キンダベート軟膏に該当するQ&A

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新生児の二週間前から治らないオムツかぶれ

person 乳幼児/男性 -

生後3週間の新生児のオムツかぶれが治りません。母乳栄養、尿は約15〜16回/日 便は10〜12回/日です。 1週間前に肛門周囲に発赤と軽度のびらんが見られたため小児科を受診しオムツかぶれと診断、亜鉛華軟膏が処方され、塗布していました。その後臀裂部まで範囲が拡大したため再受診し、キンダベートと亜鉛華が追加処方され、ホームケアでは紙オムツを使用、汚染時は綿タオルの切れ端を水に浸し押さえ拭き、乾燥させてから軟膏塗布。一日一回の沐浴・二回の臀部浴をしています。しかし全く改善傾向にありません。 ◼️こまめなオムツ交換が必要ですが、新生児が眠っている間も交換して良いでしょうか。起きてしまい今後睡眠障害につながりませんか。 ◼️キンダベートは2回/日となっており沐浴・臀部浴後に塗布しています。便が頻回なため効果があるのかわかりません。回数を増やすことは避けた方がいいでしょうか。バリア機能の低下につながりますか。 ◼️肛門周囲に塗布した亜鉛華軟膏と便が混ざり、通常オムツ交換時に綿で拭いても取れません。しっかり取ろうとすると摩擦・刺激になりそうです。何か良い方法はありますか。 ケアして二週間弱、一向に改善されず子どもがかわいそうでありオムツ交換時のたびに赤い皮膚を見ると自身も気持ちが追いついていきません。ケアに自信がもてず、専門家の方の助言をお借りしたいと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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