CT乳がんに該当するQ&A

検索結果:3,507 件

乳がんの左鎖骨上窩リンパ節への転移に伴う腫れや痛みについて(78歳女性)

person 70代以上/女性 -

今年78歳になる母についての相談です。 今年に入って乳がんの転移が認められ薬を処方していただいていますが、効果がみられず 左鎖骨の上から首にかけて腫れや痛みががどんどん悪化しています。 乳がんの手術から現在までの治療概要を記載していますが、下記の質問があります。 (1)現在の治療や薬は適切(一般的)なのでしょうか。例えば腫れている部分を手術で切除したりできないのでしょうか。 (2)来週主治医の診察に付き添いますが、今後のために聞いておいた方が良いポイントはありますか。 <治療概要> 2006年:乳がんの告知を受け2回に分けて乳房の部分切除をしました。その後、抗がん剤 治療(エビルビシンとタキソールを4クールずつ)を受けました 2021年2月:左鎖骨上窩2.5cm乳がん転移が認められ、ベージニオを飲み始めました 2021年8~11月:放射線治療(週5日×6週間=30回、60グレイ)を受け、11月にCT検査で 5mm程度の大きさに縮小したことを確認しました 2023年6月:CT検査で肺の転移が認められ、当日から合計5回フェソロデックス注射を 受けた結果、9月には癌が5mm程度まで縮小していることが確認できました。 その後も1カ月おきにフェソロデックス注射を受けていました。 2024年1月:CT検査の結果、左鎖骨上窩リンパ節に2cmのがん転移が認められたため、下記の薬を処方され飲んでいます。 ~4月:タモキシフェン20mg ~7月:メドロキシプロゲステロン 200mg 7月~:トレミフェン120mg 薬の効果がなく、症状がひどくなる一方なので何とかしてやりたいです。セカンドオピニオンを勧めてみましたが、主治医との関係を気にして受けるつもりがないそうなのでこちらに相談させていただきました。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

妻38歳 子宮内膜肥厚

person 30代/女性 - 解決済み

38歳妻の事についてです。 36歳の時に乳がんにかかっております。 病歴 2020年10月 乳がん 部分切除 病理 25mmリンパ転移無し ステージ2A 2020年12月〜2021年4月 化学療法(ドースデンスAC・PTX) 2021年5月 放射線 サブタイプがトリプルネガティヴだった為、ホルモン治療はしておりませんが化学療法閉経により現在も月経はありません。 乳がんの経過観察で3ヶ月に1回血液検査 年に1回、CT・マンモ・エコー・骨シンチ 直近の検査は2022年12月にCT・血液検査で異常はありませんでした。 その他自主的な検診で 2021年12月子宮けいがん・体癌検診をし特に異常無し 2022年6月大腸カメラ 異常無しです。 今回お伺いしたいのは 2022年12月に子宮頚がん・体がんの検診に行った時に、子宮内膜が8mmになっていると言われ細胞診をしました。 1年前は特に厚みは無かったようです。 乳がんにかかり、この2年3ヶ月乳がんは順調にいってたところに、子宮の検査に引っかかり。気が参っております。 1.この8mmとは危険な状態なのでしょうか? 2.1年前は特に異常が無いと言われていましたが、子宮体がんは短期間でがん化してしまうものなのでしょうか? 3.化学療法で月経は止まっております、再開する可能性もまだありますと乳腺科の先生には言われておりますが、この場合、閉経ととらえて内膜が5mm異常なので危険な範囲となるのでしょうか? 特に不正出血等の症状はありません。 現在、細胞診の結果待ちですが、不安で気が参っております。 乱文・長文で申し訳ございません。 ご回答頂けると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

「2022年2月に右胸乳がんで左鎖骨リンパ節遠隔転移、手術不能のトリプルネガティブ乳がん」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

引き続きのご相談宜しくお願いします。 これまでの経過概略 2022年2月右乳癌を発見 同年3月より9月までキイトルーダ、カルボプラチン、ゲムシタビンを6コース治療。 2022年10月から2024年6月は、キイトルーダのみ  原発右乳癌が、CT画像に映らなくなってから約2年経過した2024年6月に、今度は左乳癌を発見。 2024年1月にはCTで異常ななかった。 左乳癌については、キイトルーダの治療中に半年で発見したので、最近2024年8月7日の手術により左乳房を全摘した。脇下のリンパ節は手術していない。 1.術後の病理検査の結果、HER2低発現のトリプルネガティブ乳癌でした。大きさ2cm 2.右乳癌が化学療法で画像から消えてからは約2年経過。 今回のご相談は、主治医とも相談しますが、貴先生のご意見を賜りたいと思います。 今後の再発転移の可能性を最大限抑える治療はどのようなものがありますか? 一、HBOCなのでリムパーザ? ニ、HER2低発現なのでエンハーツ? 三、これまでの右乳癌によく効いているキイトルーダを継続。 以上、素人ながらの選択が思い浮かびますが、判断がまったく分からずに悩んでおります。 これまでの2年半年のキイトルーダの化学療法での副作用で辛い思いを繰り返しているのは、ひどい下痢が一番で、仕事も休むことの方が多く、プレドニゾロンの服用は、大きく20mg〜30mgに上げると下痢が治まり、徐々に減らしプレドニゾロンが10mg以下になるとまた下痢が始まりだすといったことを繰り返します。 今後の化学療法の薬剤選択は、下痢の副作用も極力少なくなるようなものはあるのでしょうか? 薬剤選択のご意見を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

CT検査をした結果軟骨肉腫の疑い

person 50代/女性 - 解決済み

来月乳癌の手術をするにあたりCTで他に転移していないかの検査をしてもらいました。 結果、上腕に腫瘍らしきものが写ってるいるとのことで、さらにMRIの検査を受けたところ、乳癌からの遠隔転移ではないが、良性なら内軟骨腫、悪性なら低悪性度の軟骨肉腫だと言われ、ショックでした。 今は、乳癌の治療に専念し、手術後落ち着いたらもう一回レントゲンを撮って大きくなっていないか確認し、治療方法を考えていきましょう、とのことでした。 以前から首の骨に神経があたっているとのことで指先までピリピリしていることもたまにはありましたが、痛みはありません。 乳癌の上に、さらに骨まで。と思うと毎日が辛いです。先生は骨の写りからすると良性にも思うが、学会でも良性悪性の境界は判断がつきにくいと議題にも上がるようで、先生から見ても区別がつかない画像もあるのでしょうか。 心配になり、普段行っている整形外科の先生にも相談したところ、レントゲンだけですがこの画像は内軟骨腫だと思うよ。と言われました。 後、低悪性度の内骨肉腫だとすると、どのような治療方法になるのでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)