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自己免疫性肝炎について質問です 過去の質問など見ていたのですが、脂肪肝があると自己免疫性肝炎にならないと記載されてたのですが本当でしょうか? 1年ほど前から肝臓の値が上がりこの前の血液検査で、ALP90 AST139 ALT123 r-GTP63 IGG 3235です 脂肪肝で数値が上がってるのか教えて下さい
5人の医師が回答
甥っ子の事なんですが、倦怠感があり、体重がこの一ヶ月で3キロ程減り、手足が震える症状があります。今日病院で検査してもらったら、総蛋白5、8 AST110 ALT260だったらしいです。担当医には80歳の老人の身体だな。来週エコーをしましょう。肝臓に絶対何かある。 と言われたらしいのですが、何か考えられる病名はありますか?
1人の医師が回答
34歳男性です。健康診断の結果、肝臓と脂質について要治療と書かれていました。数値はAST26,ALT43,γGTP34,中性脂肪603、HDLコレステロール32,LDLコレステロール64でした。 身長182体重86キロ この場合何科を受診すればいいですか?またどのような病気、治療が考えられますか?
2人の医師が回答
人間ドックの結果で肝臓のALTの値が基準値30に対して50ということで、C判定となってしまいました。 改善をしたいと思うのですが、生活習慣、食生活、サプリメントなど、何に気をつけるといいでしょうか? 身長165cmで体重59kgという体型で、肥満体型ではありません。お酒が飲めず飲酒はしておりません。
6人の医師が回答
先日病院で肝臓の検査をしたとのろ、ASTが1000以上、ALTも2000を超えておりました。 お医者さんからは、精密検査しますが恐らくウイルス性の肝炎の可能性が高いと思いますと言われました。 エコー検査の結果脂肪肝も少し見られるとのことでした。 現在検査結果待ちですがこの場合ウイルス性以外有り得ますか?
3人の医師が回答
現在妊娠5ヶ月。元々生理不順→当帰芍薬散を一年以上服用し妊娠。現在も、服用していると体調が良いため服用中。(産婦人科医師には、服用を継続してもやめてもどちらでも良いと言われています) 産婦人科での検査は特に何も言われていませんが、職場の健康診断にて2年連続で肝臓ALT(GPT)が34(1年目は37)と、女性の基準範囲を上回っています。個人的には当帰芍薬散を服用し始めてから数値が上がっているのではないかと思っていますが、処方した医師はそうではないと言います。 さて、お伺いしたいことは、次のとおりです。 1 当帰芍薬散の長期服用は肝機能に影響を及ぼすのか 2 このまま服用していて良いのか(個人的には服用したいが肝機能に障害がでるのは怖い。また、当帰芍薬散の安胎作用が失われてしまうのもこわい。) 3 ALTの数値が上がっていることが、胎児にも影響するのか(胎児の肝臓にも影響してしまうのか) 以上、回答をお願いいたします。
4人の医師が回答
以前、こちらで相談させて頂いた50代の男性です。 昨年の秋にドックにてHbs抗原(定量)で陽性(123.47IU/ml)の指摘を受け肝臓専門医のいる個人病院を受診しました。その際の検査データは下記になります。 AST 16 ALT 15 r-GTP 13 HBV核酸定量(IU) 3.2 AFP/CLIA 2.0未満 PIVKA/CLIA 19 CA19-9/CLIA 3.2 この時、担当医からは、ALTが31以上、もしくはDNA量が3.3を超えるようであれば抗ウイルス薬を使いましょうと言われ、次回は3ヶ月後となりました。 こちらで相談させて頂き、次回の検査ではe抗原やe抗体、ゲノタイプまで調べて頂けるように言ってみますと書かせて頂きました。 先月、3か月後の検査を受けに行き、その事をお願いしましたら、ALTと DNA量をモニタリングしていれば治療方針は立てられ、他はあまり重要ではない。前回もお伝えしたように、ALTが31以上もしくはDNA量が3.3を超えれば即、抗ウイルス薬を使いますと言われました。 今回の結果を下記に記します。 