尿蛋白+マイナスに該当するQ&A

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足の甲のむくみと痛み

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。  1ヶ月ほど前、両足の甲がパンパンに浮腫んでいるのに気が付きました(両スネにも僅かですが、むくみあり)。その後一週間ほど経つと、まず右足の後から指の付け根に欠けて痛みが出ました(ちょっと赤くなっています)。そして左足にも痛みが。現在左足は痛みが良くなってきましたがまだ浮腫んでおります。右足も多少痛みが良くなってき多様な気がしますが、むくみは相変わらずです。  8月11日に近所の内科を受信しました。心電図、肺のレントゲンとも異常なし。甲状腺も腫れていないし、黄疸も貧血もなし。血圧は上が150、下が68でおそらく「白衣高血圧病」でしょうとのこと。職場での健康診断(年に一回)は肝機能値及び中性脂肪値が高いが、腎臓値、血糖値等の指摘を受けたことはありません(尿蛋白がプラスマイナスになることは時々ありました)。これまで大きい病気はなし。昨年の6月に「胸椎破裂骨折」で手術(まだボルトが入っています)した時も、血液検査を行いましたが、肝臓値の他は何も言われませんでした(お酒を少し控えて下さいとのこと)。またこのとき継続的に図っていた血圧は上120、下68程度でした。  続いて8月18日に胸椎の経過をみるため整形外科に行ったので、足を見せ、レントゲン撮影を行いました。初見は骨には異常なしとのことで、このまま経過観察でいいでしょうとのことでした(担当医は、手術のときの血液検査値も再度調べておりました)。  ただ前にも書きましたとおり、むくみと痛みがひかないので不安になっております。今後どのようにしたら宜しいでしょうか? もしアドバイス等ございましたらよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

「薬疹のプレドニンの服薬停止時期」の追加相談

person 50代/男性 -

 最初の2週間は、薬疹の治療として1日20mgのプレドニンを内服しております。その次の診察でプレドニンを1日15mgに減薬して更に2週間内服しております。  最初の2週間は体幹部の皮疹の腫れが引いてきて治療の効果が実感できたのですが、その後の2週間は、添付した写真の通り、体幹部に少し皮疹が出てきたり、治ったりと効果が停滞している印象です。  プレドニン内服後の体調自体は悪くありません。血液検査の結果はプレドニン内服開始時は白血球12,530、好酸球13.8%でしたが、プレドニン内服2週間後は白血球14,830、好酸球5.7%と好酸球の数は減少してきています。  気になるのは体幹部の発疹から2週間ほど遅れて足首や足の甲、手の甲などに紅い小さな発疹が出てきていることです。それと普段血清クレアチニンは1.3、尿素窒素は15程度なのに、プレドニン内服2週間後の検査ではクレアチニンが1.54、尿素窒素が20.3に上昇していたのが気になりました。尿蛋白はマイナスで、肝機能はいつも通りです。  一般的に薬疹は体幹部で発生し、末梢部分から抜けていくとの解説記事を読みましたが、私の場合もそのパターンなのでしょうか?  38度以上の発熱もありませんし、重症感もないので、薬剤過敏性症候群ではないと思うのですが、1ヶ月近くも完治しないとなると少し気になります。  原因薬剤がおそらく脂溶性薬剤のフルバスタチンなので、身体の細胞から完全に薬剤が排出されるまでに時間がかかっているのか、それとも薬疹の影響で肌のバリア機能が壊れて元々の持病であるアトピーが出てきているのか気になります。  ご教示いただければ幸いです。

1人の医師が回答

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