39歳、女性、非喫煙者です。
37歳の時、A病院の健康診断で初めて肺CTを受けたところ、
肺尖部に軽微な線状影、いわゆるappical cap
右肺中葉:結節(約6mm)
と結果がでました。
38歳の時にB病院に変え、健康診断の結果は
右肺中葉:限局性すりガラス影(GGO)
両側肺尖部:胸膜肥厚
39歳の時B病院にて
右肺中葉:結節
両側肺尖部:胸膜肥厚
でした。
1. これは、すりガラス影が結節に変わったと考えるべきでしょうか?
もしくは37歳の時に結節とかかれているので、すりガラスが消えて、結節が残った状態と考えるべきでしょうか?
B病院に変えてからサイズの表記はありません。
もし、すりガラスから結節に変わったということであれば、症状が悪い方向に進んだということでしょうか?
2. 判定がCYで次回健康診断まで経過観察とのことです。1年も待っても大丈夫でしょうか?
3. 実は末梢血液一般が2年連続で経過観察なのですが、これは肺の所見と何か関係ありますか?
お医者さんは1回目の結果は花粉症のせいでしょうという見解でした。