更年期下腹部痛腰痛に該当するQ&A

検索結果:147 件

胃腸不良と更年期、AFP値について

person 40代/女性 -

今年48歳で出産歴ありです。 2か月前の生理時より、 *生理開始または終わりに黒い血 *生理後から排卵あたりまで、チョコレート色のようなおりもの *倦怠感、腰痛、時々下腹部痛、生理終わりから排卵あたりに下痢が続く *子宮頚内にも時々痛みのような違和感 などの症状で婦人科を受診 (中国上海の外資系総合病院にて) 一通り調べてもらいましたが、 エコー検査では、子宮内膜不均等、宮頚多発嚢胞、右側の卵巣排卵あとの炎症あり?との診断が記載されていました。 まず膣内に雑菌がある、乳酸桿菌が少ないということで、膣内挿入する抗菌薬、乳酸菌薬、それと内膜症などを改善される漢方が処方されました。 内膜症については内診の際に強い痛みがなかったから問題ないとのこと ただ、排卵前に下痢がまた続いた為、薬はまだ2回ほどで、一旦やめるよう言われました。 血液とおりもの検査の結果は HPVは全て陰性 各種腫瘍マーカー検査は CA125,CA15-3,CA19-9,CYFRA21-1,CEA 及び甲状腺数値は各種問題なし ただ、 甲状腺はエコーでは少し所見があり、一年に一度検査はすすめられました。 気になるのは ❶SCC 2.23<1.5 ❷AFP 10.64≦7 で若干高め 過酸化水素濃度  陽性 白血球エステラーぜ活性測定  陽性 とのことでしたが❶❷も気にするほどの値ではないと言われました。 ホルモン数値は FSH 3.10 L H 1.19 AMH0.71 で、抗ミュラーが低いことから、最終的に更年期ではとの診断でした。 親が結婚前の輸血感染によるC型肝炎からの肝臓癌で亡くなっているので、AFP値をこのまま気にせず過ごしていいのかと、 結局何も解決策がない状況なんですが、これは更年期との判断で自分で対処して過ごすしかないのでしょうか。 他にも病院に行くべきか迷います。

1人の医師が回答

子宮腺筋症は低用量ピルとディナゲストでどちらが良いでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

子宮腺筋症で治療中です。 薬の副作用が怖いので漢方(桂枝茯苓丸、当帰芍薬散)を服用していましたが、思うように痛みが治まらないので、次の月経で西洋医学の薬に変えようと思っています。 低用量ピルとディナゲストではどちらが良いでしょうか? 担当医にも相談しましたが私が良いと思う方法で治療しますよと言われ、ハッキリした助言をいただけなかったので、参考のためにこちらでお聞きしたいです。 年齢的にはディナゲストかと思いますが、私の場合は低用量ピルも使えるそうです。 私の特徴を記載します。 ・42歳女性・独身・出産経験無し ・鬱の傾向がある ・便秘がち ・身内(親)に乳がん経験者あり ・月経痛と量は年々少なくなっているが、月経後の下腹部痛と腰痛が酷い(特に腰痛) ・胃の持病あり(下腹部痛・腰痛が6日程続くので胃痛もなります) 特に改善したいのは腰痛です。鎮痛剤も効きにくく持病の胃も悪化しており、仕事を休んだりと生活に支障が出ています。 薬を変えるにしても心配性・慎重派なため、どちらもデメリットが気になって仕方がありません。 (血栓症、乳がん、不正出血、更年期障害、骨粗しょう症、胃への負担、便秘、鬱など) 上記を考慮すると、低用量ピルとディナゲストではどちらが良いでしょうか? 治療という観点ではやはりディナゲストでしょうか? また、他にメリット・デメリットがあれば合わせて教えていただきたいです。 お忙しい中かと思いますが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)