ミヤBM細粒に該当するQ&A

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1歳7ヶ月男児 中耳炎後の顔以外の全身の発疹

person 乳幼児/男性 -

1歳7ヶ月の男児です。 6月30日に発熱(38度位、2日間で解熱)、その日に中耳炎の診断を受けました。 以下の薬を処方されました。 トランサミンシロップ カルボシステインシロップ アンブロキソール塩酸塩シロップ ワイドシリン細粒 ミヤBM 4日に再受診 治りがイマイチで 抗生物質を変更 ワイドシリン細粒→ セフジトレンピボキシル小児用顆粒 8日に再々受診 治ってきてるので抗生物質を変更したまま継続 。11日の昼に飲み終えました。 10日からオムツのラインに発疹ありましたが、あせもと思いスルーしました。 11日の14時頃からお腹、足(指と指の間、足の指先も)、太もも、背中、おしりにたくさんの発疹が出ました。 翌朝には、腕(少し)、手(手のひら指先)、胸元、更に拡がっていました。 なぜか顔だけ発疹が無く綺麗です。 12日に小児科を受診。 口の中もみてもらいましたが、何もなく綺麗だそうです。 レボセチリジン塩酸塩を処方されました。 何らかのウイルス感染症後の発疹と言われました。日にちがたち過ぎていること、最初に発熱時を診ていないので、推測でしかお話ができないとのことでした。(中耳炎と診断した病院と今回受診した病院が別の為) 今後発熱する可能性もあるので体調よく見てください、発熱したらまた受診してくださいと言われました。 現在の体温、37.5が1回あり、 37.4と36.9と36.7と変動があります。 元気で食事もとれていて全身状態は良いです。 お聞きしたいことは以下の項目です。 1、微熱と考えて明日受診すべきでしょうか? 2、考え過ぎですが、麻疹の可能性はないですか?(MRワクチンは1歳すぐで接種済) 3、何らかのウイルス感染症とは今回の状況からどのような病気が考えられるのでしょうか? 長文失礼いたしました。 心配しすぎですみません。 お答えいただけると幸いです。 今は少しですが落ち着いてきてる感じはあります。

6人の医師が回答

【過敏性腸症候群】薬の服用について

person 40代/女性 -

以前から胃腸の症状で何度かご相談させて頂いておりますが、胃カメラ大腸カメラ腹部エコーいずれも異常がなく、過敏性腸症候群と診断されています。 現在はミヤBM錠、タケキャブ、ポリフル細粒を服用していますが、特に改善している実感はありません。 バセドウ病でメルカゾールも服用していますが現在はほぼ基準値です。 少し前に胃痛でご相談しましたが、今は頻度が激減しています。 現在の症状は以前から変わらず、調子が良いなと思っていると急に腹痛がきて何度も下痢をする、一度不調になると数日は不調な状態が続き、治るとまたしばらく調子が良い日が続き、その繰り返しです。 腹痛、下痢が起こる時はお腹の中全て出し切らないと症状が落ち着かない。 冷や汗をかくほどの激しい腹痛の時もあれば、それほど腹痛がひどくないものの下痢が頻回の場合もあり。 腹痛が辛い時には頓服として頂いているブスコパンを服用し、下痢もひどい時にはさらに市販の正露丸を服用しています。 今朝は目が覚めてしばらく心地よく布団でゆったり過ごしていたのですが、突然激しい腹痛に襲われ、1時間ほどトイレを何度も往復し苦しみました。 上記の通りブスコパンと正露丸を服用ししばらくして落ち着き、朝食を食べなかったためにお腹も空いてきて、お昼すぎに消化の良いものを少し食べ、 念の為再度ブスコパンと正露丸を飲んだところ特に症状も出なかったので、夕食も普通に食べましたが、夕食後2時間ほどで腹痛、下痢になりました。 ブスコパンはお腹の動きを落ち着かせる作用があるため感染性胃腸炎の時には使わない方が良いと聞きますが、私の様に頻繁に腹痛や下痢がある場合には、熱があるとかでなければその見極めが困難かと思うのですが、自己判断で服用しても良いでしょうか。 また、正露丸の服用についても処方薬と合わせて不調の際に飲み続けても問題ないでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

生後7か月、2か月半ほど下痢が続いています

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後4か月で下痢が始まり、生後7か月時点で完全に治っていません。考えられる原因、今後必要な検査、治療について、ご意見をお願いいたします。 Day1-7:下痢 3~7回/日。下痢5,6回の日が多い。下痢以外の症状なし。機嫌よい。 Day8:かかりつけ医受診。ミヤBM処方される。 Day9-16:下痢2~4回/日。乳糖不耐症疑いのため、乳糖不耐症ミルク(商品A)に変更。 Day17-41:下痢2~4回/日が続くため、別の乳糖不耐症ミルク(商品B)に変更。商品Aは分子量が大きく、下痢をしやすいというネット情報を参考にしたため。 Day42:普通のうんちが見られたため、乳糖入りミルク(商品C)を1回/日(160cc)開始。残り5回は乳糖不耐症ミルク継続。 Day45-47: 普通のうんちが1回/日みられたが、1~4回/日の下痢が続く。 Day49 :改善しないため、乳糖入りミルク(商品D)1回/日(160cc)に変更。 Day53:離乳食開始(生後6か月と7日時点)。 Day65:1~4回/日の下痢が続くため、乳糖入りミルク(商品D)中止。 Day67:2回/日の下痢に落ち着き始めた。 Day72:目と口の周りが赤くなっていたため、ミルクアレルギー疑い、採血。 後日の結果は、ミルクアレルギー陰性。 Day73-79:2回/日の下痢が依然続く。ミルラクト細粒が処方された。 ・下痢は、水様便。たまに泥状。乳糖入りのミルクを飲むと、量も多かった。 ・下痢のにおいは、酸っぱくなく、特筆点なし。 ・体重増加は標準範囲内(7か月時点で8.3キロ)。 ・下痢以外の症状はない。機嫌が悪い時はあるが、あやせば戻る。 ・在胎37週4日。計画帝王切開。 ・完全粉ミルク育児(現在700~900cc/日)。混合育児ではじめ、生後2か月で母乳を飲まなくなった。 ・離乳食は、おかゆと野菜メイン。その他豆腐、しらす、リンゴも開始。 様子見をしてもいいのか、大きな病院に紹介いただくか迷っています。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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