膀胱石灰化に該当するQ&A

検索結果:116 件

直腸ガン 抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

以前からご相談させて頂いております 88歳父 ・4月末に直腸がんが見つかり、4Tbの診断 ・25回の放射線治療(途中頻尿の症状が出て病院に通えなくなり5回目で2週間ストップ。当初カペシタビン4錠と併用していたが、また通わなくなる可能性があるので最初の1週間で中止) ・7月下旬から術前抗がん剤治療予定だったが、ガイドラインが改定され中止 ・9月頭に直腸がんロボット手術受けるも、腹膜播種が見つかり手術中止 ・9月末からベバシズマブとオキサリプラチン+カペシタビン4錠の抗がん剤治療を開始 ・4クルー目の12月頭、ベバシズマブ点滴後に発熱していることが分かり、オキサリプラチンの点滴中止 ・抗がん剤治療の評価のためCT撮影 ・今週月曜日に、CTの結果&5クルー目の点滴を受けに病院に行ったところ、CTで肺転移があるのが見つかる。4クルー目でオキサリプラチンしなかったが、今回もオキサリプラチンはしないとの判断。今後はベバシズマブの点滴とカペシタビン4錠のみ継続。また3か月後にCTを撮ると言われる CT検査報告書には下記のように書かれていました 所見 直腸壁の形態に目立った変化はない 上直腸動静脈周辺のリンパ節は縮小を維持している 肝嚢胞あり。右腎嚢胞あり。膀胱壁は全周性に肥厚している。腹水の貯留はない 両肺末梢にすりガラス陰影や索状陰影あり、下葉では石灰化が広がっている 右肺下葉に増大結節あり。その他、両肺に結節状の部位がある 縦隔や肺門部に腫大リンパ節を指摘できない。胸水の貯留はない 質問 ・9月の術前CTには肺転移が指摘されませんでした。3か月間抗がん剤治療をしたのに肺に転移が見つかったのは、抗がん剤の効き目がなかったという事ではないのでしょうか? なのに、薬を変えずにオキサリプラチンを止めるという判断はどうしてだと思われますか?

3人の医師が回答

尿検査細胞診3Aとは?

person 50代/男性 -

52歳男、昨年の健康診断で尿蛋白+尿潜血2+が出て再検査は両方−でしたが先日健康診断で蛋白±尿潜血±が出て再検査も両方±だったため細胞診で3Aがでました。後日膀胱鏡をやりますが癌の可能性はどのくらいでしょうか? タバコは20歳くらいから、吸ったり止めたり40くらいで止めました。 健康診断、腹部エコーで 胆嚢:結石1個 肝臓:脂肪肝(中程度)、肝のう胞1個、肝石灰化 腎臓:両腎のう胞各1個、両腎結石各1個、両腎石灰化像とここ数年の結果です。 20歳にうつ病の診断を受け心療内科で薬を飲んでいた時期もありましたが一向に良くならないので一年くらい前から一切飲んでいません。 眠剤も飲んでいましたが安定剤止めたら何故か寝れるようになりましたがここ数年倦怠感、腰痛、頭が回らない、記憶力集中力低下等ありますがなんとか勤務しています。安定剤をいくら飲んでも寛解しないことから発達障害があるのでは?と他に原因があるのかも?と考えています。仕事は鉄道関係で泊まり勤務がメインなので疲労困憊の毎日です。また来月逆流性食道炎の裂孔ヘルニアの腹腔鏡手術を受けり予定です。 ここ数年便潜血も+が続いていて小腸検査もしましたが異常なしで便潜血もエラーがでることがあるとの結果でした。今年は便潜血−でした。 尿潜血、蛋白からの体調不良、倦怠感もあるのでしょうか?癌からの体調不良もあるのでしょうか? とにか癌も心配ですが体調不良も改善したいので体調不良原因を知りたいので総合診療科で受診も可能でしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

