胎児頸部むくみに該当するQ&A

検索結果:149 件

HBe抗体陽性の無症候性キャリアの羊水検査

person 30代/女性 -

8年前の初めての妊娠で胎児に頸部浮腫があり妊娠15W頃に稽留流産となりました。この妊娠時に自分がHBe抗体陽性の無症候性キャリアであることを知りました。 2度目の妊娠は初期の進行流産。3度目の妊娠で2年前に第一子を出産。そして今回4度目の妊娠で現在12W5Dで今の所エコーでは頸部浮腫も見られず順調に成長しているようです。 3度目の妊娠時もエコーでは異常は診られませんでしたが、既に高齢出産である事、1度目の稽留流産がトラウマになっている事、身内にダウン症ではないですが知的障がい者がいる事、等から羊水検査後の感染症、流産、胎児がB肝炎に感染する可能性のリスクも覚悟した上で羊水検査を受けました。 産まれてからHBIGの投与、HBワクチン接種をし現在も定期的に血液検査を行っておりますが、今の所、第一子に感染は診られません。 今回も羊水検査を受けようと思っておりますが、胎児へのB型肝炎の感染が心配で・・・自分がキャリアである事が 判明して以来、定期的に検査をしておりますが、肝数値もよく、エコーも異常は診られません。HBVDNA定量/TMAは3.7 LGE/ml未満です。 胎児への感染の可能性はどうでしょうか? お返事、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

頸部浮腫と母体血清マーカーについて

質問させてください。 13週、32歳の初産婦です。 11週のとき(胎児は大き目らしく、サイズは12週でした。)のエコー写真で、 頸部浮腫のようなものを見つけて自分で測ってみたところ1.8ミリ程度でした。 胎児はあごを引いてうつむいている状態でした。 そのエコー写真で見える浮腫を医師に指摘し、1週間後の12週(胎児の大きさは13週)に もう一度エコーで胎児を見せてもらったのですが、胎児があごを引いた状態で計測する ことが出来ず(胎児が正面を向いているような状態)、そのときは最大で5ミリと言われ、 胎児がうつむいた状態でのNTのサイズは測ってもらえませんでした・・・ これは染色体異常の可能性が高いことになりますでしょうか? いろいろ調べてみてもNTは胎児がうつむいた状態で計測しなければならないと記載されており、 うつむいた状態ならば3ミリもいかないのではないかと思ってしまうのです。 また、受診時に12週だと母体血清マーカー検査が出来ると言われ採血し、その結果待ちです。 クアトロテストは15週からだと思うのですが、12週でも受けることの出来る血液検査があるのでしょうか? 精度はクアトロテストと変わらないのでしょうか。 また15週になったときにクアトロテストを受けたほうが、判断材料としては良いものでしょうか。 お答えいただけるとうれしいです。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

ヒグローマと診断された子の出生後のリスクについて

person 30代/女性 -

現在16w5d、13wに頸部リンパ嚢腫(ヒグローマ)と診断された経産婦です。 毎日毎日不安に押し潰されそうです。 出生後に発現する以下のリスクについて、ご意見を賜りたいです。 【経緯】 12w2d 近所の病院にて首の後ろの浮腫を指摘され、県内の別病院を紹介される(浮腫の厚さの指摘はなし) 13w3d 別病院にてヒグローマと診断 浮腫の厚さは15mm。胸水も見られるとのこと。心音に問題はなし。 15w1d 首の後ろの浮腫は21.2mm。頸部、背中にも若干浮腫が見られる。心臓やその他の問題はなし。 16w5d 首の後ろの浮腫は22.0mm。頸部や顔にも若干浮腫がある。(背中の指摘はなし)ただ胸水は見えなくなっており、心臓や肺にも大きな異常はなし。(大きな異常はないが逆流弁?はあるとのこと) ちなみに自費にてNIPT(全染色体検査)を行い(浮腫の指摘を受ける前です)、その結果は陰性でした。 以下二箇所目の病院の先生のコメントです。 『ここまで見てきて目に見えてよくはなってはいないが、急激に悪くもなってはいない。妊娠は継続できるレベルだが目に見えない病気や障害がある可能性はある。命を継続できるかの判断はできるがそれ以上のことはわからないので、このまま妊娠を継続するか他の方針で動くか(中絶するということだと思います)は判断してもらわなくてはならないです。』 【質問】 NIPTが陰性であったこともあり、私としては出来る限りこの子の将来を信じてあげたいですが、 ・心臓の重度の疾患 ・脳の発達に関連した疾患 例えばこれらの症状が発現するリスクは、胎児期に健康である子と比較して高くなるのでしょうか? その他にも何か言えることがございましたら、コメントお願いいたします。

3人の医師が回答

胎児の全身浮腫、臍帯ヘルニアの疑いについて

person 30代/女性 -

はじめまして。 37歳、妊娠15週に入ったばかりのものです。 9週5日で分娩予定の産院で頚部浮腫4mmを指摘されました。その時に染色体異常の確率が上がる説明をされましたが、次の健診は1ヶ月後となり、1ヶ月間をこの不安のまま過ごすのが怖く、胎児ドッグを行っているクリニックを予約し11週6日に初期胎児ドッグを受けました。 その時に胎児の浮腫が全身に広がっていること(8.5mm)、静脈に逆流波形があること、臍帯ヘルニアの疑いがあることを指摘されました。心臓の形状は浮腫のせいなのかは分からないがよく見えないと言われ、総合的に見た結果、全ての染色体異常の確率が1/4と診断を受けました。 クリニックの先生が今後よく見て貰えるようにと分娩予定の産院宛にこの結果を紹介状として手紙を書いてくれたので、そちらを持って13週5日に通常の妊婦健診を受診しました。 しかし、エコーの診察時も「そうですね~まだ浮腫はありますね~ 」「臍帯ヘルニアもまだ少しあるかなぁ...」逆流波形は今日は見てあげれない…と現状今はどんな状況なのか悪いのか良くなっているのかはっきり伝えてもらえないまま診察が終了しました。羊水検査を進められたのでもちろん受ける方向ですが、先生方にお伺いしたいのが、胎児の全身の浮腫は胎児水腫とは言われてないですがどの位の深刻度なのでしょうか?色々調べましたが分かりませんでした。 そして、この指摘された胎児の異常がそのまま残った状態で羊水検査が陰性だった場合、安心して産むことができるのでしょうか? 臍帯ヘルニアを診断されている方のほとんどが中絶を選択していると書いてあり不安です。 夫婦で話し合って羊水検査で陽性が出た場合は今ある異常なども踏まえて産まない選択をすると思いますが、陰性の場合は前向きに考えたいと思いますので、厳しい意見でも構いませんので教えて下さい。

1人の医師が回答

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