ルパフィン蕁麻疹に該当するQ&A

検索結果:262 件

夜だけ身体が痒くなります

person 30代/男性 -

夜になると足の裏だけが痒くなります。 頻度は三日に一回、両足の時もあれば左足だけの時もあります。 先月から、夕食後以降になると痒み(足や手の平から痒くなり全身に広がる痒さ)がひどく、皮膚科に行き痒み止めの薬(ルパフィン錠、ベポタスチンペシル酸塩錠)を処方してもらいました。 ベポタスチンペシル酸塩錠は一週間分だったので飲みきりましたが、ルパフィン錠は30日分あります。 ただ、ルパフィン錠を飲むと身体がかなりしんどくなり仕事も辛いのであまり飲みたくありません。そのため、先週からルパフィン錠は毎日飲まず痒みが酷い時のみ飲んでいます。 そのせいか、全身の痒みは次第に引いてきたのですが足の裏の痒みだけがひどいです。 毎日飲んでいた際は痒みは一切ありませんが水の中にいるような感覚・眠さがあり辛いです。 そのような状況でも飲み続けた方がいいでしょうか? また、来院した皮膚科ではお風呂などで身体を強く擦りすぎて皮膚を守るものが弱まっているせいと説明を受けてから、身体は手で洗ったりするなどしていますが…本当にその理由なのか気になります。 肝臓など内科的な問題はないのでしょうか? ちなみに痒みが出る際、足の裏や手の平には赤みやブツブツなどは何も出ません。 身体に痒みが広がる時は水膨れのような蕁麻疹がでます。 回答のほどよろしくお願いします。

3人の医師が回答

鍼灸を数回行ううちに体全体に蕁麻疹がでるようになった

person 40代/男性 -

慢性蕁麻疹で5年ちかく抗ヒスタミン薬を服用しています。ここ半年くらいは蕁麻疹の症状は落ち着いており、ルパフィンを1日おきに服用する程度でいました。 8月頃に低音難聴を発症し、耳鼻科で頂いた薬を飲んでいましたがなかなか改善されないため鍼灸治療を始めました。幸いにも耳はほぼ通常に戻りました。(鍼灸のおかげか、たまたまかは分かりませんが) ただ、鍼灸治療を3回終わったくらいの後、赤みの帯びた蕁麻疹の前触れみたいな若干痒みのあるものができ始めました。それから蕁麻疹のような怪しいものがちょくちょくできるようになっていました。 昨日7回目の治療が終わり、その日の夜に体のあちこちに蕁麻疹がでてきました。 (鍼灸の治療した箇所とは関係ない場所にでてました) 低音難聴が不安なので鍼灸は続けたいと思っていますが、鍼灸が蕁麻疹再発のきっかけになったのではないかと思えてきました。 前置きが長くなりましたが、 1.鍼灸治療で蕁麻疹がでることはあるのでしょうか? 2.このまま鍼灸を続けても問題ないと思われますでしょうか? 3.17日(月)にインフルエンザ予防接種を予約していますが、蕁麻疹が発症している状態でも受けられるものでしょうか? 上記3件を教えて頂けると幸いです。

6人の医師が回答

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