尾てい骨骨折治療に該当するQ&A

検索結果:112 件

めまいの診断について

person 40代/女性 -

30年前に、突発性難聴で右耳の聴力を失いました。入院治療しましたが聴力は戻らず、耳鳴りもあります。その後大した変化もなかったのですが、昨年7月にめまい発作が起こり、その時は安静にしていたら治ったので9月に入ってから耳鼻科にかかって薬を飲み始めました。診察時にはめまいがなかったためか、聴力検査のみでメリスロン、メチコバール、トリノシンを飲んで様子をみていました。発作時に飲むトラベルミンももらいました。その後、月に1回程度めまいがおこりましたが、そのたびにトラベルミンで抑えられたためか、他の検査をすることもなく薬を飲むだけです。最近になって、ふらつきが日常的になってきて、めまいの頻度が増えてきたので、単なる頭位性めまいではないんじゃないかと不安になってきました。例えば、メニエールとか…遅発性内リンパ水腫というのもあるそうですね。右耳の難聴が高度なので、残された左耳まで聞こえなくなるのは怖いです。ここ1週間は、左耳の耳鳴りが気になったり、目を閉じたり寝返りうつとクラッときたりするので、なかなか眠れません。左耳周辺の筋肉?が突っ張っているような気もします。今かかっている耳鼻科の先生が、特に他の検査をすすめたり薬を変えたりしないということは、このまま様子をみて大丈夫ということなんでしょうか?年齢的に更年期障害の一つなのかとも思います。また、最初のめまいの1ケ月ほど前に、尾骨を骨折する尻もちをつきました。階段で足を滑らせたんですが、かなり頭まで響くほどの衝撃だったので、それとの関係も気になります。今後どのように診察を受けるべきか、アドバイスをお願いします。めまいは、吐くほどではありません。普段は、頭を左に傾げたり左を下にして寝ると、よりクラァッとします。

1人の医師が回答

尻もちの痛みが半年以上続く

person 30代/女性 -

ご意見頂きたく、宜しくお願い致します。 30代女性 2025年6月に、尻もちを付いた際の尾てい骨周辺の痛みが2026年1月現在続いている。 当初よりは改善しているが、歩く、しゃがむ際にピキッとくるような痛み(立ち止まる必要があるほど)。柔らかいソファなどには座れない。 到底走るなど軽い運動もできない。 当初から受診していますが、約4カ月様子見の指示で、治療が始まったのがそれからでした。少し改善していますが、長期間続いているので、完治するのか不安です。 以下に経緯を記載しますが、当初から他の科の受診などが必要だったでしょうか?このままの対応で良いでしょうか? 経緯 2025年6月、階段でバランスを崩して尻もちを付いた。 何とか歩けたが、強い痛みがあり、数日後に整形外科を受診。 尾てい骨にヒビが入っている可能性があるが、どちらにせよ安静にするしかないとのことで、レントゲン等は撮らず、特に処置はされず、様子見の指示。 当初よりはマシになったが、歩く、しゃがむのもやっとの状況なので、1ヶ月後再受診したが、継続して様子見の指示。 改善ないのでさらに再受診、やはり骨にヒビが入っていたかもしれないとのことで、この時点で初めてレントゲン撮影。ヒビか骨折した形跡がある。それを庇う形で靭帯に影響があるとのことで、マッサージ等の処置を約1カ月定期的に通っている。 少し良くなっている様子はあるが、痛みがなくなるのか医師に聞くと、どうだろうねーという回答であった。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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