hmg注射副作用に該当するQ&A

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婦人科の不妊治療の進め方について

person 30代/女性 -

私は30才で3歳になる娘がいます。二人目を中々授かれず、一年間は自己タイミング法で、1年前から産婦人科で治療を始めました。1年間で2つの産婦人科に通ったんですがまず初めて通った産婦人科では、通水検査をして異常なし、卵が十分な多きさに育っていない事や黄体機能不全気味とゆう事が分かり、すぐにクロミッドやデュファストン、HMG注射など薬を使用したら、卵も育ち、基礎体温もキレイになったのですが、薬の副作用が酷かった事や、引っ越しもしたので6ケ月間の治療を受け、転院。二件目は娘を出産した産院で今、治療中なんですが、そこでは治療歴を話し、検査で高プロが分かり、(数値は24でした)半年前からテルロンを1日1錠服用し、タイミング法で頑張っていますが妊娠出来ません。卵胞チェックでは卵や内膜の状態も良いと言われます。ただ、血液検査のお願いをしても、先生は「テルロン飲んですぐには数値は下がらないし、効果もすぐには現れないから」とか 卵管造影検査をお願いしても 「一人目を出産してるし、まだ若いから焦らなくて大丈夫」と年齢がまだ若いからと私の気持ちとは反対に治療はあまり焦らずにとゆう感じです。 2年間、治療含めたタイミング法で妊娠出来ないとすれば排卵障害やキャッチアップ障害などが考えられますか? 不妊専門の病院に転院した方がいいのでしょうか?

1人の医師が回答

採卵数とOHSSについて

person 30代/女性 - 解決済み

先日採卵手術を受けたのですがいくつか気になる点があり質問させてください。今年34歳です。 術前最終の診察時には見えている卵は12個と言われていましたがいざ採卵すると採れたのは成熟卵8個と言われました。良好な精子で顕微受精し、翌日受精したのは5つ、1つは受精の可能性あり、2つは受精せずでした。胚盤胞到達したかはまだ分かりません。 採卵2回目で前回は1日おきほどの自己注射でしたが今回は10日間ほど毎日自己注射でHMGの量も前回より増やしたせいか、採卵前〜今も身体的に前回よりきつく、お腹の張りは採卵後も収まらず吐き気が昨日あたりから止まらないです。OHSS予防の為カベルゴリンとレトロゾール処方され服用していますが、これ以上の対策はないでしょうか?昨年採卵した時はこの様な事はなく、採卵数も9個取れ2つ胚盤胞になりました。OHSSと採卵数は関係ないのでしょうか?OHSSになる人は10個以上は採卵できてる印象があるので副作用だけが強く出て結果が伴わないとなると刺激方法が私には合ってなかったという事になるのでしょうか? 因みに前回の採卵は去年なのでそこまで身体が衰えたとは考えにくく、私自身のAMHは実年齢より3歳ほど若いそうで、また精子の質については前回はあまりよくなかったので顕微一択でしたが、今回は前回の事を踏まえて夫にもクリニックに通ってもらい漢方や薬でかなり改善されたようでした。 問題は刺激方が合わなかったのか?という点と何故前日に見えた数と採卵数が違うのかという点です、前回は採卵前には4個と言われましたが実際取れたのは9個でした。お医者さんでも採るまで分からないものなんでしょうか?また現在の症状に対して市販薬を使って(吐き気止めやロキソニン)治めるのは良くないでしょうか?長文になりましたがご回答お願い致します。

1人の医師が回答

ルナベルと生理日調整について

person 40代/女性 -

内膜症を伴う月経困難症という事でルナベルを2013/10/11より開始。 現在2シート目です。 他に、DMやその他持病はたくさんあります。 その中でPRL産生下垂体腺腫もあります。 必要であれば列挙しますのでお尋ねください。 当初の予定では 11/29〜12/5まで休薬 12/6から3シート目です。 そして予定ですと12/27〜1/2が休薬で1/3から4シート目という感じです。 カレンダーを眺めていたところ、正月3が日に休薬期間が被り、消退出血が来るのが困るな…と思い、ルナベルを処方した医師に相談しました。 するとルナベルの1週間延長継続ではなく、中用量か高用量の薬剤を出すようなことを予告されました。 確実性を狙うならそうするとの記述もあるのですが…。 当方、薬剤過敏の体質があり、別の薬でも1錠なら良かったけれど効き目が無いために増薬をしたら効き目も抜群だけど重篤な副作用で中止を余儀なくされた薬がいくつもあります。 検査のために使った排卵誘発剤の注射(hMG)で命を落としかけた事もあります。 出来れば延長をしている時のQOLを落としたくないと思っていますし、中用量や高用量を飲む事で、ルナベル自体が飲めなくなることを避けたいと思っています。 この場合どのような方法が考えられますでしょうか。 ちなみに12/20〜22まで、宿泊を伴う旅も予定していますので、早めるという事は考えていません。 理由として、休薬の間と、服薬開始時の3日ほど、体調が激変して自分でも心身のコントロールが難しいこと、 飲んでいる時の安定した体調の良さをキープしていたいです。 ルナベルを飲む前の月経周期は35日〜100日くらいと、不定期でした。 ついでに初潮は30歳を過ぎて(現在は40歳です)、PRL産生腫瘍の治療がうまく行きはじめてからようやく…。という感じです。 これを踏まえましてアドバイスがありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

凍結胚移植前ホルモン補充周期の下腹部痛について

person 30代/女性 -

体外受精の凍結胚移植前でホルモン補充していますが、子宮腺筋症、子宮内膜症、チョコレート嚢胞(左2cm)がある状態で、服用3日目(D5)から下腹部痛が出ています。 服用しているのはジュリナ(朝夕2錠ずつ)、ル・エストロジェル(就寝前両腕に1プッシュずつ)です。 D8に不妊治療の医師に相談したのですが、「卵胞、内膜とも異常なし、処方している薬にそのような副作用はない、それはホルモン補充とは関係ない。痛むなら婦人科じゃないので内科で診てもらって」と言われました。不妊治療開始時に腺筋症等のことは予め伝えていますがこちらは不妊専門のため、診断は他院でしてもらっています。 しかし明らかに普段から経験する腺筋症の痛みなのです。通常は生理終了間際~排卵前の間で4、5日間ほど軽い肛門痛からやや重い下腹部痛があり、ロキソニンを飲んで凌いでいます。 ちなみに採卵はhMG注射を行い排卵誘発しましたが、採卵数日前からも同じ部位にかなり辛い痛みがあり、不妊治療の医師の許可をもらいロキソニンを飲んで誘発を続行しました。 今回もロキソニンを飲んでこのまま移植まで続行して問題ないでしょうか?着床への影響が心配です。D8の内膜観察時は厚さ7.7mmでした。 また、子宮腺筋症がある状態下のホルモン補充中の下腹部痛は、腺筋症患者によくある話でもないのでしょうか?先生に否定されたことが気になっています。 加えて、私の場合通常の生理周期なら痛みが出てもおかしくない時期ではありますが、高温期には痛くなくなるところ今回は排卵抑制しているので、腺筋症痛だとしてもいつ痛くなくなるのか終わりが見えないことも不安です。 腺筋症を診断してもらった他院の先生にも、不妊治療が原因なのだとしたら方針は不妊の先生に相談して、と言われてしまうのでこちらで質問させていただきました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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