ALT 18 AST 21 r-GTP 13 DNA量核酸リアル 2.7 ちなみに、昨年のドックにて肝血管腫および膵管拡張の疑いと指摘されてましたので、この病院からMRI検査(経口の造影剤を使うもの)を依頼してもらって受けて来ました。 いづれも問題なかったです。 そんな状態で、血液検査からも肝障害がなく、また画像検査からも異常がない為か、e抗原やe抗体を調べるのは保険適用外になると言われました。 そうなのですか? また、DNA量が3か月で3.2から2.7に下がりました。ALTは15から18に上がりました。 どのようにみればよろしいですか? 長文になりましたが、よろしくお願いします。
はじまして。こんにちは。 私は、生理痛が酷く平成19年5月から生理痛軽減のためにピルを処方してもらっています。 そのために、年に1回程度血液検査をしているのですが、 今年の5月の血液検査で、肝臓の数値がおかしいと言われ、本日(8月10日)再度、ASTとALT のみ検査しました。 その結果、AST186、ALT200となり、今回はピルを処方してもらえませんでした。 7月2日に会社で健康診断があったのですが、 そのときは、AST26、ALT27、γGTP26と正常でした。 どちらの検査も、検査日2日前から禁酒していました。 本日、先生には「この結果だとピルは処方できないから、1ヵ月間ピルをやめて、数値をもとにもどしましょう。次の生理の時にまた再検査します」と言われ、とりあえず痛み止にロキソニンを処方されました。 そこで質問なのですが、何故会社の健康診断の結果と今日の血液検査の結果がこんなにも違うのでしょうか?また、1ヵ月間ピルをやめれば、肝臓の数値が正常に戻る可能性はあるのでしょうか?肝臓の数値を正常にするには、どんなことに気を付ければ良いでしょうか? ちなみに、ピルは平成19年~23年頃までトリキュラー、23年から現在まではルナベルを、処方してもらっています。ルナベルに変えたのは、保険適用があるからです。 それと、私はお酒が好きですが、出来るだけ週1回は休刊日を作るようにして、平日はビール(350)1本にしてます。ですが、休日や飲み会ではかなり飲みます。
土曜日にやった血液検査の結果が出ました。 ASTは前回と変わらず25 ALTは前回85から39 ただ30以上あるので異常値ではあります。 また、精神安定剤を抜く前、徐々にALTが上昇傾向にあった背景から横ばいです。 薬を服用する前は 1/5→28 1/12→37 3/6→38 質問1 今回薬を抜いてから1ヶ月経過しての検査だったのでもう薬の影響はないのでは?と考えますがどうでしょうか? 質問2 その場合、原因は何か?となりますが、脂肪肝はもう3年前から存在しておりますがいずれも25くらいでしたので脂肪肝で高値になってる可能性は薄いと思います。となると、やはり残されているのは現段階で肝臓癌の疑いがやはりあるのではないでしょうか? 質問3 前回、前回の血液検査では、ALP/IFCCが59、その前も59でしたが今回は71と増加してますがこの検査は肝臓癌や肝硬変の時に上昇するとありました。この点からも肝臓癌が存在する懸念をしています。 質問4 担当医は1ヶ月後に血液検査となりました。 エコーは3ヶ月毎にやろうと。 この方針で良いでしょうか? その他 血小板は前回の26.8から35.8に増えていました。
気になる事があるので質問します。 以前の質問でも少し書いたのですが、コルヒチンの副作用でICUに1ヶ月あるか無いか位、入院していたのですが、その時に意識が無かった時にLDが15680あり、ALTが4994、ASTが16520あったそうです。 現在はほぼ正常に値は戻って来てると言われたのですが、一度でも強いダメージが肝臓に加わると将来、どうなってしまうのかまでは分からなかったです。 医師から見て、この値に一度でもなってしまった場合、将来、癌化や肝不全等の肝臓病になりやすくなってしまうのですか? また、何か今後生活の上で気を付けるべきことはありますか?
16人の医師が回答
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