。 2023.11.8(下腹部違和感で受診)  上腹部、骨盤腔単純ct 異常なし 2023.12.9 ast30 alt27 alp88 γ-gtp102 2024.1.9 ast34 alt37 alp94 γ-gtp183 2024.1.15  肝炎ウィルス陰性  ミトコンドリアm2抗体1.5未満 2024.2.1 ast24 alt22 alp94 γ-gtp123 2024.2.24 ast31 alt32 alp91 γ-gtp197 2024.3.28  ast36 alt44 alp96 γ-gtp155 igg4 184 2024.4.2  MRCP実施。胆、膵ともに異常所見なし。 2024.4.30  ast22 alt23 alp90 γ-gtp116 igg4 170 2024.5.30 健康診断  ast23 alt20 γ-gtp111

3人の医師が回答

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