肝生(R)に該当するQ&A

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肝生検がやり直しとなってしまいました

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代の父についてです。 胃がんと腎臓がん(尿管がんとも言われました)が最近発見され、超音波やPETで肝臓にも転移していることがわかりました。 先日肝生検をしたのですが、難しい位置とのことで取りきれなかったとのこと、医師から説明がありました。肝臓のがんがどこから来たものなのか。がわかれば今後胃がんか腎臓のどちらに重きをおいて優先的に治療するか、など方針を決められるとのことでしたが、 今回肝生検がうまくできなかったため、近々、CTを使って改めて肝生検をしてみましょう。ということになりました。 胃がんはステージ4とのことで早く治療を始めた方が良いのかな、とも思いつつ、 抗がん剤は胃と腎臓は同時には進められないので肝臓の検査をまずちゃんとやらないと、とのことでした。 肝生検は失敗することも仕方ないのですか?技術の高い医師ならばできるものですか? CTで肝生検をやってみてもしだめなら、もう一度超音波でやってみたい、その頃にがんが動いていたり大きさが変われば取れるかもしれない。開腹して肝臓のがんを調べるのは最終手段と言われました。この順番で良いものですか? 転移先の肝臓のがんがどこからきたのか、がわからない段階で胃がんと腎臓がん(尿管がん)は先に治療を進めることはできないものでしょうか?手術を含めて。 抗がん剤治療など進められたとして、ほかの最新の治療方法などは可能性としてあるものでしょうか。

2人の医師が回答

ESTによる胆管炎のリスク・胆道ジスキネジーの自律神経的アプローチについて

person 40代/女性 -

手元の薬では効かないレベルの強い背中の痛み、吐き気などが中学生くらいから発生するようになり、2013年に検査入院を経て胆道ジスキネジーと診断されました。その際ERCP+ESTで乳頭括約筋の切開をし、乳頭括約筋の圧は一般的な人の10倍あったと言われました。その後2018年に強い発作が出たので再度入院し、胆嚢摘出術をしました。その後は発作の間隔は空いていたのですが、今年の8月に再燃し、激痛と共にAST430、ALT355と肝機能の数値がまた高くなり入院。胆汁のドレナージュをして退院しましたが、今後の処置として乳頭括約筋を再切開することを提案されています。前回よりも大幅に切ることで再発を防ぐ意向のようですが、同時に腸内の菌が逆流し胆管炎になるリスクも考えられると言われているので他の先生のご意見も聞きたくこちらに質問しました。 また、胆道ジスキネジーを自律神経側からアプローチする論文などを最近見つけました。心電図R-R感覚変動係数等を測定するそうですがこういったアプローチをされている関東の病院の情報等があればお聞きしたいです。 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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