後縦靭帯骨化症手術後痛みに該当するQ&A

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横向き寝で、グラっと目眩と胸痛について

person 60代/男性 -

類似の質問を繰り返します。一時自宅にて休息(昼寝)をしようと、圧力分散タイプのウレタン枕で右下の横向きで寝た際、頭がグラっと感じることが時々あります。今日は、強めで、すぐ枕から頭を浮かしましたが、直後に胸椎に沿って痛みを感じ、100程度の脈拍とのぼせを感じました。かなり落ち着きはしていますが、胸椎に沿った違和感1時間ほどが残りました。これまで、胸椎に沿った痛みやのぼせ感はありません。枕は他に2種類あり、ソバガラ枕も高めのものと、首のカーブに併せて山が2つある低めの枕があります。夜、就寝時に、横向きで寝る場合は高めを、上向きに寝る場合は低めを使い分けてはいます。いずれの枕でも、起きた時に、頭と頸に痛みと凝りが出ます。そばガラ枕では横向き、上向きでもゼロとは言えませんが、グラっと感じることは極めて少なく、稀に、舟で揺れる感覚は感じます。 いずれのグラっと、また船揺れで、睡眠障害になっており、堕ちるように寝つきはするものの、3時間では目覚め、トイレに行き、それ以降は、うたた寝を繰り返しています。結果、目覚めの爽快感は、この症状を発症して5ヶ月(後ででてきます頭位めまい症発症から)なく、勤務先でも昼食後すぐに眠くなる毎日。 グラっとする、船揺れを感じる仕組みがわかれば、対策を打ちたいと考えます。昨年2月末に頸椎後縦靱帯骨化症で弓形後方固定の手術を受け(頸椎C5〜6の頸髄に輝度変化あり)、睡眠障害など全くなかった昨年12月初旬、内耳性頭位目眩症を発症し、2ヶ月後にほぼ改善したかと思うと、前述の船揺れを感じはじめ、耳鳴りが酷くなりと、症状が数珠繋がりのように起きてまいりました。術後入院中の病院のベッドは、頭を若干上げて、そば柄の枕だったため、色々試しはしてみましたが、すべてが、内耳性めまい症から狂ってしまったように思います。薬以外で先生方のご意見を伺いたく、お願いいたします。

3人の医師が回答

80歳S6の約13mmの初期肺腺癌手術方法について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母に1月のCT検査で約13mmの初期の肺腺癌がS6に見つかりました。CTを取ったのは呼吸器外科のない病院でしたので、そのためか紹介先では「画像が少し飛んでいてあまりよくない」と言われました。すりガラス陰影(GGO)が数年前からあり、2015年には肺腺癌が疑われるが増大は非常に緩除であり経過観察の診断。確認すると2015年にすでに癌は9mm、充実部分は薄く、その後2年半ほどは充実部分に大きな変化はなかった模様。今は充実部分の白さの密度・濃さが増し、わずかに範囲拡大。三角に切除することを勧められました。部分か区分切除を想像します。しかし、過去にスキルス胃がんと同時に卵巣のう腫摘出で大きな開腹手術をし、後縦靱帯骨化症のため頚椎・腰椎にも大きな手術をし、でも四肢のしびれや痛みは取れず、筋肉もなくガリガリの老人なのに完全胸腔鏡手術ではなく後方からの開胸手術とのこと。10-12cm程度の傷と言いますが、肋骨の切除、開胸器の使用が予想され、S6の約13mmの初期肺腺癌の切除方法として不安です。この病院では完全胸腔鏡手術をしておらず、胸腔鏡手術の可能性を尋ねたら、胸腔鏡下での取り残しのことを強調されました。最近は技術も進み、問題なく胸腔鏡手術が増えていると聞きますが、、唯一考えられるのは、母にMDS(血小板が6万程度)があることですが、血液内科より血小板輸血をして8万を保てば全く問題ないと言われており、それも伝えてあります。頚椎・腰椎の手術もMDSが今と同じくらいの状態で行いました。後方からの10-12cmの開胸手術がこのような状態の高齢者に適切なのか、また筋肉や肋骨を切ることでの影響も心配で手術の手続きができないままひと月が過ぎてしまいました。申し込んでも実際の手術まで4週間と聞いており、このまま放置するのも心配です。どうすべきか、ご助言をお願いします。

