転移性骨腫瘍ctに該当するQ&A

検索結果:246 件

首の後ろの骨が痛い 後頸部痛

person 30代/女性 -

1週間ほど前から、首の後ろの出っ張った骨のあたりに痛みを感じました。 ズキっという痛みが不意にあり、痛みの場所を探すと、首の後ろの背骨(頸椎C5、C6辺り、1番出っ張った骨の1つ上の骨)がピンポイントで押すと痛いことに気づきました。 整形外科でレントゲンをとっていただき、異常はなく、炎症が起こっているのではないかと言われましたが、その後痛みが強くなっています。 押すと痛みがあったのが、触れると痛い、押すと周囲がピリッと痺れる、角度をつけて前に倒しても後ろに倒しても痛いなどのように悪化しています。 調べると、癌やその他の癌の転移の可能性もあるとのことで不安になっています。 乳がん検診は1月に受けており異常なしでしたが、授乳中でもあり、ぽこぽことしこりができるので時々不安はあります。 また健康診断で2022年12月に胸部CT、先月に胸部レントゲンをとっており、特に異常は指摘されていません。しかし、肺がんはレントゲンでは見つかりにくく、転移から見つかる肺がんもあるとの情報を目にして不安になっています。 再来週にまた整形外科にかかる予定にしていますが、悪性腫瘍や頸椎転移などの可能性はありますでしょうか。

2人の医師が回答

腫瘍マーカーのProーGRPの高値について。

person 60代/男性 -

私は64歳の男性です。先日の健康診断の結果、腫瘍マーカーのPro−GRPの数値が53.6でした。正常の上限が45.9ということで、肺がんを大変心配しています。Pro−GRPは信頼性が高く、特異性も優れているということなので本当に不安です。 と言うのも、私は昨年の11月11日に前立腺がんの全摘出手術を受けたのです。がんそのものは早期ということで、PSAも4,5位で、グリーソンスコアも6でした。しかし、針生検では12本中8本からがん細胞が見つかり、がん細胞が前立腺の両葉に広がっていました。手術は成功とのことで、手術後の組織検査の結果では、がんは前立腺の被膜に中に留まっており、リンパ節への転移もなかったとのことでした。また、手術の前の骨シンチでも骨への転移もありませんでした。しかし、手術前も後も肺のCTは撮ってもらいませんでした。 そのため、転移による肺がんが心配です。 そして、それ以上に前立腺がんとは関係のない原発性の肺がんが心配でなりません。 Pro−GRPが53.6ということは、やはりその信頼性、特異性の高さから肺がんを疑うべきでしょうか。そしてすぐにでも、肺のCTを撮るべきでしょうか。 心配で夜も眠れない状態です。 どうすべきか、よろしくご教示願います。

1人の医師が回答

乳癌 ステージ4 骨転移 

person 30代/女性 -

36歳の友人。26歳で告知。遺伝子検査は陰性。8年の民間療法選択。花咲きとなる。 2年半前、2ヶ月の余命宣告を受け(手術、放射線などは過去していない)その後病院へ戻りイブランスを2年半。高相性だったのか腫瘍は消え、寝たきりが骨盤、大腿骨もスカスカがかなり骨密度が改善されリハビリを経て歩行可能に。 肺転移も消え、肝転移は残骸(と医師の言葉)が1センチ程まだ残ってるそうです。骨転移の為、胴体が9センチ短縮。現在はとても元気です。 本題 1。 先月、CEAが8.9。15-3は去年夏で48,秋から上昇し(96) 最近TS 1に変更(イブランス耐性の為)2クール終了時の今月15-3は88に。CEAは7.7。微量に減量。 TS 1の効果ありと考えていいでしょうか? 主治医はありと。 CEAは上限を少し超えてますがこの数字は気にするものですか? 15.3はこの数字は高値と思いますが気にするほどのものでしょうか?それとも骨転移の影響、肝転移の残骸の影響の為に出る数字と考えますか? もしくはCTで見えないものが再発してる可能性は? 主治医にはCT画像で今、目に見える癌細胞はないと言われてるそうです。 本題2 現在、ハイパーサーミア+ペチプド添加樹液細胞療法も受けてる為、免疫の医師と主治医がこのペチプドと影響し合わないのがTS 1だと選択、そちらを使用中。 が、エンハーツ単独の効果が期待出来ないでしょうか? 本題3 胃の不調(ゲップがでない)が最近あるようで漢方薬を煎じてもらい飲んでます。 約10センチ胴体短縮の為に胃腸の位置にズレが生じてるのでは?と思いますが考えられますか?肋骨が前に押し出されていてそこの下にゲップが溜まってます。骨転移の影響から背中も骨がS字カーブのように。胃カメラは異常なしです。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

