腎不全に該当するQ&A

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薬剤性副腎不全の治療方法に関して案をいただきたい

person 10代/男性 -

一次性ネフローゼ症候群として幼児期より発症→寛解を繰り返しています。 昨年再発時に、従前同様ステロイド投与となったのですが、これまでなかった倦怠感で 日常生活が不都合が生じています。 内分泌負荷試験の結果、薬剤性の副腎不全(下垂体からの命令はできているが、副腎が機能していない)とのことで、コートリル服用指示が出ました。 ですが、状況は2か月たっても改善しておらず、医師からは半年ぐらいは継続して飲み続けてほしいとのことです。今日別の内分泌科にて検査をしたのですが、ACTHが低値であり、指示は同様にコートリルを服用との話で、服用間隔の指導を受けました。 コートリル服用を続けることと副腎機能回復することは真逆のようの思えるのですが、 倦怠感があれば、コートリルの服用量を増やして、倦怠感を軽減するのは理解できたのですが、そうすると副腎機能は永遠に改善しないのではないかという疑問があります。 実際、コートリル服用は対処療法のように思うのですが、何か考えられる方法はあるのでしょうか?なかなか先が見えなく悩んでおります。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副腎不全?突発性難聴の治療後、頭痛や、関節痛、発熱、副腎皮質ホルモン値低め

person 50代/女性 -

1月5日に両耳の突発性難聴を発症しました。以下が治療内容です。 1/9〜耳鼻科クリニックよりプレドニン30→20→10を6日間処方あり 1/14〜20 総合病院に入院 点滴(ソルコーテフ500→300→100) 退院時処方6日間でプレドニン15→10→5 2/2 聴力芳しくなく、再度プレドニン30mgから6 日間30→20→10、2/7に終了、その後はアデホスと、メチコバールのみ、両耳に突発性難聴が起こるのは稀とのことで、大学病院紹介される。 2/3大学病院受診。聴力変わらず。処方はなく、自己免疫性内耳障害の検査の採血のみ(これは異常なしと言われました) 2/18と2/20に高圧酸素療法を受けました。 2/7から頭痛、腰痛、倦怠感あり、2/11には筋肉痛、関節痛、熱感もありカロナール内服 2/12には頭痛、関節痛はなくなりましたが、倦怠感は続いています。 2/18にアデホスとメチコバールの処方のため受診時、副腎皮質ホルモン検査の採血もしました。結果説明は25日の予定ですが、アプリで結果を見たところコルチゾールが6.19ug/dl, ACTHが14.8 pg/mlでした。 これは副腎不全ということでしょうか? 大学病院なので、予約が取りにくいのですが、25日をまたずに今すぐどこか受診したほうがいい状態ですか? また、昨日、高圧酸素治療あと耳痛があったので、耳鼻科クリニックを受診時に37.8度までの熱がありました。咳や鼻水などの症状はありませんでした。ただ高圧酸素治療時に耳抜きがうまくできず、中耳炎?充血があり、プリビナの処方がありました。 昨晩、22時半の時点で熱はありませんでしたが、腰痛の為、カロナールを服用。 今朝はまだ熱はないですが、体はだるく、頭痛と、手、足の重だるさがあります。 娘が4,5日前に風邪で37度台の熱がありました。インフルの検査はしていません。 少し咳、痰は出ますが、喘息待ちで、気候によって出たりします。脊柱管狭窄もあるので腰痛はそれなのか、よくわかりません? もし、副腎不全だと一生ホルモンをのまないと行けないとのことなので、とても心配です。 あんなにステロイドを使いましたが、右は軽度低音難聴まで改善しましたが、左は8000hlで70dlとまだ改善はありません。 色々話が飛んで申し訳ありませんが、今すぐ受診が必要か、3日後まで待って大丈夫か、副腎不全なのか等、伺いたいです! 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

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