3人の医師が回答

74歳の父の手足の痛みについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

元々、後縦靭帯骨化症(手術済み)、糖尿病(小康状態)の既往があった父でしたが、穏やかに生活することができていました。ところが昨年1月に体のだるさと足首の激痛を訴え、総合病院の救急外来を受診し、そのまま入院となりました。 リウマチ性多発性筋痛症の疑いとのことでステロイドの治療中、次々と別の症状(血糖値/尿酸値上昇、蜂窩織炎、左膝化膿性膝関節症、脳梗塞)が発生してしまいました。蜂窩織炎に伴う手術でリハビリ開始が遅れたうえ、コロナによる面会禁止によって不安とせん妄がひどくなり、そもそもの痛みも改善されずリハビリも拒否し退院したものの、精神面が不安定なまま医療保護入院となってしまいました。 (総合病院では「左半身に麻痺は出るが、1か月ほどのリハビリで元のように動かせる。病院で発症して良かったですね」「精神的に不安定になっているのは脳梗塞は無関係」と言われていましたが、医療保護入院した際に脳血管性認知症と高次脳機能障害の診断を受けています) 入院治療で本来の穏やかさを取り戻し、老健でのリハビリを経て今は自宅で生活を送れています。しかしながら、左手(主に肘から先、特に指)と左足(主に膝から下)の激痛が続き、時には腫れたり、感覚がなくなったりし、左手に関しては動きも悪くなっています。老健に入所していた頃から肝臓の検査の数値が悪いため痛み止めが中止となり、市販薬を頻回に塗ってしのいでいる状態です。 退院後、元々のかかりつけのクリニックでご相談し、系列病院の整形外科で診ていただきましたが、わからないとのことで新しい治療法や薬の提案等は全くなく、落胆している状況で、どこに救いを求めたらいいのか分かりません。地方在住のため病院も少なく、仮に施設の整った総合病院を受診しようにも何科を訪ねればよいのかも分かりません。 何かご教示いただけましたら幸いです。

3人の医師が回答

後縦靭帯骨化症手術後の髄液漏

person 40代/男性 -

後縦靭帯骨化症であったことが判明し、10月中旬に椎弓形成術による後方除圧手術をしていただきました。 主治医より、手術中に髄液漏が生じたため、血液製剤を使用したと説明されました。 手術翌日は食事のために座るだけでも頭痛や耳鳴りがひどく、食事もとれない状態でしたが、徐々に改善し、リハビリ等を経て手術から2週間弱で退院となりました。 しかし、髄液漏は治っておらず、皮下に髄液が溜まっている状態でした。退院前日には注射器で貯留髄液を除去して頂きました(10ml程)。頭痛や耳鳴りは改善したものの退院時にも残っていました。 退院後、10日程自宅で安静にし、水分を多めにとっていたところ、頭痛はなくなりましたが、やはり髄液漏が続いていたようで、傷口付近が盛り上がってしまいました。 受診し、再度注射器で皮下貯留した髄液を除去して頂きましたが(20ml位)、2日ほどでまた盛り上がってきてしまいました。 質問は以下のものです。 1 主治医からは、水分の摂りすぎにより髄液漏が止まらない可能性があるので利尿剤も検討すると説明されていますが、髄液圧低下による頭痛再発や脳への影響が気になっています。  利尿剤のメリット、リスクやその程度などを教えて頂きたいです。 2 皮下に髄液が貯留していると痛みを感じるため、注射器による除去は助かる面もありますが、外部と接するため髄膜炎等になってしまうのではないかと心配な面もあります。  今後感染による髄膜炎が生じるリスクがどの程度のものか教えて頂きたいです(絶対ということはないと思いますが、リスクが高いのであれば、入院した上での治療を主治医に相談したいと思います)。 3 その他、術後髄液漏への対応方法等お気づきのことがありましたら教えて頂きたいです。 一部のみでもご教授頂けますと有り難く存じます。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