3日ほど前から酷い頻尿に悩まされています

person 50代/女性 -

57歳、女性です。この暑さですが、3日ほど前から酷い頻尿になってしまっています。昼間は30分に一度から1時間に一度程度トイレに行くという状況で一昨日は夜間4回もトイレに起きてしまいました。そんな状況なので、尿の色がものすごく薄くなってしまっています。1回の尿量は150ccから200ccくらいです。水分に関しては仕事も屋内で、あまり外に出ず涼しいところにいるので、食事以外にお茶など500mlのペットボトルを1日に1本飲むか飲まないか程度です。 昨日午後から少しずつ落ち着いてはきており、昨夜はトイレ1回でしたが、今朝起きてからまた1時間に一度くらい行っているような状況です。 普段から頻尿ではあり、昨年の冬、頻尿がひどいのと体重も減少してきて怖くなり、今年の3月〜4月にかけて泌尿器科で血液検査、尿検査、腎臓・膀胱のエコー、尿の出方チェックを(勢いなど)受けました。その時は1回目の検査の時に潜血が微量にあったのと(2回目の検査ではなし)腎臓で石灰化の指摘があった以外はタンパク、尿糖も−、血液検査についても、eGFR 75.8、クレアチニン0.61、血糖94(HbA1Cは取らなかったようです)といった数値で過活動膀胱でしょうとの診断で、トレーニング方法などを教えてもらってそれ以降、通院はしていません。その後、気候が暑くなり、頻尿も比較的落ち着き、体重も少し増えてほっとしていたのですが、ここに来てまた急にこんな状態になり、心配です。 ・再度、泌尿器科か、腎臓内科を受診した方が良いでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺炎・腸炎で入院し退院した74才の母の検査について

person 70代以上/女性 -

2025年1月に74才の母が肺炎・腸炎で2週間入院しました。 現在は回復していますが、しゃがんだ状態から立ち上がれなかったり、階段を降りるときに手すりを使ったり、入院前より下半身が弱くなったようです。 歩いたり、自転車に乗ったりはしています。 以下は、入院時にいただいたCT結果報告書(画像添付あり)の内容です。 --- CT検査報告書 検査日:2025/01/15 検査部位:[単純CT] 胸部~骨盤部 検査目的:炎症反応高値と下痢症あり腸炎の疑い熱源精査目的です 読影:至急(放射線科連絡必須)、ICDなし、妊娠なし、独歩 ■所見 胸部~骨盤部CT(単純) 右肺下葉に浸潤影、粒状影を認めます。気管支壁の肥厚が目立っており、肺炎をまずは疑います(図1)。 前縦隔の低吸収結節は胸腺嚢胞疑い(図2)。 動脈硬化性変化を認めます。 縦隔に有意なリンパ節腫大を認めません。 胸水を認めません。 小腸壁に軽度腫瘍の肥厚、液体貯留が目立ち、腸炎の可能性があります(図3)。 虫垂の腫大はなし。 肝臓、胆道系、膵臓、脾臓、両側副腎、両側腎臓に明らかな異常を認めません。 子宮体部の石灰化を伴う子宮筋腫疑い。 卵巣腫大を認めません。 膀胱壁の肥厚を認めず、リンパ節腫大を認めません。 腹水を認めません。 ■診断 右下葉肺炎疑い(炎症高値の一因と思われます) 腸炎の可能性があります 前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) 慢性膀胱炎の可能性があります 子宮筋腫疑い ※本報告書はオーダー情報を参考にしています。最終診断は主治医に委ねられます --- 医師からは、入院時に主に肺炎・腸炎と説明を受けました。 入院後は、退院まで、医師からの説明はありませんでした。 ■質問 (1) 所見・診断に、肺炎・腸炎以外に、 ・前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) ・慢性膀胱炎の可能性があります ・子宮筋腫疑い ・動脈硬化性変化を認めます と記載されています。 母が検査をした方がよいものはありますでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? (2) 2025年1月の母の入院とは関係ありませんが、2025年4月に85才の父が脳梗塞で入院しました。 母は、脳梗塞の検査を受けたことがありません。 脳梗塞になる前に脳の検査を受けたほうがよいでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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