高齢者立ち上がれないに該当するQ&A

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2歳、手の震え・足の硬直・痛がって泣く様子がありてんかんではないかと心配です

person 乳幼児/男性 -

まず手の震えについてですが、10月7日朝、泣きながら水分を求めて起き、とても機嫌が悪かった為水分をとらせた後お菓子も与えて機嫌を治そうとした所、右手のみお年寄りの手の震えのように数十秒間震えました。 左手も少し震えた気もしますが右手が中心で、お菓子を食べながらで意識はあり不機嫌なまま食べていました。目線に違和感はなく、食べ終わる頃には機嫌も治っていましたが、念の為病院へ行き脳波の測定もし、異常なくおそらくてんかんではないと診断されました。 次に足の硬直について、17日夜、お茶を求めぐずって起きた際、抱き上げると両足が硬直したような感じで抱きにくく、驚きました。部屋を移動し下ろした際(5秒後くらい)には治っていました。 次に足の痛みについてですが、今日18時頃入浴中に、シャワーを嫌がりぐずった後、シャワーを止め湯船に浸からせていて、私が少し目を離した時に泣きだし、見ると両足をのばし座った状態で左膝を触りながらいたいと泣いていました。ぶつかったり転んだりした様子はなく、1.2分泣き続けたたので足の様子をみようと立たせようとしたのですが泣いて嫌がりました。泣き止んだ後は機嫌が戻り立ち上がって歩いたり走ったり普段通りでしたが、以前硬直した事もあり、痛みというより、硬直し違和感を訴えていたのでは?など不安です。 以下質問です 1.それぞれ手の震え・足の硬直・痛みと症状が異なるのですが、てんかんの単純部分発作の可能性があるでしょうか? 2.明日病院を受診するべきでしょうか、また受診する際は小児神経科などでしょうか?

5人の医師が回答

89歳の母親の手術、入院中からの認知症進行について

person 70代以上/女性 -

昨年8月、突然朝ふとんから自力で立ち上がれなくなりました。 病院でのMRI検査で頸椎症性脊椎症と診断され、9月中旬に入院、手術を受けました。3日後に発熱し誤嚥性肺炎と診断され、絶食抗菌薬加療で改善し食事を再開しました。その後認知機能低下や覚醒機能が低下し、食事摂取が不安定となり補液対応となりました。脊椎症の経過は問題なく、リハビリ病院への転院を進めていましたが、再度発熱し誤嚥性肺炎となりました。抗菌薬加療で解熱、炎症反応改善がありましたが食事摂取が不安定で10月末より経鼻胃管となり、12月中旬に胃ろうが造設されました。1月になり状態が安定し病院の紹介で介護老人保健施設へ入所しました。 認知機能について、昨年9月の全身麻酔の手術後から悪くなってきました。入院中の10月に長谷川式認知症検査では10数点でかなり悪かったと聞きました。好きな相撲中継への興味がなくなり、話かけても理解ができないことがあり、1月の施設への入所後は返事をしないことが増えてきました。また、長年の知人が面会に行っても理解できず話かけていないと目をつぶってしまうことが多くなりました。5月になり面会時にまったく目を開けなくなりました。耳元で話たり、体を大きく揺すっても固く目を閉じたままでまったく反応がありません。目を閉じたままたんが絡んだときは咳をしています。 お伺いしたい点として 1.目を開けない現在の症状について 2.このまま目を開けない状態が続いてしまうのか、既に意識のない状態なのか 3.今後どのように変化していきそうなのか 施設の看護師さんへ症状について、病院へ連れて行き診てもらいたいと話をしたところ、現在からだの状態は安定しており外部での受診はできない、受診したとしてもこれまでの受診歴がなく、どこがどう悪くなったのか診察ができないと言われました。

8人の医師が回答

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