R)2015年より、急にKPが増え(5~8個)そして眼圧が30~40まであがり、リンデロン0.1にて炎症軽快する。KP完全に消えず。眼圧は18位となる。そして葡萄膜炎として診断され、ステロイド点眼から離脱できない状態を2015年より繰り返してました。
R)2020年1月に大学病院に紹介されPCRを受けるとCMVが検出された。
PCR後はリンデロン点眼にデノシン点眼が追加になっただけで、内服、点滴はしていません。
現在は眼圧は安定しており視野もかけていません。ですが内皮細胞は1200となり・KPは1つ付着したままです。緑内障点眼は使用していません。
PCRにてCMVが出たとき、私は主治医に全身投与をお願いしたのですが点眼で十分と言われて、1月より現在までリンデロン点眼とデノシン点眼をさしています。もともとステロイド点眼で安定するのでデノシン点眼の効果は不明です。
ご質問なのですがKPは完全に消失させないと内皮は、これからも減るのでしょか?
KPが半年たってもあるのは点眼では抗ウイルスとしての力価が不足でしょうか?
ただ、内皮細胞が少ない以外、異常はない状態です。