禁酒1ヶ月肝臓に該当するQ&A

検索結果:221 件

ALTとASTが増減、γGTPは基準以内

person 60代/男性 -

添付画像のグラフの通り、ALTとASTが増減しています。 たまに基準値以下になりますが、ほぼ基準値以上です。 アルコールは土日と歓送迎会などだけ飲みます。 普通は月〜金は飲酒していません。 飲酒する土日はワイン1本くらい飲みます。 体重は61kgから591kg、身長は168.5cmです。 コレステロールを下げるためロスバスチタンを服用、その他に、エフィエント、ジャディアンス、エナラブリルマレイン酸塩、カルベジロール、エゼチミブ、ビオスリー配合OD、ラグノスNF経口ゼリーを服用しています。 週4、5日はスポーツクラブで有酸素運動と筋トレをしています。 プロテインは毎日飲んでいます。 総合病院の肝臓担当医にこれまで3回血液検査、診断を受けています。 コリンエステラーゼ、抗ミトコンドリアM2抗体、IgG、IgA、IgM、M2BPGiは正常とのことです。 現在の医師の診断だと、「一ヶ月くらい完全に禁酒して検査をしないと原因がわからない」とのことです。 ・どのような原因や病気が考えられるのでしょうか? ・現在の生活を続けて、この程度のAST、ALTの増減が続いた場合、将来的にどんな問題が発生する可能性があるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

乳癌歴ありホルモン補填出来ない人の卵巣摘出

person 40代/女性 -

46歳閉経前です、 (FSH8.7 エストラジオール34) 2020年に44歳でst1の乳癌を患い、左全摘、その後タモキシフェンを服用しています。今年の人間ドックで子宮内膜が2.6センチと厚く体癌の疑いにより専門病院を紹介され、細胞診、MRI、CTを行いました。結果、癌は見つからなかったのですが、3ヶ月毎の経過観察か、手術も可能と言われました。その後、細胞診を念のため免疫染色したところ、異型が確認されたことから、手術を勧める旨、後日の診断で伝えられました。乳癌の先生には手術はしてもしなくてもどちらでも良いと言われています。なお、肝臓の数値が悪く、タモキシフェンの影響が疑われましたが、AST/ALTの数値は正常に戻り服用継続となっています。しかしγGTPは220を超えた状況にあり、心配です。(1ヶ月以上禁酒して検査しました) 1.子宮摘出を考えています。ホルモン補充が出来ないことから卵巣摘出は避けようと考えていますが、卵巣癌のリスクが高い分類になると思われ、心配で迷っています。 2.タモキシフェンによる肝臓への影響が見られ、この際卵巣を摘出し、ホルモン薬を変えた方が良いのか、迷ってます。 3.卵巣癌の早期発見は難しいようですが、早期発見のためにできること、するべき検査などはないのでしょうか。 4.卵巣摘出による欠乏症で、骨粗鬆症、動脈硬化、認知症が特に怖いです。ホルモン補填出来ない場合、漢方、生活習慣では防げないのでしょうか。 5.母は、52で閉経したので私も同じと考えると5年早く外科的閉経した場合、更年期障害のリスクはかなり上がりますか。 たくさん質問していますが、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

胆嚢のポリーブについて

person 40代/男性 -

腹部エコー検査で胆嚢に4ミリのポリーブがみつかりました。ポリーブが大きくなるとがん化する可能性があり、胆嚢を摘出しなければならないということですが、ポリーブを大きくしないために気をつけることはありますか?一度できたポリーブを自助努力で消滅させることは可能ですか? 現在、ダイエットを頑張っています。すでに1ヶ月で6キロのダイエットに成功し、171cm71キロだった体重が65キロにまで減少しました。腹部エコー検査でまだら脂肪肝と診断されていた肝臓はダイエット後のCT検査では異常なく、血液検査もALT65・γ—GT54からALT26・γ—GT47へと変化していました。またダイエット後の血液検査で尿酸値が8.6でしたので痛風の薬(ザイロリック錠)を1日2錠服用しています。禁酒・禁煙はもちろんのこと、プリン体・コレステロールの摂取を極力控えるなど食生活を改善しています。自宅から駅までの通勤もバイクから自転車に変えて、1日往復で25分自転車を運転しています。 このまま頑張って健康的な食生活と適度な運動を続けていれば、胆嚢のポリーブはこれ以上肥大化しない、あるいは縮小するのでしょうか?ご回答いただけますでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

悪玉コレステロールのリバウンド

person 50代/男性 - 解決済み

年始から高血圧180オーバー LDL200により1か月の禁酒、運動再開により体質改善を 行いました。 現在、血圧は平均120-80 体重も69kg→60kg前後をキープしています。 先日、大腸カメラ検査により再検査をしたところまたLDLが戻っています 年初、ロズバスタチン→ブラバスタチンを服用し服薬中止後2週間以上経過しても LDL120以下となったため医師と相談し服薬中止しました。 そのあと、アルコールは週2回 缶ビールと日本酒1合/回ならびにお菓子や油ものも以前に比べて抑えています。 今回、中性脂肪も血糖値も下がりγGTPや肝臓の値も上がっています 現在も月間100キロくらいのランニングや登山等の運動は継続しています。 質問)LDLが高いのは、遺伝の可能性が高いのでしょうか?    お菓子や油ものなど食べ過ぎているわけでなくまた下げるために服薬した方がいいのでしょうか?    中性脂肪や血糖値も下がっているのにという気がしています    ビール飲みすぎているわけでもないのに尿酸値あがるし、???です なお、3月28日の血液データは高熱(コロナやインフルではない)を出し、検査した時の 内容です。 肝臓の値も平常時平均(3月13日)に落ちていないのも気になります。 PS。4月1日より役職離任したにもかかわらず業務増・人間関係によりストレスは    増えています。血液データにどう影響でるのかわかりませんが血圧に大きな影響はでていません