後縦靭帯骨化症の術後の症状と対応について

person 50代/男性 - 解決済み

後縦靭帯骨化症で、後方固定術術後、3ヶ月経過しました。頸部は胸鎖乳突筋と思いますが手術の手法上、腫れ上がり、常に固く重くが辛い日々です。これについては、相談者の履歴からある程度、想定できていましたが、勤務中、パソコン作業が多いため、モニターの高さを高くする、出来る限り、モニターを身体の近くに引き寄せて、首肩に負担がかからないように工夫はしていますが、休み休みでも作業時間が長くなる夕方には、腫れがひどく、鉛のように固く、背中から腰部まで広がってしまう状態です。しかし、それも想定していましたが、想定外のフラつきが頻繁におきるようになって困っています。とくに、首肩の負担を減らすべく、準備したゲーミングチェアを倒して、身体を預けた時にはその姿勢中は、身体が常に揺れ、夜間就寝の際、上向き、横向き、いずれの体位でも瞬間的に、クラクラ、フラフラ。頭と乳突筋の接続部あたりに痛みがあります。枕も入院中に相性のよかった『蕎麦殻』『高反発』や緩い傾斜のついた床擦防止の低反発マットをつかいながら、努力はしていますが、寝返りが多いせいか朝起きると首肩が痛い。c3からc7まで固定しているプレートをかえって、圧迫したり、横むきで乳突筋が圧迫したり、或いは、この相談で首の盛り上がり写真を添付しようと、スマホを後頭部に廻したことで痛めてしまったのか?全くこれまで経験のない、針を踏みつけたような痛さが、右足外側のくるぶし、上に『痛い』と叫んでしまいほどの、ただ一度の痛み。これまで、頓服にと処方された『セレコキシブ100』も、さほど退院後10回程、使ったものの、恐らく術後としては、まだ良い方と言われるかもしれませんが、逆にこれからがどうなるのか、ふらつきは酷くなるのか、首肩の鈍りをしょった辛い感覚もどうなるのか、却って不安です。対処方法をご教授いただけると有り難いです。

4人の医師が回答

前立腺治療 手術の適否

person 70代以上/男性 - 解決済み

私は76歳の男性です。前立腺肥大治療で泌尿器専門クリニックにこの15年以上通っています。しかし、直近の3年間に3回全く尿が出なくなり、今日現在も救急病院で尿道にカテーテルを挿入ました。(回収した尿は約500ml)1週間この状態が続きます。現在の投薬療法改善効果はありますが頻尿・残尿悪化しています。 体力が残っているこの年齢で外科手術(CVP)で前立腺を小さくしたいと考えていますが、クリニックの医師は外科手術ではなく投薬療法を継続すべきとお考えです。貴殿のご意見をお伺いしたくお願いします。合わせて医師の説得方法も合わせて教えてください。 以下に参考として服用している薬等の情報をお知らせします。 服用治療薬: 2008頃から タムスロシン塩酸錠 0.1mg(先発薬ハルナール), 2021年1月からシロドシン錠2mg(先発薬ユリーフ)に変更し現在服用中。 病歴等、気になること: 2017年 後縦靱帯骨化症を治療するため手術を受けました。術後、右手の痛みはなくなりましたが若干の痺れが現在も残っています。 この4〜5年、5〜6回血管迷走反射神経で失神しました。精密検査の結果、循環器や脳の不具合ではなく、排尿時等の血圧低下が原因だと診断さました。 シロドシンは血圧低下の副作用があると記されており、これも原因ではないかと疑っています。医師に相談した結果、「血圧低下で失神した患者は私だけ。」とのことでしたが、シロドシンの服用回数を以前の一日2回から現状1日1回に減らしていただきました。 この1年ほど失神の対応も考えはトイレでは座位で排尿しています。その際ウォッシュレットの温風乾燥を機能させると排尿がスムーズになることに気づき、利用しています。(些細な発見ですが、薬の副作用で同じ悩みを持つ方にもお勧めします。)

5人の医師が回答

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