頸動脈プラーク 2mmに該当するQ&A

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ゼチーア追加による肝機能数値の上昇について

person 40代/女性 -

高脂血症でピタバスタチン2mgを飲みLDL196→160(HDLは50〜70位)まで下がったのですが下りが悪く詳しく調べたところ、家族性はグレーゾーンだけどリポ蛋白(a)が152と高く、閉塞性動脈硬化(腸骨動脈7割狭窄)も有り、頸動脈も1.9mmで4割狭窄していることからもっと下げた方が良いと言われ、ピタバスタチン4mgにしLDLは120に。まだ下げた方が良いといわれゼチーアも追加しました。 それによりLDLが96まで下がったのですが、GOT40、GPT76になり かかりつけ医からゼチーアは中止ということになりました。 (詳しく調べてもらったのは総合病院で、 処方は普段のかかりつけ医にしてもらっています。) この状態だともうゼチーアは飲むことはできないのでしょうか。 もともとかかりつけ医はコレステロールを大幅に下げることには 反対だったようで、ピタバスタチン4mg(LDL120位)だけで 良いと言っています。 私としてはできる限りリスクのない状態にしたいと思っています。 せっかく下がっていたことや、スタチン系の薬とゼチーアとの併用で プラークの退縮例もあることから、ピタバスタチン4mgだけに戻ることを 不安に思っています。 ですが、ゼチーアによりGOT40、GPT76になることは やはりあまり良いことではないのでしょうか。 このまま飲み続けることの方が体には良くないのでしょうか。 総合病院へは夏までは行かないので、色々なご意見が聞けたらと思い ご相談させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

高コレステロールについて

person 20代/女性 -

大学生の頃から血液検査を受けると毎回必ずLDLコレステロールが基準値の上限〜超えるような感じで毎年140〜160いかない位で推移していました。 2年前妊娠中に180程になり会社の健診で引っかかりましたが、産婦人科医に相談すると妊娠中なので問題ないと言われ翌年はいつも通り150程でした。 今年の健診でLDLが170超えており(前日に焼肉を沢山食べた影響?)要検査となった為すぐに受診し、頸動脈エコーやABI検査を受けました。ABI検査は特に問題ありませんでしたが、頸動脈エコーでは左側の一部1.27mm(Drいわくプラークまではなっていないと)あり、やはり20代でこの状態であれば内服治療開始した方が良いと言われました。 <データ> 身長157センチ体重は大体42-45kg(10年以上変わらず) 痩せ型です 再検査で出た血液データは・中性脂肪58・HDL 66・LDL 148 ・リポタンパク53.4 アキレス腱のエコー やや肥厚?有 触診ではわからない <家族> 父側 祖父86才高コレステロール(内服中)叔母56才高コレステロール(内服中) 父と祖母も高コレステロールですが病院嫌いのため内服通院なし。 母側 特になし 祖父母共80後半で癌にて死去 運動習慣はなく、食生活はとても悪い訳ではありませんが、昔から揚げ物や、コレステロールに悪いとされている物がよく食べているものには当てはまっています。 子供が欲しいと考えており、先生からも妊娠出産後に薬を始めましょうかと言われています。コレステロールの薬について調べると悪い事がたくさん書かれておりとても不安になります。 やはり家族性高コレステロールの可能性が高いのでしょうか? 内服治療するべきでしょうか?色々な先生の見解や考えを知りたいです。

