全身の骨が痛いに該当するQ&A

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頚椎弓形成手術後の写真を添付。先生方の見解を宜しくお願い致します。

person 50代/女性 - 解決済み

頚椎弓形成手術を終え10ヶ月になります。 いつもアスクドクターズの先生方にも支えて頂き本当に有難うございます。 A:手術直前と手術1ヶ月後の写真を添付致しました。 もうすぐ術後1年検診です。かかりつけの先生(執刀医)に良い質問が出来る様、 アスクドクターの先生方の見解を聞かせ下さい。 脊髄拡大形成手術 第3~第6 ? 後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、 15センチ セラミック人工骨 【術前〜術後10ヶ月現在までの症状】 ・術前症状➡️両手指が強張りくっつく時がある(箸やボタンかけ問題なし)、頑固な首と肩こり、右上肢知覚障害有り。下半身異常なし ・術後〜術後半年まで症状➡️両手指がくっつかなくなったが違和感はある、首と肩こりが治る。右上肢知覚障害治る。頭の痺れは半年まで残る。 ・術後9ヶ月ぐらいからの症状➡️右上肢知覚障害がすっかり治ったのに、新たに左上肢知覚障害がで始める(腕が上がらない、曲げられない、後ろの回せない痛み)左指が強張りくっつく時がある。 B:写真のC1かC2?辺りが狭い様な気がするのですがどうでしょうか? C:子宮筋腫があり婦人科主治医に手術を勧められました。 既往症をみられると「後縦靭帯骨化症の方は全身麻酔の手術は勧められない」と医師に言われました。どうしてなのでしょうか? その他、左重複腎盂尿管の奇形もあります。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

91歳祖母 大動脈弁狭窄症、大腿骨骨折の手術の可否

person 70代以上/女性 -

祖母と叔母と孫の私で暮らしています。 不安定ながらも歩行は可能なので歩行器を使って歩いていました。 しかし、昨日家で転倒し、レントゲンで見たところ左大腿骨(おそらく転支部と転支部下)の3カ所を骨折しました。 持病として大動脈弁狭窄症があり、昨年一瞬意識を失い倒れた時に調べて判明しました。循環器官の先生から大動脈弁狭窄症の手術については高齢でもあり、心臓が思ったより酷い状態だったため、見送りました。 なお、他にも軽い腎機能低下、貧血、軽い認知症等があります。 昨日整形外科の先生とお話したところ全身麻酔、大量出血、心不全等のリスクにより、 手術をするには覚悟が必要と言われました。 お聞きしたいことは以下の4点です。 1.手術するかどうかは迷っています。一般的には手術すべきですが心臓のリスクが大きいため、迷っています。その心臓のリスクはどの程度危険と覚悟しなくてはいけないのでしょうか?手術を勧めますか?手術が上手くいくほうが奇跡なのでしょうか。 2.もし手術しない方法を採った時、寝たきりになるとは聞いています。その際は家で車椅子を使いながらの介護は可能でしょうか。 3.手術が上手くいった場合、高齢のため車椅子での生活になる可能性が高いと聞いています。手術が成功した場合と、手術しなかった場合とで歩行機能については同等でしょうか。どの程度リハビリ後の回復が見込めるでしょうか。 4.手術しなかった場合、動かす時痛みはあるのでしょうか。 長くなりましたが、以上宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

動悸、息苦しさ、背部痛について

person 20代/男性 - 解決済み

29歳、男性  既往歴: 逆流性食道炎(今年の1月頃) 体型: 普通 体重: 68.2kg 特にアレルギーなし 服用している薬: AGA治療のプロペシアのみ、逆流性食道炎の処方(タケキャブ)は終了して服用してない ここ最近(先週から)になって胸の動悸、息苦しさが多発しており非常にストレスで困っております。はじめは仕事中に下肢の脱力感から全身の力が抜けるような感覚、動悸、冷汗がありました。心臓関連の疾患と思い、循環器内科にかかりましたが、その際の心電図検査は問題なし、血液検査もLDL値は正常、ALT、ASTが少し高い値でDダイマーも上限値1.0でした。肝臓の値は恐らくAGA治療で飲みはじめて1ヶ月のプロペシアが原因かと思われます。そこからしばらく様子見しましょうとなりましたが、夜に動悸(血圧上140台下90-80 脈80)がひどくて一睡もできないです。背中の痛み(肩甲骨付近)もあったので、大動脈乖離を否定するため、来週に冠動脈造影CTをやることになりました。2度目の血液検査では、LDL、ALT、AST、その他項目は変わらず、Dダイマーのみ1.1と軽度上昇していました。 伺いたいのはもし造影検査で上記心臓関連の疾患を否定できた場合、どのようなことが原因と思われるかご意見を頂戴できれば幸いです。 個人的には自律神経失調症や逆流性食道炎とかが影響かなと思っているのですが… また今後どんな治療方針をもつべきかも、あればお願い致します。

