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アルコール性肝硬変末期の義母が、15日に再入院。 14日に肝性脳症を起こす。 入院後、腎不全に。 黄疸の数値も12。 おしっこも1日100cc弱。 血圧が低く、点滴投与中。 余命1週間程かもしれないと言われましたが、現在義母は話もしっかりできます。 ベッドに寝ての生活ですが、1週間なんて思えません。 このまま、回復することはできるのでしょうか。
6人の医師が回答
母が 大腸ガンから肝臓への転移、余命2ケ月と宣告され、2週間が経ちます。 2〜3日前に黄疸が出だしている、と医師に告げられました。 昨日まで、笑顔で会話も出来て、なんとか自力で簡易トイレにも行けていたのに‥食欲もあったのに‥(食欲増進のお薬は処方されています) 今日病院に行くと、なんとか会話は出来ますが、動悸が早く、血圧も上が80と低く、意識がたまにおかしくなり、ぼんやりしたり目を閉じたり、突然に全く元気が無くなってしまいました。 肝性脳症、という症状も出るそうなので、これがそういう状態なのでしょうか? このままだと、余命2ケ月ももつのか、すごく不安です。こんな状態でも2ケ月越して生きてくれる可能性はありますか?
1人の医師が回答
63歳の父が二日前に病院行き即入院。病名は肝硬変、肝不全、肝性脳症、食道癌疑。数年前から食道狭窄があり特にここ数ケ月食べ物が通らずビールのみ摂取の生活。極度の貧血&栄養失調(飢餓状態)。黄疸、腹水、浮腫、意識障害、易感染症、血圧上80、脾臓にも支障…あまりにも色々悪すぎて厳しいと言われましたが昨日夜に敗血症?で急変後あらゆる点滴で復活。今日は意識もハッキリして喋ってます。この状態は点滴によって改善されこのまま快方に向かうのか、これだけ色々悪いのでこの状態は一時的なものでしょうか?余命宣告はされてませんが余命短いのでしょうか?
2人の医師が回答
71歳祖母が腸閉塞で入院し 調べた結果大腸癌 転移性肝臓癌と診断され 入院し数日後 腹膜炎を起こし緊急オペ 癌は一カ所しかなく摘出し人口肛門にはなりませんでした その後 現在5日経過ですが 腸は順調に回復しています しかし肝臓は予後かなり危険といわれ 現在 目と体に黄疸が見られます 先生に聞いた所 輸血をしたせいでかもしれないと 言われたんですがそのようなことはありますか?これから 抗がん剤治療をするらしいのですが 余命はどの位なんでしょうか?およそで構いません 教えてください 先生は余命は教えてくれないので すごく不安です 他の場所への転移はまったくなく肝臓だけです よろしくお願いします
81歳の父は嫉妬妄想があり4年前から精神科に入院しています。最近、黄疸と体の痒み血液検査の数値が高い事から総合病院を受診したところ膵頭部癌による閉塞性黄疸と診断されました。黄疸については内視鏡的胆道ドレナージの治療を受け術後の血液検査は異常もなく退院する予定です。すい臓については本人への告知はしないでいます。担当医の話は余命半年から1年。場合によっては急に症状が悪化し命に関わることにもなるかもしれないと言う話でした。薬などの治療はあまり効果はみられないと言われました。 ご相談したい事は私達家族は何もしないで最後の日を迎えていいのかと思います。 このままではきっと後悔するのではないかと。突然の宣告でどうしたらいいのかわからないでいます。
4人の医師が回答
母が肝細胞癌で、余命4カ月程と宣告を受けました。肝臓には10cm程度の癌の塊があり、腹水、微量ですが、肺と大腸に転移が見られます。H27年12月22日からジェムザールとシスプラチンを投与する抗がん剤治療を行うことになりました。しかし、本人の希望と副作用を考え、抗がん剤治療を断念し、その後は、ホスピスを探していました。免疫治療も余命を考えますと難しいと考えます。調べていくと、塞栓療法について最近知りました。この段階で、塞栓療法を行う場合のリスクについて詳細に教えて頂けたらと思っています。ちなみに、現在、黄疸は出ていないし、食事は取れています。また、血液もきれいと言われました。
