結膜炎失明に該当するQ&A

検索結果:129 件

目の角膜潰瘍が治りません

person 40代/男性 -

コンタクトは学生の頃から2weekのソフトコンタクトレンズを使っていました。 昔からコンタクトで目が痛むときがあったのですが、1年ほど前から右目だけ真っ赤に充血し目がすごく痛いときがありました。その度にコンタクトはつけずに眼鏡を使用していました。 その後1年ほどコンタクトを使用せずに、眼鏡だけで生活をしていました。 時々右目が赤くなることがありましたが、痛みもなく過ごしていました。 1月1日に残っていた新品のコンタクトを久しぶりにつけてみたのですが、次の日に両目が真っ赤になりました。 目のかゆみもあったので、結膜炎だろうと市販の目薬を使用していたのですが、左目はすぐによくなったのですが、右目だけがなかなかよくならず赤いままでした。 目が赤いだけで痛みはほとんどなかったのですが、やはりおかしいと思い1月9日に病院に行き角膜潰瘍ができていると言われました。レボフロキサシンとトラブラシンという目薬をもらい、2時間おきにさすという指示があったのでさしていました。 1月11日の再診ではよくなっていなかったので、同じ目薬を1時間おきにさすという指示があり、1時間起きにさしました。 1月14日の再診でもまったくよくなっていなかったので、細菌感染ではなく自己免疫疾患か真菌の可能性がある言われました。 以前の目薬+フルオロメトロンとオフロキサシン軟膏をもらってさすようにと指示がありました。 細菌以外はやっかいで、大学病院に行くかもしれないといわれすごく心配です。 家に帰ってしらべてみると、自己免疫疾患だと失明の恐れもあるとのことでとても心配です。 自分で見ても、黒目の端の方に白い点のようなものがあるのがわかります。 細菌感染以外だと治らないこともあるのでしょうか?自己免疫疾患だと他の病気が隠れているのでしょうか? 長くなりましたが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

緑内障術後暫くしてからアイメイクは可能ですか?

person 40代/女性 - 解決済み

15年前から緑内障治療を緑内障専門医の元で受けています。治療前は、眼圧が両眼18~20で解放隅角緑内障と診断、視野は左が一部欠損、右ほぼ欠損なしでした。治療をキサラタンとミロルの点眼で開始し10年間ほぼ12。ただ、眼圧は良いが左の視野に進行あり、アイファガン追加(眼圧11)も、4年後にアイファガンのアレルギーが起こり中止。トラバタンズ、アゾルガ、グラナテックへ変更、グラナテックも結膜炎で中止しデタントールに変更。最新眼圧は両眼12です。現在、担当医から繊維中柱切除術(トラベクラクトミー)の話が出ました。ただ、担当医は私のように眼圧が低く抑えられている人の手術は眼圧が下がらない可能性があり成功率は6割、更に下がらなくても手術でコンタクトレンズ中止、感染症リスクが高まるというハンデを背負うので、強くは勧められないがした方がいいけど、どうしても嫌ならこのまま薬物治療を続けるがどうする?と言われました。私も困り、手術した場合の心配事を考えました。術後の中心視野欠損や失明の他、視力低下は通常1~3カ月で戻るらしい事は理解しました。ただ、術後長期経過後の感染症の予防は分からなく、調べた所、手洗い徹底、タオルを共用しない、目を汚い手で擦らない、プール海水浴禁止がありました。そこで質問です。お化粧、特にアイメイクは大丈夫ですか?アイメイクは上瞼の際にアイラインを薄く引いて、その上にアイシャドウを少し乗せる程度です。落とす時はクレンジングオイルをつむった目の上にのせ、軽くさすれば落ちます。目に入らないように落とす事は可能と思うのですが、一生控えた方が良いでしょうか?出来るならいつ頃から可能でしょうか?お化粧は今まで必ず外出時にしていたし、強度近視なので眼鏡だと目が小さくなるので、アイメイクは是非したいです。担当医はそういう話しに疎い方で、あまり理解してもらえないと思います。よろしくお願いします 

1人の医師が回答

86歳の母の緑内障手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母の正常眼圧緑内障が進行(視野検査にて欠損部が増え本人も見辛いと)し、また片眼は怪我で失明状態です。数年前に簡単なレーザー治療は受けました。その時に他の手術方法もあるが年齢的な事やリスクを考えたら、勧められないとの事で点眼薬で今日に至りました。しかし最初に申しました状態により緑内障の手術は器械も進化しているし高齢者でも安心と仰って頂き8/14に「毛様体光凝固術」を受けました。術後、今名前は分からないのですがステロイド入り結膜炎時等に使う炎症止目薬を処方して頂き、術後の充血や痛みゴロゴロ感も徐々に治まり、2日後の経過観察時にはずっと10台半ばだった眼圧も9まで下り、手術より1週間後に当る8/21に再診となりました。その頃には右眼の充血等も治まり、眼圧も9を維持していて術後に出された炎症止の目薬は点眼不要と指示があり3週間後の再診となりました。ところが、翌日(8/22)より目も半分しか開かない位充血が酷くなり、夜は涙、ゴロゴロ感も始まりましたので翌日再受診しました。その時は眼圧も33まで上がっており「グラナック」と言う目薬を処方して頂きました。しかし状態は酷くなり8/25に受診し、眼圧も33で今度は「グラナック」は止めて、内服薬「ダイアモックス」と「アスパラカリュウム」を2日分処方、8/28に再診を受けるようにとの事でした。それで昨日(8/28)受診しましたら、眼圧は33と変わらずで、術後に出した炎症止めを止めた事により炎症が再発し眼圧上昇に繋がった可能性大との事で一旦止めた炎症止め点眼薬を点す事になりました。そして今日また受診します。昨日これでダメなら「繊維柱帯切除術」の検討との事でした。この手術は「毛様体…」よりリスクが高く思えますがこのような経過の元、以降も効果が見られなければ「繊維…」を受けても大丈夫でしょうか?拙い長文となりましたがご教示宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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