口内炎リンパに該当するQ&A

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1年続く原因不明の舌の赤みと痛み。クラミジアの発覚。

person 30代/男性 -

1年ほど前から、舌の赤み・ヒリつく痛み・赤い部分がツルツル目立つような症状が続いており、耳鼻科に半年ほど通いましたが原因不明とされ、現在も継続しています。 同時期に片目の充血があり、眼科で目薬を処方されましたが改善せず、数週間後に自然に治りました。 その後1年で変化したことと言えば、初めて歯茎に口内炎ができ、膿が続いて出て3週間ほどかかって治りました。 通っている歯科の定期点検で相談したところ、ただの口内炎では?とのことでした。 また、亀頭に赤い斑点(ヒリつきあり)が2~3ヶ所でき、現在は1ヶ所残存しています。 さらにこの1年で、時々便秘気味になることがあり、もともとの切れ痔・いぼ痔に加え、排便がない日でも肛門が痛むことがあります。 そして現在、尿道の痒みと膿の症状が出て泌尿器科を受診し、クラミジア陽性と診断されました。ジスロマックで一度は症状が消えましたが1~2週間後に再発し、現在はクラビットを服用。服用完了後には尿道の症状は治まりましたので、薬は効いていたのではないかと感じていますが、再発が心配です。 なお、クラビット服用中に目の充血が再発し、赤黒い口内炎のようなものも出てきました。 これらの症状がクラミジアと関連するのか、またHIVなど他の病気の可能性があるのかも気になっています。 (皮膚に問題や、リンパの腫れなどはないと思います) 泌尿器科には再診予定ですが、こうした症状を総合的に相談すべきか悩んでおります。ぜひご意見をいただければ幸いです。 ◯写真は現在の口内です。

1人の医師が回答

扁桃炎から長期間の不調の経過と症状について

person 30代/男性 -

経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在の主な症状 胃腸の不調(腹部〜腸周囲の熱感、、重だるさ、胃腸の不快感)吐き気 右鼠径部リンパの軽いヒリつき感が持続(ゆるやかに改善傾向) 咽頭炎の残炎のような喉・頸部の強張りと違和感(ゆるやかに改善傾向) 体調の波があり、痛みや違和感の部位が日よって変動 口腔内環境の著しい悪化 大きなアフタ性口内炎 粘液嚢胞様の水疱 上唇のヘルペス様病変 全身的に免疫・粘膜バリアが低下している感覚があり不安 相談したい点 諸症状(熱感・不快感・食後症状)が、 ウイルス感染後の影響 薬剤影響 自律神経の乱れ 消化管の炎症 のいずれと考えられるか。 鼠径部リンパ違和感や口腔内トラブルと消化管症状の関連性。 追加検査(血液・便・画像など)の必要性など 教えていただけると幸いです。 長くて申し訳ございません。

5人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

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