73才の母のことなのですが、大腸がんの手術をうけて1年半が経ちます。その後の定期検査について教えていただきたいことがあります。一年に一度の内視鏡検査がありまして、こんど、二回目の術後二年目にあたる検査について承諾書等を書くために説明を受けてきました。がん以外にも何度か開腹手術をしているため癒着の心配があり、内視鏡を腸に入れる際に、様々なトラブルが考えられ、せっかく残すことのできた肛門も人工肛門にせざるおえなくなる可能性もあるとのこと。そんなリスクも聞くと検査が怖いです。母は、リウマチもひどいため、人工肛門になったら、いろいろな始末が一人ではできないでしょう。内視鏡検査の必要性も十分に理解しながらも怖さもあり、やはり、検査は避けられないのでしょうか。