妊娠初期 体温低いに該当するQ&A

検索結果:117 件

人工授精の回数とステップアップについて

person 20代/女性 -

現在不妊治療のクリニックに通院していて、通院歴8ヶ月ほどです。 私は29歳で2月時点のAMHは5.46 クラミジア検査、基本的な血液検査(プロラクチンだけ4.44と若干低め)精子抗体検査は異常なしで、ビタミンDは17.2とビタミンD欠乏ではありましたが、ビタミンDサプリを勧められ飲んでいます。 卵管造影も問題ありませんでした。 夫は28歳で精液検査を二度していますが問題なし、フーナーも良好でしたがクロミッドやセキソビットを使ったタイミング法では妊娠できず、6月にAIHで妊娠できたのですが、初期流産してしまいました。(この周期は初めてデュファストンとAIH当日にhcg5000投与しました) その後すぐ生理が再開し、1度はタイミング法に戻してみたもののやはり妊娠せず、今月からまたAIHにチャレンジする予定です。 ただ、妊活歴1年半程になり、かなり焦ってしまっています。 先生からは、AMHも十分なのであと5回は人工授精でいいと言われているのですが夫婦の気持ちとしては早めに体外受精に進みたいと思っています。 →人工授精1回目で妊娠しましたが、同じ方法で再度妊娠することはできるのでしょうか。 また、原因不明不妊と言われていますが、血液検査の数値も問題ないのに高温層8〜14日目の間で2〜3日ほど不正出血があります。 不正出血する時は必ず高温層なのに体温が下がってしまいます。 →黄体機能不全の可能性はありますか? 黄体機能不全のような症状があったとして、hcg投与やデュファストン服用で妊娠しやすくなることはあるのでしょうか。 初めての質問のため、まとまりがなく申し訳ございませんが、回答頂けると助かります。

2人の医師が回答

妊娠初期の高熱は胎児に影響ありますか?

person 20代/女性 -

今、現在妊娠中で5週くらいになります。(最後の生理開始日3/8) インフルエンザになってしまい、2日間38度〜高くて38.7分の熱を出しました。 熱の影響が胎児に出ないかと心配しております。 よくある質問とは思いますが、何卒、ご回答お願い致します。 【詳細事項】 ◆4/15 午前中37度前半、午後より37度後半へ。 夜には38度の熱が12時間程続き、高いときには38度6分が2時間程度。 ◆4/16 産婦人科受診。薬を処方されるが服用せず。 午前中37度後半、夕方には38度に。 夜には38度〜38度7分の熱が12時間程続く。 ◆4/17 朝から微熱より少し低いくらいの体温でせきが出始める。 以上の内容ですが、 産婦人科を受診した際、担当の先生にも胎児による影響について聞きましたが、 初期の高熱はなんとも言えないと言われ余計不安になっております。 先生の話だと、薬の服用についても高熱についても、 細胞分裂に影響がでないとは言い切れないとのことでしたので、とりあえず薬の服用は止めました。 着床したばかりで、これから脳などいろいろな器官ができていく前の時期発熱が原因で先々悪影響がないか心配です。 以下について、コメント頂ければ幸いです。 ・この時期の高熱により、生まれてくる子供が先天異常などの障害を持つ可能性はあるのか? ・また、もし、なんらかの異常があったとして、それを、妊娠中に確認する方法があるのか? どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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