5人の医師が回答

子宮全摘後 腰椎椎間板ヘルニア 硬膜外麻酔の影響

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。 2021年9月に不正出血による子宮内膜全面搔爬を行う前に骨盤MRIを撮影したところL5/S1に椎間板膨隆がみられると記載がありましたが、たまに坐骨神経痛や腰痛がある程度で、12022年12月頃から腰痛が起こり始め、現在まで悪化してしまい腰から臀部にかけて激痛、左足は痺れと痛みが酷くなり軽快、増悪を繰り返しています。 2024年1月15日に、開腹手術にて子宮全摘を致しました。現在術後30日になります。 入院前に、胸部〜腹部造影剤CTと骨盤MRI造影剤で撮影致しました。 その頃、腰と痺れが増悪している時期で、主治医に伝えました。2週間後、読影の結果が伝えられましたが、子宮内膜の所見のみで他に転移巣はないとの結果だけで、主治医に確認したところ、ヘルニアについての記載はないとの話でした。 入院前にはだいぶ足と腰の痛み、痺れはありましたが、痛みは軽快し、そのまま全身麻酔と硬膜外麻酔で手術を受け今も排尿にまだ勢いがない部分や少量の茶色い出血はありますが、大分良くなりました。 ただ、1週間前に雪の中を重たい長靴でお腹をかばいながら歩いた時から腰を捻ったようで、酷い腰痛と、左臀部から足先まで酷い激痛が走り眠れなくなりました。自宅では簡単な家事はできますが、外では5メートルも歩けず、お腹もかばってしまい辛くてたまりません。 以前かかっていた整形外科に駆け込むとレントゲンのみで、骨が変形してる事と開腹手術をして筋肉が弱くなってるとの診断で痛み止めだけ渡されました。 以下質問ですが、 1.椎間板ヘルニアだと硬膜外麻酔は禁忌なのでしょうか?それが原因のことはありますか? 2.トラムセットは、副作用は激しいですか?あまり説明がなく、まだ服用していません。 3.腰を固定するベルトを腹式術後に使用しても大丈夫ですか? 以上宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

72歳男、約3週間前から時々起こり、今は毎日になった微熱と強い全身の倦怠感

person 70代以上/男性 -

3週間前、朝、手足を中心に「だるさ」を覚え、いつもの風邪の症状だったので市販の風邪薬を飲んでいました。「だるさ」は2~3日に一回起こる程度でしたが、2週間前の朝、散歩中に急に身体全体が強い「だるさ」を覚えて以降、毎日のように微熱と全身の強い「だるさ」を感じるようになりました。朝から午後3時ころまで微熱(36.6℃前後、平熱は35℃台です)と強い「だるさ」があり、食欲が無くなります。夕方になると微熱は残りますが「だるさ」は無くなり、食欲が出ます。最近はこの繰り返しで、日を追う毎に症状が強くなっている気がします。 昨日、近くの公立の総合病院の内科で診ていただきました。症状を詳しく聞いていただいき、触診などの後、尿・血液の検査をしましたが、特に異常が認めらなく、原因は「よくわからない」とのことでした。 8月初めから右背中(腕の付け根の外側)に鈍い痛みが続き、整形外科で診ていただきレントゲンを数枚撮った結果、背骨と首の骨が曲がって神経に触れているからという診断で神経の痛め止めの薬を貰って服用していますが、現在も鈍い痛みは改善していません。 素人考えですが、「右背中の続く痛み」と「微熱・だるさ」が関連しているような気がしてなりません。どこかの内蔵の障害(癌など)が原因ではないかと不安です。また、熱っぽさとだるさが強くなっていて毎日が辛いです。 お聞きしたいこと 〇再度、同じ総合病院の内科でCT、MRIなどで精密検査をしていただきたいと思いますが如何でしょうか? 〇また検査をする場合、どのような検査がよいでしょうか? *新型コロナワクチンは7月下旬に2回目を打ちました。昨日病院の診察で、コロナの後遺症の可能性についてお尋ねしましたが、100%否定できないが.....と言われました。 ご教示よろくしお願いいたします。

