ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓が悪い

person 10代/女性 -

以前にも質問していた続きなのですが、アレルギー検査で血液検査をしたところ肝臓が悪いと言われ数値が日に日に上がっていき最高AST300ALT450まであがりました。 その時は数値からみて脂肪肝はないだろう、と言われていました。 ウィルス性、アルコール、薬剤などの影響も調べたところ何もあてはまりませんでした。 そして、肝臓の数値は高かったのですが一週間ほど仕事を休み毎日ネオファーゲンを打つと数値がAST200ALT300くらいまで下がったので入院はせず特に検査もしないまま、週に3回注射を受けるということで仕事復帰をしました。 そして仕事をしながら注射を打ち続け、一ヶ月後(7月の終わり)に血液検査をしたら注射を打ち続けていたにも関わらず数値がAST250ALT360くらいまで上がっていたので、きちんと治そうと言われ即入院しました。 そして入院してからも週3回注射を打ち飲み薬(ウルソ)も始め治療をしていきました。 けれど結局数値は少しずつ下がったのですが何一つ検査はしませんでした。 そして最初はないと言われた脂肪肝だろうと言われ結局AST100ALT200で退院しました。 そして今は自宅療養をしているのですが週3回注射を打っています。 そこで、私の数値からしてやっぱり脂肪肝なのでしょうか?? 担当医が何も検査もしてくれず脂肪肝と決めつけられたのでこのまま注射と飲み薬だけで下げていき結局はっきりとした原因も分からないまま過ごしているので突然体に何か起きるのではないかと不安です。 他の病院に行っても結局は同じなんでしょうか??

2人の医師が回答

薬を変えた事による、影響または禁忌情報

person 40代/男性 -

49歳、男性です。 昨年7月の健康診断で、中性脂肪391、LDLコレステロール166、ALT38、血圧158-94で、高血圧、メタボ、脂肪肝と診断されました。 血圧と中性脂肪は、毎日30分のウォーキングで改善、LDLコレステロールは、ピタバスタチン2mgを服用して、体重を89kから減量して脂肪肝を改善という流れになりました。 年末の血液検査で、中性脂肪165、LDLコレステロール119、ALT34、血圧145-85、体重86kと改善したのですが、その時にした頚動脈エコーで、プラークが若干多いなと話になりました。LDLコレステロールは基準内に収まったのですが、もう少し下げればプラークも改善する場合があるとの事なので、ピタバスタチンより少し強い、ロスバスタチン5mgに変更いたしました。 今回の血液検査で、中性脂肪93、LDLコレステロール92とさらに下がったのですが、ALTは48と上がってしまいました。 体重を5kほど減量したので、改善を期待したのですがショックでした。 その時、ロスバスタチンの説明を見たら、禁忌情報で、肝臓に疾患のある方とありました。 20歳の頃、B型肝炎のキャリアと診断されているのですが、薬の変更、B型のキャリアが原因でALTが上昇した可能性はありますか? またB型肝炎キャリアは肝臓疾患に含まれますか? 読みにくい長文で申し訳ありません。 どうかよろしくお願いします。

5人の医師が回答

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