トラゾドン睡眠薬に該当するQ&A

検索結果:180 件

エスゾピクロン1ミリグラムの断薬について

person 50代/女性 -

13年程前に癌を発症し、メンタルの 不調から、寝つきが悪くなった為 ルネスタ1ミリグラム1錠(現在エスゾピクロン)とコントミン12.5ミリグラム1錠の処方を受け外科主治医より 体調維持の為にと現在に至るまで処方を受けていました。 が、コントミンが、生産終了と なった為、徐々に断薬。 途中覚醒がでた為 心療内科を受診。 その過程で、エスゾピクロンの 長期服用の依存性と、認知機能に 影響がある旨を知り。 心療内科の医師にエスゾピクロンの 断薬をお願いしました。 睡眠指導ととデエビゴ2.5ミリグラム1錠と、トラゾドン25ミリグラム1錠の 処方を受け、エスゾピクロンは 飲まない日を作り30分寝つけなければ 飲むことをして試してみてくださいと 言われました。 この方法で、エスゾピクロンの、断薬は可能なのか?長期服用の為不安で、 安全な断薬方法はどうしたらよいのか? どのくらい期間がかかるものと 考えればよいのか? また、新たに処方されている デエビゴと、トラゾドンは 安全なのか? これを止める為にまた苦労するのでは? エスゾピクロンを止める為の過程には 必要なのか デエビゴとトラゾドンは 最初からやめて、エスゾピクロンを ピルカッターなどで、砕いて 減薬し、生活習慣の改善を気長に図った ほうがよいのではないのか?など 考えてしまいます。 心療内科の先生は他の病気を 発症しなことも重要なので 無理にに止める必要は ないとも言われていましたが。。 依存性などを考えるとエスゾピクロンは止めたいなと 思っています。 現在は上記3錠を服用で23時~4時くらいまでは寝れていて。日中すっきりしてる時と、なんとなくぼんやりする時があります。 アドバイスよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

自分の本来の睡眠とデエビゴの減薬について

person 30代/男性 -

1年前に自律神経失調症を発症し、症状の一つに不眠がありました。 症状が良くなってきたためミルタザピン、ベンザリン、トラゾドンを服用していましたが、デエビゴにスイッチしながら断薬することができました。 最後のデエビゴに挑戦したいのですが、発症前の自分の睡眠の質を忘れてしまいタイミングが分かりません。 現在、デエビゴ服用後の入眠は安定していますが、デエビゴを服用してから非常に夢を見る頻度が多く、深夜に1度か2度目が覚めます。 若干の尿意を感じトイレに行きますが、その後すぐに再度眠りにつくことができます。  明け方はデエビゴの影響か非常に夢が多く、目が覚めているような、起きているような、まどろんだ状態が続きます。 起床後、日中は睡眠不足感は無く、元気に過ごせています。 睡眠時間は7時間半ほどです。 発症前の普段から入眠に困ったり、夜中にトイレも行っていた気がしますが、本来の睡眠の質が分からなくなってしまいました。 デエビゴを服用してから非常に夢が多く、また全ての薬を断薬し、自分の力で眠れるようになりたいのですが、現在の状況でデエビゴの断薬に踏み切って良いのかアドバイス頂けませんでしょうか? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

不眠症で治療を受けてます。自律神経失調症です。

person 60代/男性 -

始め入眠障害はなくデエビゴ5を続けたが次に中途覚醒、早朝覚醒の改善がないのでトラゾドン50追加したが効果なし。不安が強いのでレキサルティ0.5追加し、改善なしで2錠にしたが入眠障害も出たのでエピゾビクロン2追加したが、まだ2時間くらいは入眠にかかります。それで中途覚醒や早朝覚醒はそのままです。一度起きると夜中2時くらいからでも眠れません。半年くらいになります。 レキサルティは不安が強いので服用するように言われました。強ければ量も増やすように言われます。これは睡眠には関係ない薬で以前の不眠でジプレキサ、セロクエルやエビリファイも試しましたが効果がなくレキサルティにしてます。レキサルティは睡眠には関係しないと言われます。レキサルティの睡眠への影響や程度を教えてください。状況から止めたようにした方がいいですか、飲むかどのように服用の仕方を確かめたらいいですか? その場合また不安やイライラを緩和するには他にベンゾジアゼピン(セパゾンなど)しかありませんか? とにかく眠れない事に対する不安が強いですが鬱ではないと言われるのでうつ病の薬はだしてもらえません