5人の医師が回答

全身の激しい痛みが、少し軽減されて参りました。

person 50代/女性 - 解決済み

いつも大変お世話になっております。全身の強い痛みで度々相談させて頂いておりました。その後の激しい痛み少しだけ収まり、まだ腕や右の背中や脇など痛みます。近医さんからは神経内科受診薦められ紹介状を頂きましたが、1か月も受診出来ていません。自分では今年神経内科受診しておりますし、神経的なものでは無く、内臓か骨かなそれとも術後の後遺症かな的に考えたりしてます。沢山病院へ通い、病院へ行くのに疲弊してしまい、静かに過ごしております。ただそんな中、鳩尾や脇腹右の背中が気になりますので、本日拠点病院へ、造影マルチスライスCTの報告書を下さいとお願いしましたら(事前には首から下腹部全部撮影するというお話でした。肝臓専門医担当医と放射科医師で相談して出せませんと言われました。今まで検査を受けた時は必ずどこの病院でも検査報告書は渡されて参りました。受診時に画像も無く紙に書いての説明もなく。一言(何もありませんでした)で終わりました。当時不安に思い、自分で再度造影ダイナミックを受けまして、肝嚢胞や石灰化を指摘されましたが、悪性のものは指摘されませんでした。一般的には検査を受ければ報告書は付き物みたいな気がいたしますが、放射線読影レポートは貰えなくとも、担当医からの「一言の文言でも良いので用紙でも下さい」とお願いしましたが、出せませんとの話になりました。「病院のどの科でも出さない決まりですか?」とお尋ねしましたら、いいえ科によりまた医師の判断により変わりますと言われました。。こちらで骨シンチもしておりまして、隠し事があるのかなと思うと不安ですし悲しいです。忙しいし、面倒な患者だと思われていたといたしましてもとても大切な事だと思います。、私は少しでも不安を解消し明るく生活したいです、詳細を聞く権利はありそうな気がしますはが、報告書を頂けない場合もあるものでしょうか?

4人の医師が回答

血液内科の先生とPETに詳しい先生二人に。リンパ腫

person 60代/男性 -

私は7月2日に右の鼠径ヘルニアの手術を受けました。 主治医によると手術はメッシュ・プラグ法で、成功したとのことです。 しかし、以前にもこの欄で質問させて頂きましたが、術後6日で退院した翌日から腰骨の腹側の上端部分がビリビリと痛み、CT検査を受けましたが骨に異常はなく、手術で細い神経が切れたことによるものと言われました。その後、かなり痛みは減りましたが、今も続いています。また、ヘルニアが出ていた部分がごく稀にズキズキと痛みます。 一方、私は15年前に皮膚に紅斑ができ、菌状息肉腫瘍の疑いがあると診断され、その後ずっとsIL-2Rの検査を年1回受けると共に、5年前からは併せてPET検査も受けています。紅斑そのものはは5か月ほどで消え、その後、再発することはなく、sIL-2RもPETも全く異常はありませんでした。 しかし、今年の8月13日にPET検査を受けたところ、「右鼠蹊部に異常集積を認める。SUV4.2。右鼠蹊部リンパ節での再発が疑われる。その他、全身に再発を疑わせる異常集積は認めない。」との所見でした。sIL-2Rは304でした。 主治医は皮膚科医であり、触診をして「右鼠蹊部のリンパ節が硬い。もう少し様子をみて、血液内科の先生と相談をして必要な検査をしましょう。ヘルニアの手術の影響かもしれない」としか説明されません。 7月2日の鼠径ヘルニアの手術の影響で1か月以上たった8月13日に、リンパ節が腫れて固くなり、PET検査でFDGを異常集積することがあり得るのでしょうか。 少し痛みは残りますが、時間が経っているので、手術の影響とは思えず、悪性リンパ腫ではないかと大変心配しています。 それぞれの2分野の専門の先生の、可能な範囲での詳しいご教示をお願い申し上げます。

4人の医師が回答

31歳男性 呼吸が浅い、背中痛い、喉の異物感

person 30代/男性 -

31歳男性です。 ここ一年で以下のような症状に非常に悩まされております。 内科、整形外科も受診しましたが、いずれの科でも原因不明と診断され、 もうどうして良いか分からずこちらで質問させていただきました。 ■症状 ・呼吸が浅い(2年前くらいから発症)   →普通の呼吸ではしっかり息が入ってこない感じ(横隔膜の動きが悪い?)があり、    常に大きく息を吸って呼吸しないと軽い酸欠のような状態となる。 ・背中痛(1年前くらいから発症)   →大きく息を吸うと背骨横から肩甲骨の間の筋肉にズキっと裂けるような痛みが走る。(特に右の背中)   →背中を反って戻すときにも同じような痛みが走る。 ・喉の異物感(2ヶ月前から発症)   →何度唾液を飲み込んでも、何かが引っかかってるような異物感が取れない。   →食後の胃の不快感もある。   →喉と胃の不快感からかゲップがよく出る。(ずっと何も食べてなくても出る) ■病院での結果 病院には呼吸の浅さ、背中痛の症状を伝えて受診。 内科では肺のレントゲンとCTを撮影されましたが、特に原因を特定できず。 その後、同じ院内の整形外科を受診しましたが、若干のストレートネックであったこと以外は、他は何も分からずでした。 また、整形外科では念のため背中痛のある箇所に筋肉注射を打ってもらいましたが、症状緩和せずといった状況です。 ■その他、生活習慣など ・基本デスクワークで前傾姿勢が多い。 ・神経質で基本的に寝不足(AM3:00就寝、AM8:30起床)。 ・特に緊張する場面でなくても体に力が入ってしまう緊張体質である。 ・常に体に倦怠感があり、立っているときは壁にもたれる、座っている時は机に肘をつかないと体を支えていられない時がある。 ・全身コリ症、背骨横の筋肉が特にひどい。

