突発性難聴めまいに該当するQ&A

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突発性難聴について質問いたします。

person 40代/女性 -

7月14日の午前中、左耳の聞こえ方が何となくおかしいのに気付きました。閉塞感と言うか、右耳からの音のほうが大きく入ってくるような感じです。痛みや目まいなどはありませんでしたが、静かな部屋にいるとピーというような耳鳴りがしていました。4年前のちょうどこの時期に突発性難聴になった経験があったので、すぐに同じ耳鼻科に行き聴力検査をしました。結果また突発性難聴ということで、毎食後プレドニゾロン錠5mgを2錠・アデホスコーワ腸溶錠20・コバマミド錠・カルナクリン錠50を各1錠ずつを2日分処方されました。2日後の16日に再受診してもう一度聴力検査をしたところ、正常域に戻っていると言うことで、「もう治療の必要はないので、来なくていいですよ」と言われ薬もたった2日で打ち切りでした。聴力の落ち方が20dB〜30dBの間くらいで軽かったのか?すぐに受診したことが幸いしたのか?聞こえ方も違和感はなくなりホッとはしましたが、あまりにも早い治療の打ち切りに戸惑っています。ネットを見ていると、薬は量を徐々に減らしていくとの記述がほとんどで、二日間だけ飲んでいきなり打ち切られたのを不安に感じています。私の症状から、これが正しい処置だったのか教えていただきたいのです。また4年前と今回と左耳ばかり繰り返して発症しましたが、他の病気などの心配はしなくて大丈夫でしょうか?2回とも、仕事が忙しくなるこの時期になったというのは、原因をやはりストレスや疲労と考えるべきですか?なお、セミのような耳鳴りや、たまにポコポコというかすかな音が耳の奥で鳴る症状は、ふだんからあります(これは、どちらかと言えば右耳でします)長々と書きましたが、以上よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

トラベルミンの長期服用

person 30代/女性 - 解決済み

トラベルミンを3ヶ月以上服用続けて問題ないかどうかお聞きしたいです。 ストレスや疲労が溜まると耳に症状が出やすい体質です。良性発作性頭位めまい症(7年前以降数回)と突発性難聴(2年前に1回)の経験があります。 今年の2月頃からめまいを感じるようになり、特に仕事後は電車の中でスマホの画面を見ているだけで(動画ではなくメールなど)乗り物酔いするようになりました。また乗り物に乗らなくても家の中で家事をして動き回るだけでも、頭を動かす動作が続くと酔ってしまいます。 かかりつけの耳鼻科では対処療法しかないかな、ということでトラベルミン処方され、初めの2週間は1日3回服用、その後は平日仕事がある日の朝と昼に服用して1ヶ月ほどたちます。服用していれば酔いませんが昼飲み忘れた時はやはり帰りの電車で酔ってしまいました。 耳鼻科の先生はそんなに長期間飲んで良いものかわからないから必要な時だけ飲む程度で、と言われましたが、一度酔うと酔いがひかず気持ち悪くてしんどいため朝昼飲む以上には減らしたくはありません。長期服用は良くないでしょうか。根本解決のためには、激務の今の仕事を変えるしかないと思っています。

3人の医師が回答

めまい、頭痛、耳閉感、耳鳴り、吐き気

person 30代/女性 -

12月29日夜に回転性めまい、右耳に耳閉感、耳鳴り、頭痛(鎮痛剤を飲まないと耐えられないレベル)が起こりました。それ以前から鼻風邪をひいており、力いっぱい鼻をかんでいました。 症状が変わらないため、1月1日に休日診療にて中耳炎と診断され、メイアクトを飲み続けましたが症状は変わらず。 4日に救急相談ダイヤルに相談。脳神経外科を早急に受診するように言われ受診。 MRIをやり、脳や血管に異常は無いと言われる。 右耳の鼓膜の奥に影?(うまく聞き取れず)が映っているため、耳に何かしらの疾患があると思われる。耳鼻科を受診するように言われる。 5日、耳鼻科を受診。 MRIの画像の右耳の影は意味が無いもの。症状とは無関係。 聴力検査の結果、左耳と右耳の聴力に差があるため突発性難聴という診断を受ける。 ステロイド薬を服用しての治療開始。 本日までステロイドを服用し、耐えがたい頭痛は起こらなくなりましたが、それ以外のめまい、耳鳴り、耳閉感、吐き気に変化はありません。 MRIの画像も本当に耳の症状とは無関係なのでしょうか? 音は耳閉感があるため若干聞きずらさはありますが、問題なく聞こえています。他の疾患なのではないか不安です。

