鼠径部ヒリヒリに該当するQ&A

検索結果:121 件

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

左鼠蹊部付近の違和感、弱い痛み

person 30代/男性 -

経過(時系列) •2025/8/20頃:運動ブランク後、ジム通い再開(7日連続で速歩)。 •2025/8/28未明:左下腹〜左鼠径の軽い痛み出現。以後持続。 8/28に内科受診。腹部触診してもらうも位置的にお腹ではなく、もう少し鼠蹊部にあたるとのこと。お腹の症状ではなさそうとの事。ロキソニンを渡され帰宅。 •8/29–9/3:痛みが太もも前〜外側へ波及、左陰嚢の違和感が時々出現。 •以降〜現在(発症〜約12日):陰嚢の違和感は安静時もあり。体勢・圧で増減。発熱なし。排尿時痛・血尿なし。射精時に若干鼠蹊部から左腹部に違和感がある。 •悪化因子:うつ伏せ/深い座り/大股歩行/前かがみ/触診反復。 現在の陰嚢所見(自己観察) •腫れ・発赤・熱感なし。 •高位固定や強い圧痛なし。 •触ると不快感は増す •排尿異常・発熱・全身倦怠の悪化なし。 •左睾丸を触って確かめてみたがしこりとかはなく、大きさも左右で変わらない。が左睾丸少しつまむと軽い痛みと不快感が出る。(通常時からそうかもしれないが。 【相談事項】 運動再開に伴って神経が過敏になっているのかなと思っておりますが、左側鼠蹊部から太もも外側、左下腹(医師曰くお腹ではない位置)にまで不快感、ヒリヒリ?のような症状があり、左の睾丸にまで不快感が広がっており少し不安です。

1人の医師が回答

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