脚腕だるいに該当するQ&A

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ALSが怖くてたまりません

person 50代/女性 -

今年に入ってから、顎、手足が疲れやすく、あちこちの、主に足のピクつきがあるのでALSが不安で、先月、整形外科で首と腰のレントゲン、首のMRIを撮りました。 首はストレートネックでしたが、腰のレントゲンと首のMRIは異常ありませんでした。 念の為、脳神経内科も紹介していただき、先月受診しました。 ゴムのハンマーであちこちを叩いて反応を見たり、先生と力比べなどで力の強さの検査をしました。 その時点でALSの心配は無いと思いますと言われ、念の為に来月に頭部のMRIを受けます。 神経内科を受診した時より、顎や手足の疲れが激しいことがあります。 毎回、食事中、噛むと顎が疲れたり、歩いていても腰から足にかけてだるかったり、皿や髪を洗っていると腕が疲れたりします。 意識しすぎているせいなのか、足に力が入りにくく感じたり、疲れてボーっとしている時に一瞬、膝の力が抜けることがあるように感じるようになりました。 また、脳神経内科での体の動きの検査の時に、両肘を体の前で曲げて手を上にして、手首から先を左右に早く捻るのを繰り返せるかどうかをやるように言われ、その時は出来ましたが、先程、手をほぐそうと同じことをしようとしましたら、右手が思うように左右に動きませんでした。 パニックになり、何回か試していたら、スムーズに動くようになりました。 私は酷い冷え性で、今の時期は手足が冷たいです。 また、先程、両手を左右に早く捻ろうとした時は、ずっとスマホを打っていた直後で右腕が疲れていました。 しかし、病院の検査では出来たことが直ぐに出来なかったことで「ALSが進行したのでは?」と不安で仕方ありません。 1、冷えや腕の疲れで、片手だけそのように動かせないことはありますでしょうか? 2、その後、直ぐにスムーズに動かせるようになったので、ALSは心配しなくても大丈夫でしょうか?

5人の医師が回答

頚椎前方手術後の神経回復について

person 30代/女性 - 解決済み

C5/6の骨棘やヘルニアによる頚椎症性脊髄症で、人工椎間板置換術をしました。 術後、手の強張りや足指の強張りやが取れたように感じましたが、退院してから戻ってきているように感じます。 また、痺れは上下肢、背中にあったものが、術後残っており、退院してから痺れが少し悪化しているように感じます。 術前からタブレットが重く感じて長時間持てませんでしたが、そちらはそんなに変わっていないように感じます。 腕は上がるし物は持てるのでC5麻痺ではないのですが、術後から左の上腕から肘までがだるくなります。腕の感覚が鈍いような感じがあります。 しゃがんだ後しばらく足が痺れた状態が続いたりします。 術後のレントゲンは撮りましたが、CTやMRIはまだ撮っていません。 術後の手足の指先の痺れについては霜焼け様の痺れで、指先がざらざらしたように感じます。 術4ヶ月前からは床の温度がわからなくなってしまうときがありましたが、いまは過度に冷たく感じます。 ヘルニアだけの頃から含めると7年ほど正中の圧迫がありました。腰のヘルニアもありますが、そちらは様子見です。 お伺いしたいのは、 術前と同じ症状以外に症状が加わったり、変わったのは神経回復しているからなのでしょうか?

5人の医師が回答

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