3人の医師が回答
父72歳 大腸癌から肝臓に転移し 抗がん剤治療をしていました。今年にはいり胃腸の調子がわるかった。 調べると 肝臓の3分の2が使えないほどわるくなり 黄疸は16。 胆管が腫瘍でつまり胆汁を管で出していましたが 黄疸がさがらず 処置がないといわれ余命1ヶ月と診断されました。腹水がたまりはじめ 毎日1000 ぬいていてもう20日ほどたちます。そんなにぬいて大丈夫なのですか?最近は腹が張るのが怖いので食欲なしです。 点滴はアミノレバン500とあとひとつ名前はわからないが500 いつも2ついれています。 最近の血液検査で黄疸が9に減少しました。白血球は19000です。宣告されてから50日たちました。血液検査は三日に一回のペースでしています。危険だからひんぱんに検査するんですか?本当に治療法はもうないのですか?転院などは危険でしょうか。 本当にもう処置はできないのでしょうか。
89歳の母のことで質問です。 黄疸が出たため10月16日入院。 胆管癌で余命は半年、手術不可と言われてます。 内視鏡ドレナージを処置し(数カ所のうち1カ所のみ)黄疸数値が14から5まで下がっている。点滴の影響か腹水がたまった為、高カロリー液を足の付け根から注入。 このような状態ですが、母はいたって元気で痛みがないため本人は病気とは考えていないようです。 質問ですが、 1;手術含め治療で寿命を延ばすことは出来ないのか。 2;治療しなければ、これから半年どういう症状が出てくるのか(例えば痛み)。 3;治療が無理なら在宅ホスピスケアは可能か。 以上よろしくお願いします。
76才父の胆管癌の治療について相談です。 健診結果の異常で精密検査をし、診断されました。 医師からは以下のように聞いて、緊急入院と抗がん剤治療を決めました。 ・肝臓にがんが広がっており、手術はできない。 (画像を見ましたが、ほぼ真っ白になっていました) ・黄疸が出たら余命は1ヶ月。黄疸が出たらできる治療がない。 ・今なら抗がん剤治療ができる。薬が効けば1年ぐらい生きられる人もいる。 ・副作用は人によりけり。平気な人もいる。軽くする薬もある。必ずしも命を縮めてしまう治療ではない。 以下が質問です。 ・抗がん剤の副作用は本当にそんなに軽い物なのか。 ・この状態で治療を進めたとして、本当に余命が伸びる可能性があるのか。 先生の言葉を信じたいですが、ネットでの情報、ここ最近の著名人の方の治療体験談等々を見ているとにわかに信じがたいと思ってしまいます。 本人を含めた家族の総意としては、見込みがないなら、苦しい治療はさせずに家に帰らせたいです(この意向は伝えた上で、治療をすすめていただきました) どうぞ、よろしくお願いします。
父(69歳)が今年1月に末期膵臓がんと診断、肝転移もあり余命6ヶ月と宣告されました。 黄疸があった為、金属ステントによる減黄を行った後、抗がん剤治療を行っていたのですが、先週の抗がん剤の日に、少し黄疸が見られ、即入院となり内視鏡でチューブを挿入したのですが、一本では改善が見られず翌日にもう一本挿入しました。 母が先生からお話しを伺ったのですが、 がんが1月からかなり大きくなっている、そろそろ覚悟をしておいて下さい。と言われました。 具体的に後どれ位とは言われなかったのですが、覚悟をと言う場合、余命どの位を指しますか? 父ですが、痩せてき、かなり疲れやすくなってきている・食事は好みがうるさく、量は減ってきたもののそこそこ食べている・一人で出掛けたりもします。 まだ腹水はありません。痛みも全くなく、痛み止めなどは使用していません。(痛みに関して、そういう人もいると言われたのですが、最後まで痛みを感じつにいけるのでしょうか?) よろしくお願いします。
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