3人の医師が回答

脳のMRA検査について

person 40代/男性 -

■既往歴 双極性障害治療中(2011年から) 通風治療中(2021年から) ■家族歴 ・父 (2025年4月29日) 病名:左アテローム血栓性脳梗塞・急性期 症状:失語、右不全片麻痺 ■健康診断(2023年3月4日) (結果) 総コレステロール:H 226 中性脂肪:49 HDL-C:48 LDL-C:H 152 non-HDL-C:H 178 ■通風のオンライン診療(2023年7月24日) 「LDLコレステロール値が高すぎ(152)で、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞のリスクが高いので、スタチンという薬を飲んだ方がよい」と言われました。 現在まで、スタチンを飲んでいません。 ■頸動脈超音波検査(2023年7月29日) (結果) 右:球部~IcA起始部プラーク+ 1.3mm(添付画像) 医師からは「44才にしてはプラークがあるのは珍しい」と言われました。 ■血管年齢検査(CAVI検査)(2023年8月10日) (結果) 身長:176cm PR:54[拍/分] 動脈の硬さの程度CAVI ・右:5.7 血管の硬さは20才未満に相当します ・左:5.5 血管の硬さは20才未満に相当します 動脈の詰りの程度(ABI) ・右:1.11 正常範囲です ・左:1.15 正常範囲です 右上腕血圧:92/60(74) 脈圧32 左上腕血圧:98/60(74) 脈圧38 右足首血圧:109/59(79) 脈圧50 左足首血圧:113/63(76) 脈圧50 右足:今回の検査では正常範囲です 左足:今回の検査では正常範囲です ■通風診療(2025年3月3日) 血液検査を行いました。 尿酸以外も調べてもらいましたが、医師から「100点」と言われました。 血液検査結果を紛失して数値は不明です。 ■質問 1週間前に父が脳梗塞のため入院しました。 医師からの説明を聞いたり、MRA検査の画像を見ました。 脳梗塞について調べたところ、私も脳梗塞のリスクがあると知りました。 父のような症状が出る前に、一度、脳のMRA検査を受けようと思っています。 (1) 私のこれまでの経過の場合、MRA検査を保険診療で受けることはできますでしょうか? (2) 頸動脈超音波検査を受けたクリニックとMRA検査機器がある大きな病院のどちらを受診すべきでしょうか? 大きな病院の場合は紹介状が必要になるのでしょうか? (父が入院している病院は、外来の場合、紹介状が必要です。) (3) MRA検査は、何回病院に行く必要がありますか? できれば1回で済ませたいです。 (4) 父が入院している病院だと脳ドック(頭部MRI・MRA検査)が2万5000円で受けられます。 保険診療と脳ドッグのどちらが良いでしょうか? 検査は保険診療でも脳ドッグでも同じですか?

6人の医師が回答

脳ドックの受診間隔(LDL少し高め。再質問です)

person 40代/女性 - 解決済み

すみません、少し前に同じ質問をさせて頂いて理解したつもりですが、少々不安でもう一度質問させて頂きます。1年半ほど前に脳ドックを受診しました。年齢相応の白質病変がわずかにあり、頸動脈分岐部に1mmの肥厚あり軽度の動脈硬化性変化あり、それ以外の所見は無し。生活習慣病に気を付けて2、3年に一度程度の検査を、とのことでした。生活習慣病はLDLコレステロールが基準内だが少し高め(LDL137、HDL105ぐらい)、それ以外の生活習慣病等は全くありません(血圧も低い)。前回の質問で、今後習慣病値が大きく悪くならなければ、動脈硬化が急速に悪くなるということはあまりなく、特に変化や症状がなければ次の検査は医師の言うとおり、2、3年後でも大丈夫ということで多くの先生からご回答を頂きました。今後は食事や運動に気を付けて生活していこうと思っていますが、検査をしない2、3年の間にプラークや血栓が成長していてそれに気付かず、結果脳梗塞などになってしまうようなことっていうのは一般的にないような状況と考えてよいのでしょうか(検査してれば対処できたのに、というようなことは一般的には考えにくい状況でしょうか)。それも見越して担当医師は「次の検査は2、3年後でもいい」と言ったのでしょうか。一般的には、動脈硬化を悪化させる生活習慣病の数値が悪化していなければ、検査せずとも動脈硬化はそれほど進んでないと想像できるのでしょうか。 前回脳ドックの医師は一人は「2,3年後でよい」、もう一人の医師は「2、3年後。でも毎年のほうがいいけどね・・」とつぶやくように言ったのも気になります。毎年するに越したことはないでしょうが、そう言われると毎年しないと悪いことが起きるのではという強迫観念にかられてしまいます。できるだけ神経質にならず適正間隔で検査をしていけたらいいなと思っています。

3人の医師が回答

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