3人の医師が回答

NT-proBNPの高値について

person 50代/男性 - 解決済み

52歳の主人についてです 健康診断で高血圧を指摘され、循環器内科を受診しました。 その時170/100 くらいで、降圧剤(アムロジピン、アジルサルタン)を処方。血液検査と心電図をしたそうです。 1ヶ月程血圧を朝晩測り記入。 単身赴任の為、血圧記録を持ち、今回は私が薬を頂きに行きました。その際、前回の血液検査の結果で、NT-probnpが668 心電図異常なし、他血液検査(腎臓、肝臓、コレステロールなど)は異常なしでした。 私が話を聞いた際、心臓の数値が高く、「心不全ですよ!このまま仕事をしていたら倒れて2度と会えませんよ?」と言われました。精密検査やどうしたらいいのか聞いたのですが、検査も予約しなきゃないし 簡単にすぐできるものでもない等言われ、 詳しく説明されないまま、降圧剤を1ヶ月分処方され帰りました。これは主人に送り、近々本人がまた受診はします。 この時はびっくりしてしまい、私がもっと聞くべきでしたが、あとから思うと、そこまで緊急なのであれば何故もっと詳しく説明してくれないのかと不信感でした。この血液検査だけで心不全と診断するものでしょうか?また、働いている場合では無い!とまでいわれました。安静にしておかなければならない状態ですか?本人に伝えたところ、仕事で疲れることはあるけど、動悸や息切れはないとの事。 今後は検査、治療として何をすべきか教えて頂きたいです。 血圧は1ヶ月たち、125/80位で推移しています。タバコ、酒をするため、禁煙、禁酒、減塩、軽い運動を徹底させました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

背中の痛みがあり質問をさせて頂きました。

person 30代/男性 - 解決済み

34歳の男なのですが最近、背中右側の僧帽筋と広背筋の境目辺り背中の真ん中から右へ数センチの辺りに1ヵ月以上前から横になっている時にもほとんど1日半分以上は我慢が出来な程ではないのですが鈍痛があるりお酒もほぼ毎日飲んでいたので肝硬変になったのではないかと思い質問をさせて頂きました。 去年の暮れ頃にガンマGBPと言われる数字が150になりエコーで肝臓を診て頂き脂肪肝だと言われたので1ヵ月禁酒をした後、別の病院で血液検査をして頂きそのガンマGBPが60まで下がったのでまたお酒を飲み始めてしまい、ここ数か月は仕事柄会食が多く週5前後飲みに行き最低でも焼酎500ml前後多い時は750mlを1本程飲んだり会食が無い日も自宅で500mlの缶酎ハイ3、4本を飲んだり昨日までしておました。 また、その痛みが肩甲骨辺りまで移動する時があるので、私は若い時から姿勢が悪く猫背であごが前傾しておりストレートネックなのでこの背中の痛みも体の中の方ではなく表面近くの筋肉の層が痛んでおり手でおしても痛むことは無いので姿勢が悪いから痛いだけだとも思いたいです。 今不安になっているのは自分のせいだともわかっています。。。。 来週末には病院で診てもらう予定なのですがとてもそれまで不安に感じてしまっていてこちらに質問をさせて頂きました。 もちろんこの説明文だけで判断はつかないのは承知しておりますが、可能性として内蔵が原因なのか猫背等による筋肉の痛みなのかをお伺いさせて頂きたく思います。 解りづらい説明文で大変恐れ入りますが何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

急なγ-GTPの上昇

person 30代/男性 - 解決済み

先月の健康診断でγGTPが145に急に上がりました(GOPは21、GPTは27)。 昨年までの健康診断では、γGTPは30~50の間で推移しており、GOP, GPTも正常範囲内で推移していました。昨年の同時期のγGTPは49でした。ただ、これまではGOTの値がGPTを上回っており、GPTの値が上回るのは今回が初めてです。 先日病院でエコー検診を受けたところ、肝臓、膵臓等は特に問題ないと言われ、そのまま経過観察でよいのではないかと言われています。脂肪肝についてもあまり認められず、あったとしても軽度と言われました。 お酒は週に1回~2回ほど飲んでおり、これまであまり飲酒量は変わっていません。身長180センチ、体重68キロで、週に3回~4回ランニングを続けています。 なお、昨年末から1月にかけて、腹痛がよくあったほか(1回は2時間ぐらいふさぎ込むような痛みがありました)、数か月前まで飲酒後緑色の便が出ることがときどきありましたが、最近は特にありません。 この場合、やはり脂肪肝ないしお酒の飲み過ぎで、経過観察でよいのでしょうか(禁酒はするつもりです)?それとも別の病気の可能性も考え、他のCTなどの精密検査をした方がよいのでしょうか。その場合どのような可能性がありますか? ご回答よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

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