1人の医師が回答

「30歳男、ALSなのか不安でたまりません。」の追加相談

person 30代/男性 -

何度も同じような質問をして申し訳ありません。文字数制約もあり言いたいことを全て伝えきれていないかと思いまして。(こうやって何度も聞いてしまう時点で精神的に異常な状態にあるということは自覚しております。) 1.全身の筋肉のぴくつき(線維束性攣縮?)については、腕の脱力感からALSかもしれないという強い不安を抱き、またALSでは線維束性攣縮が特徴的であることを知ったタイミング以降頻繁に感じるようになりました。いくら不安やストレスでも誘発されることがあるとはいえ、このように都合よく(?)ALSかもと不安になったタイミングで誘発されることは起こり得るものでしょうか? 2.一連の症状とは無関係かもしれませんが、一週間前程から背中の一部分(高さ的には肩甲骨より少し下で、背骨のラインからやや右の直径3~4センチの領域)の感覚が鈍くなっています。(爪でひっかいても痛みを感じない。)また、体を起こす際など、時々ですがその部分がピキッとするような若干の痛みを感じることもあります。この症状から、何か疾病(特に腕の脱力感を引き起こすようなもの)の可能性は考えられるでしょうか?(頭・首のMRIは実施済みで特に異常はありませんでした。) 3.こちらのサイトでも私同様ALSを心配されている方が一定数いらっしゃるようです。年齢的に極めて可能性が低いことは理解していますし、こちらの先生方にも、また実際に神経内科でも大丈夫と言われているのに、「じゃあこのぴくつきや脱力感はなんなんだ。」と思ってしまい不安が解消せず、それがまた症状を増悪させていると考えると、何となく納得できる気もしますが、これが身体表現性障害ということになるのでしょうか?(素人的には、いくらALSが不安だといっても、ALSを想起させるような症状が心因性で起こるものなのかな、と思ってしまいます…。) 以上、何かご助言頂けますと幸いです。

4人の医師が回答

母が肺がんで末期と診断 私に何ができるのか・・・

person 30代/男性 -

ご助言宜しくお願いいたします。患者は72歳の母です。状況としては・約一ヶ月前に股関節の痛みを訴え整形を受診・CTで股関節の骨に異常があり外科に入院&検査・検査は針を股関節患部に刺し組織検査(結果陰性)・全身検査し肺に影があるとのこと&骨盤にも複数個所異常あり(現在は呼吸器内科に入院中)・癌の腫瘍マーカーは明らかに陽性・医師の所見は「状況的には肺がんの末期、ただし確定診断が出せないので今後検査を進めるとのこと」・現在モルヒネを9時と21時に20ml(母曰く)服用中 痛みを軽減させることはできている股関節の患部に放射線治療を実施(4/30より)・担当医師は「状況的には非常に厳しい。最悪数ヶ月・平均値では1年2ヶ月で厳しい状況になる」とのこと&PET検査の結果脳など他の場所への転移は認められないとのこと・本人への告知状況は「股関節の異常と肺の異常があり、その関連を疑っている。最悪悪性の可能性もある。肺の異常が何なのかを見極める検査と、股関節の痛みを緩和する治療を実施する」との旨 告知済みそこで質問です(最悪の結果を想定してですが)1.抗がん剤等の治療による、リスク(はくだけですごく痛がります)とその効果はどのくらい期待できるのでしょうか(癌のタイプが抗がん剤が効きにくい場合)延命効果が期待できないのであれば「治療をしない」という選択はあるのでしょうか?2.自立歩行が困難な状況で、自宅に引き取り家族と暮らすことは難しいのでしょうか(不測の事態に対応できないことと、病院ほど設備が整っていないので結果的に本人負担が増すのではと心配しています)3.根本的な問題として、病状を本人に伝えるべきなのでしょうか?私として母自身が「何かあっても必ず告知してね」と元気なときに聞いていたので確定診断が出た段階で告知したいのですが、本当にそれでいいのか悩んでいます。不明確な部分が多いとは思いますがご助言のほど宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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