5人の医師が回答

運動等の血流改善による耳鳴りの悪化(音量の増加)の原因について

person 50代/男性 -

2022/5/14:めまい、吐き気、発生。両耳耳詰まり感も多少あり。冷や汗も発生。 5/16:近所の「耳鼻咽喉科」に行き、ステロイド他処方 (プレドニゾロン5mm1回2錠1日3回) 5/23:1週間後、再度「耳鼻咽喉科」に行き、減量のうえステロイド他処方してもらう。病名を質問し、先生から『突発性感音性難聴』と言われる。(プレドニゾロン5mm1回1錠1日3回)。『メニエールではないのですか?』と質問したら『症状を繰り返す場合はメニエール』との説明。 5/24: めまいと吐き気は収まってきたが、耳鳴りが新規に発生(両耳キーンが四六時中)。周囲で音がすると頭の中で響き、聴覚過敏により頭痛新規発生。 5/25:「耳鼻咽喉科」で再診。 聴力検査も悪化。左低温が40-50dbぐらい。『ステロイド追加するとややこしくなる』とのことで「イソバイドシロップ」追加処方。『1月もすれば8割型治る』と言われました。 5/28:薬服用し続けるも、耳鳴りさらに悪化。突発性難聴は早い治療が肝心との情報から、(最初の耳鼻咽喉科は休診のため)別の病院に行き、左低音が50-60dbに悪化(右も通常10dbから20dbに悪化)しているため、5/30(月)から1週間入院しました。 退院時は、右耳は正常に、左も20-30dbまで回復し、耳鳴りは左側だけとなり大分落ち着きました。聴覚過敏も一旦終息しました。 しかし、6/7から仕事復帰後、再び右耳も耳鳴り発生、両耳耳閉感、聴覚過敏がひどくなり6/13にイソバイド追加され、アデホス、メコバラミン、ストミンAを継続処方され飲んでいます。蝸牛型メニエール症?(=低音障害型感温難聴?)改善のため、有酸素運動と鍼を並行しているのですが、血流アップすると、「ぶー」という耳鳴りの音が大きくなるのですがなぜでしょうか?

1人の医師が回答

女性ホルモンと自律神経について

person 40代/女性 -

数ヶ月前に寝ているときに目眩が起こり、天井が回るような感覚が2回ありました。以前にメニエールや突発性難聴になったこともあったので、耳鼻科に行ったのですが、耳からではなく、頭位めまい症でしょう、と言われました。それから回転性のめまいはないのですが、時々ふわっとします。当帰芍薬散を飲みましたが、効果はわかりませんでした。基礎体温をつけているのですが、めまいが起きた時期が生理前で、以前も生理前に夜中にひどい生理痛のような痛みに襲われたことがあり、考えてみると、生理前に不調になることが多く、また生理前は眠りが浅くなって、夜中に目が覚めることも増えました。もしかしたら女性ホルモンと関係があるのかなと思い、婦人科で血液検査をしました。(検査をしたその日の夕方に生理がきました)検査結果はFSH9.7、エストラジオール18.8でした。フェリチンは調べてませんが鉄は142でした。先生の話では基礎体温や排卵もしてるし、FSHの数値も低いから更年期ではないけど、エストロゲンの数値が下がっているから、ストレス等でエストロゲンが抑えられているのではないか、と言われました。確かに家族のことで、ここ数年心配ごとがあったり、最近車を運転することが億劫になって乗ってなかったりもします。コロナが流行りだしてからは以前より座ってる時間も長いし、自律神経が乱れているような気もしますが、前よりも髪の量が少なくなったし、肌の乾燥や、早歩きをしたあと汗をかいたときに、太ももの後ろに汗をかくようになって、やっぱり更年期じゃないのかと思ったりします。あとは数年前から、きついというかやる気が落ちて、家事の効率が落ちています。婦人科の先生からは自律神経だろうから心療内科で診てもらったほうがいい、と言われましたが、なんとなく行かずじまいです。この状態はどこから来るものなのでしょうか。

1人の医師が回答

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