がんが悪くなって居ないか心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在アファチニブをダメもとで使用しています。がんが増悪しているかはレントゲン、CT、腫瘍マーカーで確認するかと思いますが、CTは実施の間隔が長く、また脳転移があるか調べられません。マーカーも参考程度と聞いたことがあり、レントゲンも肺の状態しかわからないかと思います。よってPet-ctなどをお願いしようと思っていますが、お願いするタイミングが良く分かりません。どんなタイミングでお願いすれば良いでしょうか [状態] -原発性肺腺がん、IVB期、右肺原発 -73歳、男、PS 1 -183cm,79.4Kg,体脂肪24% -EGFR遺伝子変異:陽性、エクソン19欠失変異 -PD-L1 ≥70% -右肺悪性胸水、胸膜転移(現在無し) -多発骨転移あり(右肋骨、第5,11,12胸椎)起因の痛み有り [治療時系列] -1stタグリッソ(7カ月) -タルク胸膜癒着(右肺) -2ndAXLキナーゼ阻害剤(TP-0903)+タグリッソ<治験>(21カ月) -肺結核により治験終了 -タグリッソ服用継続(7カ月) -多発骨転移出現 -左下肢深部静脈血栓症でリクシアナ服用 -3rd(予定) ラムシルマブ+ エルロチニブ -結核治療 2022/11迄予定 [服用中の薬] がん:タグリッソ、ランマーク 結核:イスコチン、ミコブティンカプセル(4剤→現在2剤) 浮腫:4/22発症、4/27よりリクシアナ服用中 その他:フェキソフェナジン、ビタメジンカプセル、セレコキシブ、アスパラーCA、レパミピド、酸化マグネシウム、センノシド

4人の医師が回答

腎細胞がんの分子標的薬治療について

person 30代/男性 -

母が腎細胞がんで2度の転移をしていて治療中です。 これまでの経緯を箇条書きにします。 (1)平成18年3月、左腎臓がんの手術(このとき母は58歳の専業主婦) 手術結果は腎細胞がん、グレードG2>G1(悪性度は中間)、ステージPT2(腎臓にとどまっているが大きさは大きい、腫瘍径4×10cm) (2)退院後は、少しでもリスクを下げる目的で外来にてインターフェロン注射+タガメット(内服)を行った。2週間に1回で半年間、その後は月に1回のペースで続けた。半年に1回のCT検査。 (3)平成21年7月、CTで肺転移を認め:左肺転移(血行性の単発で1個)で胸腔鏡手術を行った。 (4)平成22年1月、CTで縦隔リンパ節転移を認め:化学療法(IL2+IFNα+UFT)を行った。1コースは8週間であり2コース行った。16週間後の治療効果の結果は「不変」であった。 (5) 平成22年5月、16週間のサイトカイン療法を行った結果は「不変」であったので、同じ治療を繰り返す維持療法を継続することになり現在に至る。 この治療の結果9月初旬のCT検査の予定。 最初の手術から2度の転移がおきています。 脳転移や骨転移はどうしても避けたいです。 サイトカイン継続よりも分子標的薬治療(ネクサバール、スーテント)を試してみたいと思っています。 アドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肺癌ステージ4 70代父について

