可溶性il-2レセプターに該当するQ&A

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1歳2ヶ月の娘の悪性リンパ腫が心配です

person 乳幼児/女性 -

1歳の娘ですが、8月の中旬〜頭にリンパ節の腫れが3箇所あります。 その頃から発熱(感染症の検査は全て陰性)があり、川崎病の疑いで入院しましたが、結局川崎病ではなかったので退院しました。 ですがリンパ節の腫れが改善せず、エコーをしてもらったところ1番大きくて2.5cmと言われました。 ・退院後も数回発熱があった ・リンパ節の腫れがひかない ・エコーで2.5cm 以上から、私が悪性リンパ腫を強く疑い詳しく血液検査をしてもらったところ、可溶性il-2レセプターが2056もありました。 発熱とその値以外、他の悪性リンパ腫を疑う所見などもなく、他の何らかの感染症にかかっても値が上がることがあると言われましたが1ヶ月後(10月中旬くらい)に血液検査だけ再検査となりました。 ですが、腫瘍マーカーがかなり高く1ヶ月も待てないと思ったので子ども病院の血液腫瘍科に紹介状を書いてもらい、そこで血液検査をしてもらいました。 (前回の血液検査からは2週間くらい経過してます。) 子ども病院を受診した時に、頭皮の湿疹が酷く毛穴が膿んでいて、先生はその湿疹が原因だろうと言っていました。 皮膚科の医師にも診てもらい、抗生剤を服用して随分腫れは良くなりましたが、まだ素人が分かるくらいには残っています。 今日腫瘍マーカーの結果を聞きに行きましたが、結果可溶性il-2レセプターは1650あり、下がっていますがまだかなり高いですよね…? ですが医師は、「リンパ節が腫れてる状態で検査すると値は高くなるし、元々2056あったのも、熱があったりする子どもでは2000〜3000くらいまでは上がってしまう」と言っていました。 結局、腫れは小さくなってるし、血液検査もLD?も正常、他悪性リンパ腫を疑う所見がないので悪性リンパ腫ではないという結果となりましたが正直まだ不安です。いかがでしょうか、、?

3人の医師が回答

頚部リンパ節腫脹について

person 30代/女性 -

12年前に発熱続き、鼠径・腋下・頚部のリンパが腫れ、総合病院へ。可溶性IL2レセプターとLDHが上昇していたので造影CTや、Gaシンチを行い異常なしでした。 検査を進めるうち可溶性IL2レセプターも下降、「後するとしたら生検だね」と言われ、躊躇した所、頚部のリンパを針で刺して検査に出され、結果はclass1で、受診はそれで終わりでした。 その後、リンパ節が増大することはなく様子を見ていました。鼠径と腋下に関しては消失しました。 しかし右の頚部リンパのみが枝豆程度の腫れがこの10年消えることなく増大もしませんが持続しています。 最近になって、左首筋に小さな真珠程度のリンパ節腫脹が3つあるのを発見しました。いつからあるのかは定かではありません。 右のもそうですが、可動性には富み、痛みは全くなく、カチカチという印象はありません。 発熱はありませんし、他に思い当たるキズや虫歯や風邪などもありません。 幼少より重いアトピーがありますが、軟膏でコントロールしています。 最近した検査といえば、8月上旬に別件で採血し、血計・白血球像に異常はありませんでした。LDHや炎症反応、肝機能腎機能をふくめ正常でした。 同じく別件で撮影した単純CTにて、腸間膜リンパ節が1cmくらい腫脹しているとのことで、去年のCTでもあったようですが今年はやや大きくなっている印象のようです。脾臓を始め、他臓器の著変はないようです。 医師に相談したところ、増大がみられたら血液内科受診したらといわれました。 そこで質問ですが、10年ずっとリンパ節が腫れていることはよくあることですか? この左のリンパ節が右のリンパ節がこのまま腫れたままということもありますか?それは気にしなくてもよいことですか? たくさんの質問凝縮ですが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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