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最近筋トレをはじめてから右の太ももの筋肉のこわばり、両手の薬指と小指、両足の指にも違和感?痺れ?があります。そして、関節部分が少し痛む気がします。顔の筋肉も違和感があります。半年ほど前から筋肉のぴくつき(ミオクローヌス)が1日に何回もありそれが今でも続いています。今一番気になるのが右の太もものこわばりと寝かかる時や静止時に足が急に震えて一気に筋肉が硬直するような感じに襲われます。先ほどインターネットで調べたところパーキンソン病などの症状と少し似ている気がして少し不安です。何科を受診したら良いのかとこういった症状で考えられる病気、それと自宅でなにかできることはないのかを教えていただきたいです。まとまってなくてすいません💦
3人の医師が回答
62歳男性、2年前に不安障害との診断で、サインバルタを服用しています。50 mg -> 40 mg に減薬して1年数か月経過、7,8か月ほど前から右手、右足の震えが始まり、ここ数か月でいっそうひどくなってきました。不安障害のほうは、かなり落ち着いてきているので、主治医に減薬を相談するつもりですが、この症状は、サインバルタを減薬すれば軽減するものでしょうか? 完全に薬を止めないと、症状がおさまることはないのでしょうか? または、薬を止めれば収まるのでしょうか? また、パーキンソン病である可能性はありますか? 1年半前の脳のMRIでは特に異常なしでしたが、再度検査を受けるべきでしょうか?
4人の医師が回答
70代の母について。 リウマチで治療を始めて11年目です。ワケあって複数のサプリメントを採り始めたら、リウマチの痛みは無くなったと喜んでいます。 主治医の方はリウマチの薬を減らす、ということはしてくれません。リウマチ専門医ではありません(もちろん勉強はされていると思いますが) リウマチ薬は微調整が必要で、それが難しいと聞いたことがあります。 減薬する条件とはどのような状態になった時でしょうか? また、リウマチの方は良くなったのですが、手に震えが出てきて、「パーキンソン病の疑い」で薬を飲み始めました。リウマチ薬の副作用という事はないですか? それなりの歳ですし、高血圧もあり、多剤併用中で副作用も心配です。
5人の医師が回答
5年前にパニック障害とうつ病と診断され心療内科に通っています。 その頃から左手の震えがあり、震えだけでなく体の動きが悪くなり、3年前にパーキンソン病と診断されました。 薬の効き目(マドパー)が段々短くなったり、最近は体調が優れない日が多く、眠れない、眠りが浅い日が続いています。 家族(夫)とのトラブルや更年期障害にも悩み、気圧の悪い日の体調不良もあり、体温調節ができなくて寒気がひどい時もあると心療内科の先生に相談したところ、ピーゼットシー4mgを夕方に1錠処方されました。 調べると統合失調症のお薬みたいなのですが、自律神経の症状は改善されるのでしょうか?
パーキンソン病で治療中の者です。歩きにくさからアーテンを処方され、飲み始めたら少し歩き易く感じたので、アーテンを服用して1ヶ月。眠気にはだいぶ慣れましたが、食欲不振で1日に一回少量しか食べられません。。 マドパーやドパコールも試した時期がありますが、吐き気や眠気のみで効果がありませんでした。少しでも効果があるのでアーテンを続けたいのですが、1日中胃の不快感があります。ひと月で2キロ痩せました。。家にあるガスモチンを併用したら良いかと思いますが、、、ネット検索でアーテンとガスモチンの併用は問題ないようですが、アーテンは副交感神経を抑えるのに、ガスモチンは副交感神経を促進するとありました。相反する作用のように感じますが大丈夫なんでしょうか? アーテンに慣れるにはもっと時間が必要なんでしょうか?
以前もご相談させて頂きました母の件です。窒息呼吸不全にて救急搬送後、点滴、NPPV10日間治療後、2日前NPPV離脱、現在ネーザルハイフローにて呼吸管理中です。30キロしかなく痩せて肋骨があらわになり、呼吸も大変そうです。施設訪問医は気管切開、人工呼吸をすすめるのとことですが、救命搬送後の主治医は気管切開術はハイリスクなのでおすすめしないとのことです。またパーキンソン病の特徴として常に開口しています。 気管切開するか、ネーザルハイフローを使用できる施設を探すか、1日でも長く生き延びる方法について悩んでおり、ご意見いただけないでしょうか。
元々、緊張しやすく 焦りやすい性格で、すぐドキドキして、心拍数多めです。仕事中も、落ち着かない事が多いです。いつからか、もう随分前からだと思いますが、右手をパーにすると少しふるえたりすることがありました。それは、落ち着いてる時はあまり症状は出ません。焦っている時や落ち着いていない時に、そうなる事が多いです。最近、左手も同じようになる事があり、気になっています。日常の生活にはまったく差し支えませんが、これは 交換神経の過剰な働きでなるのでしょうか?2年前に、体調を崩して 軽いパニック障害になりました。いまは、薬は たまに不安になるとリーゼを飲んでいるくらいです。甲状腺の数値は、問題ないです。もしや、パーキンソン病でしょうか?
9人の医師が回答
77歳になる家内の舌の色ですが10日位前より写真のような色になってなかなか元に戻りません。以前よりの処方薬や各種サプリメントを飲んでいますがこのところ特に変わった特別なものは飲んでいません。(以前より「半年以上前からすべて服用しています」) 歯磨きはもちろんのこと舌クリーナー、ナイトケアなど口腔内のケアは毎日入念に十分にしております。どこか悪いところがあるのでしょうか。 現在は処方薬(パーキンソン病)以外は全中止をしています。 通常の舌苔というものでしょうか原因が内臓関係でなければ(細菌の増殖など)舌ブラシ、消毒など口腔ケアを続ければ完治するものでしょうか。(写真添付) 通常治るとすればどの位で治りますか。
1人の医師が回答
70代のパーキンソン病の母が脳深部刺激療法を10年以上継続しています。これまで2年に1度程度局所麻酔にてバッテリー交換を受けて継続してきましたが、担当医師から使用中の医療機器の製造が停止になった、DBSを受けるためには、全身麻酔で機器ごと交換が必要だが、母にはその体力がないので、機器のバッテリーがなくなったら治療もそれまで、と言われました。バッテリーを少しでも長持ちさせようと、電圧を少し下げたところ体調が悪くなったことがあり、DBSを止めることは憚られます。何より、機材がなくなることで患者の生命に影響が出るのは仕方ないのでしょうか。担当医は「困りましたね」というだけです。このような状況の時、代替機器の手配など、対応方法があれば教えて下さい。
1週間前から座ったり横になると、左膝下のぴくつき、むずむずした症状がでました。歩行時には感じにくいのですが、安静時に気になるため、立ったまま作業したりマッサージや、足を叩く事でまぎらわせてきました。 症状は、夕方や夜間にひどくなるわけではなく、朝おきた直後から続き、日中も関係ないです。 2週間前に腰痛発症後、腰の痛みは軽減されてきています。 母がパーキンソン病で、むずむず足症候群に悩まされていたので、私も同じ病気ではないか心配です。 木曜に内科を受診し、腰のMR検査で異常なし。抗けいれん薬を服用して効果があれば、むずむず足症候群であると言われました。が、車の運転に支障がでるため、とりあえずシップだけ処方されました。4月に脳のMRをとります。 昨日から左肘下の脱力感も加わり、パーキンソンの前段階の症状なのか、それともALS等の難病なのか心配です。 今は左膝下と左肘下に違和感はあるものの、生活はできています。 宜しくご回答お願いいたします。
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10 / 1997
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