流産2回に該当するQ&A

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次の移植方法につきまして

person 30代/女性 - 解決済み

39歳、3人目の不妊治療をしています。 昨日(6w1d)で大量出血をしたものの、心拍確認が出来たのですが、今朝また大量出血し、結局6w2dで完全流産となりました。 1人目(移植1回)も2人目(移植4回目)もホルモン補充周期での移植で妊娠出来ました。 黄体補充はルテウム膣座薬を使用していました。 2人目治療では、一度流産したため、ルテウム膣座薬(1日3回)とデュファストンを内服して出産に至りました。 3人目も同じクリニックでホルモン補充周期で臨みました。(今回) クリニックの方針で黄体補充はルテウム膣座薬からルティナス膣座薬とデュファストンに変更になったそうで、医師の指示に従って治療しました。 結果、心拍確認後に流産となりました。 妊娠初期の流産はほとんどが染色体異常だというし、タラレバを言っても仕方ないのですが、ルテウム膣座薬で治療していたら上手くいったかもしれないのでは?と少し思ってしまいます。 (ルテウムのほうがルティナスよりもホルモンの量が多いとネットでみました) 先生からは、2人目治療の時も、今回も出血性流産だったため、次回は自然周期のほうが良いと提案していただきました。 確かに、陰性や2回の流産はありましたが、2人ともルテウムで治療が成功し、出産に至ることができたのもあり、次回はルテウムに変更してもらってホルモン補充で移植したほうがいいのではないかと思ったりしてしまいます。 2人の子どもを授からせてくれて感謝していて信じているのですが、先生の発言で二転三転することもあるので不安です。 また、今回流産してしまった子ですが、胎嚢の大きさも7w1d相当で大きく、心拍も104bpmあったので本当に残念でした。なのでもしもルテウムで治療していたら…と考えてしまうのです。 もう考えても仕方ないことですが。 実際に治療をしているのは主治医なので、もう一度先生に相談するのが一番だと思うのですが、この文章を見て先生方はどのようにお感じになりますか? ご意見をお聞かせいただけないでしょうか。

2人の医師が回答

不育症の検査について

person 30代/女性 -

今年34歳になります。現在3歳になる子どもがいます。二人目を考えており、今年の3月と7月にそれぞれ7~8週ほどで流産しました。 一回目は自然に出てくるのを待ったため、染色体の検査は行いませんでした。二回目は、連続で流産したこともあり、手術で取り、染色体検査を行いました。 すると、16番目の染色体が3本あったことがわかりました。 今回の流産は、次の妊娠に影響するようなものではないこと、遺伝性のものではないことの説明を受けました。 二回連続で流産したため、母体の血液検査も希望し、甲状腺ホルモンの検査と糖尿病の検査、子宮の形態異常の検査を行う予定にしています。 そこでご質問です。 不育症の検査として、他に抗リン脂質抗体症候群や、夫婦の染色体検査などがあると思いますが、どこまでしたらいいか悩んでいます。何か検査の基準などはありますか?抗リン脂質抗体症候群については、検査しといた方がいいなどはありますか? (これまで、高脂血症の既往歴あり。第一子の妊娠中は、高血圧症などのトラブルは無く、正常分娩でした) 担当医師は、抗リン脂質抗体症候群の検査については消極的な印象でした。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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