person 70代以上/男性 -

先日70代父の肺癌でご相談させていただきました。 本日ペット検査の結果を聞き 深刻で、辛く 幾つか質問させてください。 結果は下記になります。 右下下葉に限局性集積亢進病変  CT3N3M1C PLE ADR OSS STAGE 4B期 右s&に最大5.8重性腫瘍  原発性肺癌の所見 右胸膜に沿って複数の集積、胸膜播種を反映した所見 両側上肺野に気腫性変化 少量の右腹水を認める 気管分岐下 (suv max 3.72) 右気管傍 (suv max 11.05) 右胸骨上 (suv max 3.8) 左肺門部リンパ節は反応性かもしれませんが いずれにしろN3 両側副腎腫瘍に集積亢進を認めます (suv max 右14.3 左18.31) 副腎転移と考えます 骨に多数の集積亢進部位を認めます 多発性骨転移の所見 L3 (suv max 4.61) L4 (suv max 2.83) L5 (suv max 9.47) 右太腿骨頸部 (suv max 5.98) 右座骨 (suv max 13.85) 本人は膝腰が非常に痛く歩くのが 辛く、また目が二重に見える 腹部に蕁麻疹の症状がでています。 これは肺癌の影響でしょうか。 手術はないとの話で明後日に組織検査 の予定です。 父の助かる見込みはありますでしょうか またどんな治療をしていくのでしょうか。 何かご回答頂けるだけでも 救われます。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がんステージI(がん1.5cm,リンパ転移無)の乳房全摘出後のCTや骨シンチは不要でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

米国在住です。51歳の妻が乳癌んため乳房全摘出を受けました。 ガンの大きさは1.5cmでリンパへの転移はなかったです。ただしグレードは3でした。 以下リポートの抜粋ですが、 ductal carcinoma in situ(非浸潤性乳管がん)で3.9cm. cribriform, グレード3でした。 種別がpT1c pN0 (AJCC 8th), LHCN21-12 ER 陽性、PR 陽性, HER2 陰性, Ki-67が25% リポートが医学英語でなにを言っているのかわからないのですが 腫瘍医の説明によると いちばんよくある乳癌とのことです。 いまONCOTYPE DX TESTの結果を待っていて抗がん剤治療がどの程度有効なのかを まってホルモン治療だけにするか、それに加え抗がん剤も使うか決める予定です。 また足に最近見覚えのない黒いイボ(写真)があり、以前から腰が痛いといっていました。 (腰の痛さはがんが見つかる1年半前の登山直後からかもしれないのでがんの骨の転移の可能性があるかどうかはわからないですが) グレード3と一番悪性度が高いということで、普通はCTとか骨シンチとかやるのではないかと思い、その腫瘍医に聞いたところ "ステージIでありグレードが3であっても極めて骨とか、検査で発見できるレベルでほかの部位に転移していることは考えにくいので骨シンチやCTスキャンは不要という回答でした。手術前には、マモグラフィー、超音波検査、MRI(すべて胸部分のみ)などは受けてます。腰の痛みもがんの転移がすすんでいるためとはほとんど考えっられないとのことでした。(また保険会社もその検査の支払を許可しないであろうとのコメントも付け加えられました)。セカンドオピニオンを求めるか場合によっては帰国して治療も検討してます。どうかアドバイスをいただければ幸いです。

5人の医師が回答

甲状腺乳頭癌の遠隔転移の調べ方につきまして

person 30代/男性 -

35歳男性です、甲状腺乳頭癌で1センチ程度のしこりが3つ程甲状腺に存在し、8月に癌の全摘出手術を受ける予定になっております。 本日、事前の診察を受けたのですがその際に「灰と骨への遠隔転移の有無について検査します」と言われました。手術を受ける病院が5つ目の病院なのですが、3つ目の大学病院でX線検査とPET-CTを受けて以上なく「遠隔転移はないですね、腫瘍も大きくないので経過観察でも良いかもしれません」と言われておりました。 担当医の方が曰く「甲状腺乳頭癌の遠隔転移は、通常X線検査やPET-CTではわからない事が多いです。3つ目の病院の先生はその点をご存じないのでしょう」との事でした・・・。 遠隔転移はないと思っていたので(まだ遠隔転移があるかわかりませんけど)戸惑いと、何のための3つ目の病院の検査だったのか若干苛立ちも覚えるのですが2点伺いたいです 1)甲状腺乳頭癌の遠隔転移の有無は、通常の肺X線検査やPET-CTではわからない事が多いのでしょうか(絶対にわからないという事もないのでしょうが) 2)仮に遠隔転移が見つかった場合、状況により大きく左右されると思いますので回答が難しいと思いますが、遠隔転移なしの場合に比較して大幅に予後が悪化するのでしょうか(遠隔転移がなく、35歳という年齢と考えると統計的には10年生存率は8~9割位だと思っていたのですが・・・) 検査結果次第で杞憂に終わる可能性もございますが、少々心配ですので伺います

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)