錠剤飲めない大人に該当するQ&A

検索結果:125 件

舌小帯短縮症の手術について

person 10代/女性 - 解決済み

16歳の娘のことで相談です。 3歳の時、小児歯科で、舌小帯短縮症の手術を受けました(レーザーで、筋?を切除)。 術後のリハビリ等は不要(お喋りしていればそれがリハビリになる)とのことで、なにもしていません。 今、16歳になりましたが、明らかに、舌が短いです(舌が上顎につかず、ハート型になる)。 日常生活で非常に困っているわけではないですが、本人は、「少し滑舌が悪い気がする」、「長年、舌に負荷をかける生活を続けて、体に支障がでないだろうか」と、少しですが、心配しています。 最近、大人になって、舌小帯短縮症の再手術をする人もいるときいたのですが、成果はいかほどなものでしょうか?再手術したほうがよいでしょうか? また、大人になってからの再手術のデメリットがあれば教えてください。 ※舌小帯短縮症は、出生時に指摘され、母乳がうまく飲めないかもと言われていましたが、3歳で手術するまで母乳もぐいぐい飲んでいました。現在も、他人からみて明らかに滑舌が悪いようなことも、ありません。 関係あるかわかりませんが、お薬の錠剤が飲めず、病気をしたとき困っています。

3人の医師が回答

薬の量について(メジコン15mg)

person 10歳未満/女性 -

咳はたまに出る程度、鼻水は頻繁にズルズルする風邪症状があったため、予防接種などで利用する以外診察は受けたことがない病院の小児科を初めて受診しました。 (本日水曜日でいつも行く小児科が閉まっていた為。) そして、先ほど夕食後に薬を飲ませようと思いましたが、処方された薬に違和感があり、こちらに問い合わせしました次第です。 子供は、9歳でいくら体重が38kgあるとは言え、まだ身長132cmの未発達な子供です。 処方された薬の内容は、 1日2回朝晩 ・メジコン15mg 1回2錠 ・カルボシスティン錠250mg 1回2錠 ・アンブロキソール塩酸塩錠15mg 1回1錠 でした。 先月も風邪症状で他院(通常行く小児科)を受診しましたが、これまで1回に飲む錠剤が2錠と言うことがなかったので、驚いて今夜は飲ませませんでした。 ネットでもひたすら調べましたところ、特にメジコンは今まで小児科で処方されていた体重で分量を測る薬のタイプとは違い、年齢で分量を判断する薬と書かれていることがほとんどでした。 成人でも1日に1錠から4錠までと言う記述がほとんどの状況で、成人と同じ分量を処方する医師の診断が正しいとは思えません。 特にメジコンは、副作用もあると言うことで、未発達な子供に成人と同じ分量はありえないと思うのですが、いかがでしょうか?

3人の医師が回答

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