30代になるに連れて、生理の症状が、下記のように症状に変化がありました。病院に行った方が良いでしょうか。
■生理前症候群?が酷くなった。鼻血、(仕事に支障が出る程の)イライラ、(仕事に支障が出る程の)眠気、腰痛が、毎月バラバラで発生。合わせ技の場合もあり。
■以前は生理時、同時に下痢していたが、無くなってきた。代わりに、排便時の肛門の奥の痛みが酷く、排便出来ない程になる。以前は全く排便時の痛みは無し。
■生理前の腹痛が酷くなってきた。以前は生理になってから腹痛が酷く、鎮痛剤を忘れたりして飲めない場合は痛みで嘔吐していた。
今は、生理が始まる5日前くらいがかなり痛く、1日2回ほど鎮痛剤を飲む。生理時はロキソニンを3時間毎に飲み続けている。飲み忘れると動けなくなるが、嘔吐まではしなくなった。
■2日程度で出血が終わり、3日程度開けて再度出血し、生理が終わる、というサイクルが顕著になった。以前はもっと4日くらいだらだらあった。
生理痛は酷いですが、ロキソニンをこまめに飲めばなんとかなっているので、内診等の診察が嫌で病院へ行っていないです。ただ、症状がだんだん変化しているので不安になりました。子供も産む気が無いので、このまま上手く鎮痛剤と共に閉経までき付き合っていけば自然と治るかと思っているのですが、甘いでしょうか。。