7人の医師が回答

ミルタザピン減薬について

person 30代/男性 -

一年前から自律神経失調症状が生じ治療中です。 4ヶ月ほど前から症状が寛解したので、トラゾドンを断薬、マイスリーを断薬、酸棗仁湯を断薬、ミルタザピンを2錠から1/2錠に減薬、柴胡加竜骨牡蛎湯を継続中です。 ミルタザピン断薬による睡眠に問題が生じています。 ミルタザピンの断薬と風邪が重なり、断薬がうまくできませんでした。 以前のような不定愁訴は現れませんでしたが、睡眠の質が低下しました。 ミルタザピン無しで寝ようとすると、寝付けるもののすぐに目が覚めてしまい、起きるまで何度も途中で目が覚めてしまい眠りが浅くなってしまいました。 そこで、先生に相談し、ミルタザピンの断薬を1度中止し、デエビゴが追加になりました。 その後、就寝前にミルタザピン1/2錠とデエビゴ、柴胡加竜骨牡蛎湯を服用することで睡眠が完全に改善したので、デエビゴは継続したまま再度ミルタザピンの断薬に挑戦しましたがやはり上手くいきません。 入眠はできますが、途中で何度も目が覚めてしまい、断薬をした不安で少しドキドキしてしまい結局夜中にミルタザピンを飲んでしまいます。 質問ですが、 1.ミルタザピンとその他の薬の断薬ステップのアドバイスを頂けませんでしょうか。 2.デエビゴによって多夢になっているのでこちらも断薬したいのですが、毎日服薬していることによる依存性の問題はありますでしょうか。 3.ミルタザピンは身体的依存というよりは睡眠不安への精神的依存があるような気がします。睡眠作用のみを期待して市販品など他にスイッチする方法はいかがでしょうか。 お忙しい中申し訳ありませんが、アドバイス宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

PTSDを疑わない理由

person 50代/女性 - 解決済み

 9年前、当時住んでいた木造のアパートで階下住人から生活音に対する苦情を受けました。苦情は日を追うごとにエスカレートしていき、身の危険を感じるようになった為、警察のアドバイスもあり引っ越しました。これ以降ずっと、木造の建物に対する恐怖感のようなものを抱いています。  その後、40代後半でパーキンソン病を発症し生活保護となりました。私の場合、安い家賃の住居へ引っ越す必要がありました。役所に対し前述の出来事をお話しして、木造建物は避けたいと何度も相談しましたが、取り合ってもらえず、結果、木造の建物に引っ越しました。  木造アパートへ越して数ヶ月後、水道局を名乗る詐欺未遂被害に遭いました。警察に相談したときには、「近隣住人のいたずらか嫌がらせ」と言われました。  そこからさらに数ヶ月後、他住人から「うるさい」と言われてるように聞こえる、深刻な幻聴症状を発症。精神科病棟へ保護入院となりました。    ほどなくして保護入院から任意入院へ切り替えられ半年後には退院。しかし自宅に対する恐怖心は依然強く、半年のスパンで入退院を繰り返しています。  取り寄せた診断情報提供書を読むと、病名欄にはパーキンソン病と抗パーキンソン病薬副作用と遷延性うつ反応とあります。  私自身は、木造住宅に対するPTSDの素のようなものがパーキンソン病薬の過剰摂取によって幻聴化したのではという感触があります。  しかし、主治医の診断情報提供書にPTSDを疑うような記述は一切ありません。  そして、眠剤としてトラゾドン(調べたらPTSDに効く眠剤代わりの抗うつ薬と出てきました)が150mg処方されてます。一般的にこの内容の患者に対しPTSDを疑う必要はないのでしょうか?トラゾドンの処方が適正である理由はありますか?遷延性うつ反応が妥当とされる理由にお心当たりがあれば教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

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