扁桃炎に該当するQ&A

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b型肝炎 ALT値について

person 40代/男性 - 解決済み

20代後半のときに扁桃炎での入院でB型肝炎が発覚、その時ALTは730くらいあり、扁桃炎が落ち着くと共に数ヶ月で肝機能は落ち着いてALTは40から稀に70代になっていました。薬を飲むことも検討されましたが飲み続けないといけない事と自然に治癒する事を願って10年薬の治療を断っていましたが、4年前くらいからベムリディを飲み、ここ2年でALTが30代で落ち着いています。今回初めてエコーで肝臓の硬さと脂肪や癌ができてないかの定期検査をしました。F2からF3の間でした。脂肪肝もなく、ガンを疑うものも出来てませんでした。今年の前半に造影CTもしましたが嚢胞がありましたが、目立った異常はなかったと指摘をうけました。私は自分ができるだけのこと、運動や食事、生活習慣を気をつけてやってるつもりですが、altが30代以下にならないんです。今でも肝臓に炎症があると思うとやはり心配で何とか炎症を止めたい、20代やそれ以下まで下げれたらと思うのですが30代のままです。 ベムリディを飲み、ウイルスも検出不可になり、脂肪肝もエコー(エラストグラフィ)で確認,画像を見せてもらいながら説明も受けました。なぜ下がってくれないのか、どうしたらいいのか教えてください。

1人の医師が回答

ずっと扁桃腺が大きかったのか?

person 40代/女性 -

今まで40年以上生きてきて、風邪をひきやすいとか喉が痛くなりやすいなんてことはありませんでした。 6年前に溶連菌に初めて感染しました。 そして今年の2月に再度溶連菌に感染しました。高熱が出るとか唾も飲めない程痛いなんてことはなかったですが、扁桃に白い膿がつき、検査をしたところ溶連菌に感染していました。(耳鼻咽喉受診) そして2か月後の4月に扁桃炎になりました。溶連菌の時と症状は似たような感じでした。(耳鼻咽喉科受診) どちらも炎症がある時は喉の違和感や飲み込みにくさがありました。(薬も2粒ずつ飲むなど) 炎症が治まるとともにそういう症状はなくなりました。 そして1か月経った頃、もう何も痛みや症状などはありませんが、鏡で扁桃を見てみたところ、特に右の扁桃が大きく感じ、白い膿がついていた時とさほど変わらない大きさでした。 耳鼻科で確認してもらったところ、「左右ともに大き目ですね」とのことで、これからも扁桃炎を繰り返すようなら今後のこと(手術も含め)を考えましょうとなりました。 今までコロナやインフルなどで喉を診てもらう機会はたくさんありましたが、誰からも「扁桃が大きい」と言われたことはありませんでした。 ネットの情報では大人になってから大きくなることはあまりないとのことで、不思議です。 いびきも大きいです。顎が小さい、肥満もあります。太っていない時はそこまでうるさくなかったそうなので、10kg減量し、それでもいびきが改善しなければまたその先を考えようと思います。 2月に溶連菌、4月に扁桃炎になった際、オーラルセックスをした2日後だったので、それで喉や扁桃が傷つき、そこに菌などが付着したことが原因かと思いますが、そんなの今までもしていたし、今までも疲れていた時もあったのにと思います。(性感染症の検査は全て陰性) 1.私は今まで特に何も言われなかった・気づかなかっただけで、元々扁桃が大き目だったのでしょうか? 2.2月・4月と短期間で繰り返したことの影響で大きくなったままということがありますでしょうか?

6人の医師が回答

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