主人(39歳)は母子感染のB型肝炎です。昨年秋の健康診断で肝機能数値が上昇していたので11月から消化器科に掛かり、2月から肝臓内科のある病院へ店員しました。ALTは11月末には138でしたが、2月初旬の血液検査では77でした。ウルソとゴクミシンで経過観察でしたが、ALTは下降したものの依然としてウイルス量が多いため、そして今後の治療方針を決めるためにと本日より肝生検で二泊三日の入院となりました。過去に二度エコーをしましたが、異常無しと言われています。エコーで異常が無ければ繊維化や肝硬変の可能性は低いのですか?
肝機能数値は上昇しているものの、主人は自覚症状も無いらしく元気にしています。39歳でもうセロコンの可能性は低そうですし、ウイルス量が多いのでバラクルードなどの抗ウイルス薬での治療が向いているのでしょうか?