ギプス一週間に該当するQ&A

検索結果:1,455 件

手指開放骨折の症状がいつまで続くのか

person 30代/男性 - 解決済み

【部位】右中指末節骨 開放骨折 【症状】腫れによる関節の曲げづらさ、しびれに近い感覚 【聞きたいこと】6月初旬に50kgの金属の重量物で挟んでしまいました。 出血があり、末節骨の先が割れたような折れ方をしており、爪が全体が真っ黒に。開放骨折との事で洗浄し、傷口を縫い、ガーゼで覆い、ギプスはせず1週間ほど点滴をしに通いました。 点滴期間が終わるとレントゲン結果を見て感染は無かったらしく 「治療出来ることはもうない。最初の怪我の具合で後遺症が残るかどうか決まるからこれ以上分からない。とにかくほっておくしかない」 と言われました。 6月下旬経過観察で通院した時も何を聞いても同じことを言われ、次に診察する予定も無しと返されました。(傷口にかさぶたの状態、皮膚の色は戻ってましたが、曲げづらさとしびれはあり。爪は変わらず。) 7月下旬に自ら経過観察に行ったのですが(かさぶたは剥がれ、皮膚は固く筋が残っているものの見た目は戻りつつあり、爪は生え変わりつつある状態。腫れ、曲げづらさは変わらず、しびれは箸、筆記が出来るほどには回復するが、タイピングではまだ痛みあり)、やはり同じ事を言われ返されそうになったので、なんとかレントゲンを撮ってもらい骨を見ていただいたのですが、骨はくっつきつつあるものの、回答は結局同じ。何もアドバイスもくれませんし、毎回まるで医師から「もう私は関係ない」かのような対応に感じていて不安です。 ・この腫れやしびれの症状は完治するまでどのくらい続くものなのでしょうか? ・また後遺症になる可能性はどのくらいあるのでしょうか? ・この医師がわからないというのであれば他の医師に見てもらった方がいいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

二分脊椎でしょうか?内反足と皮膚洞があります

person 30代/女性 -

もうすぐ4ヶ月になる男の子の母親です。 息子のお尻には、肛門の上の3cmのところに凹みがあります。凹みはそれほど深くなく、見た目は穴はあいていません。病院では触診はされませんでしたが、見た目、仙尾部皮膚洞だろうと言われています。凹み周辺には蒙古斑がありますが、毛などはありません。 先日、お風呂に入っているとき縦抱きの体勢で凹みの部分を触ってみると、凹みの下の骨(仙骨部?)の真ん中が縦に数センチほど凹んでいるような感触があり、もしかしたらその部分が二分脊椎ではと疑っています。なお、他の部分は凹んでなく、普通だと思います。 また、この他にも、息子は先天性絞扼輪症候群(右手1-3指)と先天性内反足の障害をあります。 これまで内反足は軽度でギブスを2週間巻くだけで手術は不要と言われていましたが、先日、病院へ行ったところ、アキレス腱の萎縮が出てきたので、やはり手術をしようと言われました。 この内反足とその後のアキレス腱の萎縮があるということは、やはり、二分脊椎の疑いがあるのでしょうか? また、息子は生後1ヶ月半で受けた検診で頭囲が5.8cmも増えており、これも実は二分脊椎が原因の水頭症だったのではないかと思ってしまいます。 なお、現時点では排尿排泄は問題なさそうで、下肢もよく動かします。発達自体はおそらく問題なし(寝返りもたまにできます)です。 そこで質問なのですが… 1.上述の状況では二分脊椎の可能性は高いでしょうか? 2.凹みの下の骨の真ん中が凹んでいるような気がしますが、二分脊椎であった場合、そのように触った感じでわかるものなのでしょうか? 3.上記の症状を勘案すれば、MRIについては早めに撮った方がいいでしょうか?内反足もあり、すでに症状が出始めている気がするのですが…。 以上、ご見解をいただければと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

抜釘の時期で迷っています

person 40代/女性 -

49歳女性、基礎スキーで指導員を目指しています。 2012年12月にスキーで転倒、左膝高原骨折で当日に手術をし、プレートとボルト4本で固定しています。骨折はひびで大きなズレもなく、ギプスか手術か自分で選択することができました。早期にリハビリに取り組めること、半年後には抜釘し12月にはスキーに復帰する計画で手術を選択しました。靭帯や半月板の損傷はありませんでした。 手術から半年が経過し、抜釘の相談のため2013年6月に受診したところ、足と言うこともあり抜釘は半年では早いので、出来れば1年。早くても8〜9ヶ月後にと。そして、抜釘後は再骨折しやすいため3ヶ月は運動を制限しながらになると。手術を担当したドクターは転勤になり4月からドクターが代わっています。 2年前にもスキーで転倒、右の腓骨にヒビで6週間の荷重制限で完治しました。年齢的なことで骨の衰えなども心配ですが、仕事や家庭の関係で、来シーズンはどうしても指導員にチャレンジしたいと考えています。 以上のような状況から質問です。 1. 抜釘後3ヶ月でスキーへ復帰は厳しいですか? サポーターでカバー出来ますか? 2.抜釘を来年に持ち越す場合、プレートを入れたままスキー滑走することの影響はありますか? ランニングでもプレートに響くので滑走時に痛みなどがありそうで心配です。 3.来シーズン終了後の7月以降に抜釘となると、1年半後になりますが、抜釘の時期としては遅いですか? プレートの違和感、足の冷え、仕事と家庭のことなどから、今年の8月下旬から9月中旬の抜釘の希望ですが、再骨折のリスクを考えると来年の7月以降の抜釘が賢明でしょうか? 来シーズンは12月から7月まで滑ることを前提の質問ですが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)