左心室肥大に該当するQ&A

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低血圧かつ徐脈状態でのアーチスト服用について

person 40代/男性 -

48歳男性です。8年前、職場の健康診断において、心拍のリズムが乱れているとの指摘を受け循環器科を受診、通常の心電図の他、レントゲン、ホルター、エコー、CTの各検査を受けましたが、徐脈気味で心臓が少し大きいが特に異常はなしとの診断を受けました。 3か月前、一過性の脳梗塞を発症、幸い、後遺症は全くありませんでしたが、その入院時に心臓の肥大と不整脈を指摘され、退院後、8年ぶりに循環器科を受診したところ、エコーで左心室の拡張とEFの低下(40%)が発見され、投薬治療(バイアスピリン100mg、ランソプラゾール15mg、エナラプリルマレイン2.5mg、ルプラック2mg1日各1錠)が開始されました。そして先日、カテーテル検査を受け、冠動脈に異常がないことが確認されたのですが、今後は核医学検査のあと、今飲んでいる薬に加えて、アーチストを使っていくとのことです。 脳梗塞発症前、けっこうな量の酒(日本酒換算1日4~5合)を飲んでおり、その頃の血圧は150-95くらいあったのですが、脳梗塞発症後は全く飲んでおらず、循環器科での投薬治療が開始される前には110-70くらいになっていました。最近は安静にしていたり、夜、寝る前などは上が100を切ることもあります。心拍数も50を切ることもあり、こんな低血圧、徐脈状態でアーチストを飲んでしまってもだいじょうぶなのでしょうか?

8人の医師が回答

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