71才の男性です。
65才で定年退職後から胃の張りと胃もたれ、食欲不振があり、毎年、胃内視鏡、血液検査をしてきましたが、ピロリ除菌後の萎縮性胃炎があるものの血液検査でも大きな異常はありません。今年の3月にも胃内視鏡や血液検査をしてきましたが大きな異常はありませんでした。
しかしながら今年の3月頃から倦怠感や不眠が加わり食べれない、寝れない状態が続いており、毎日が大変辛い状態です。行きつけの大学病院(消化器内科)でデエビゴ2.5mmを処方してもらい少し眠れるようにはなっております。
参考書籍によりますと高齢者うつ病や男性ホルモンの減少でも同様の症状が現れるようです。消化器内科の主治医に言って、同一病院の精神神経科や泌尿器科での受診もしようと思いますが、如何でしょうか。
服薬中のお薬はネキシューム、ガスモチン、タンボコール、プラバスタチン、デエビゴです。
よろしくお願いします。