乳癌の骨転移に該当するQ&A

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心臓の鼓動が聞こえる(空耳)原因を知りたい

person 50代/女性 -

乳癌全身転移で治療中。その治療が始まるより前から耳鳴りに悩んでいる。 最初は左耳だけ、レジ袋をくしゃくしゃに丸めるような乾いた音が絶え間なく聞こえていた。耳鼻科で投薬を受けても治らず、大学病院で検査しても原因不明。 右耳でも聞こえるようになったが次第に聞こえる頻度が下がり、いつの間にか消えた。 しばらくして両耳に、心臓の鼓動のようなドクドクという音が聞こえるようになった。その音を聞こうと耳をすませて集中すると、ドクドク音は心なしか小さくなる。ほかのことをしていると(特に仕事をしていると)音が大きくなる。 再度耳鼻科を受診し、難聴の傾向があるとのことで投薬を受け、いったんは音は消えたがすぐにまた聞こえるようになっている。 癌治療を優先したいため今回はまだ耳鼻科にはかかっていない。 耳鳴りだけではなく頭痛もあり、頭に何か詰まったような感じがするときもある。 一度目の投薬で治りきらなかった以上、ほかの病気を疑うべきでしょうか。 気掛かりは、乳癌が骨に転移したため治療中なのですが、ほかにも転移しているのではないかという恐れもあります(脳のMRIなどはしていません。すでに骨折している頸椎以下の全身の状態はPET-CTで確認しました) ご助言お願いいたします。

3人の医師が回答

ホルモン療法終了後の女性ホルモンの増加による乳ガンへの影響

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します 44歳です。12年前にステージ1、リンパ節転移なし右乳ガン温存手術、その後ゾラデックス2年タモキシフェン5年終了直後に局所再発、腫瘍1.5~2センチ、リンパ節転移なし、ki67 60%、全摘、術前化学療法TC療法、リュープリン+アロマシン開始。現在リュープリン+アロマシンでの治療は7年になります。5年過ぎた時にホルモン療法を終了するかどうか医師と相談し、心配なので続けることにしました。 局所再発でホルモン療法を10年続けた時のエビデンスや資料が少ないようで、私の場合は副作用に骨粗鬆症もあり、とりあえず2年間、副作用をみながら治療を続けることになりました。 それから来月で2年が経ち、ホルモン療法を終了するか続けるか、また医師と相談することになりました。骨粗鬆症の治療はプラリアを続けており、骨密度は上がっています。 乳ガン卵巣ガン症候群遺伝子検査は陰性でした。 医師からはあと3年続けることによって再発率は変わらないこと、反対乳房の乳ガンは予防できることはお聞きしました。私自身も、遺伝子検査が陰性だったこともあり、終了しても良いかなと思う反面、初発の際、生理が再開したあとに再発したので、女性ホルモンが増えることで影響があったのではないかと思っています。 局所再発後はリュープリンを使用しているので、閉経したかどうかはわかりません。 もし、治療を終了し、卵巣機能が回復した場合、どれくらいリスクがあるかどうか、また、治療をあと3年続けることによる、体への影響を知りたいです。

1人の医師が回答

また呼吸困難です。

person 60代/女性 -

以前もこちらでお世話になりました、69歳の母のことです。 去年6月、乳がん・多発性骨転移と診断され、乳がんは局所麻酔にて10cm程切って摘出しました。 しかし、それ以外は、体力や持病(心不全・肺気腫・慢性閉塞性肺疾患)の為、月1のゾメタ以外は無治療でおります。 7月から12月まで心不全で入院し、やっと退院できたと思ったら4度目の胸水がたまり、また入院しました。 しかし、酸素2リットルでSPO2が95にもかかわらず、「息が苦しい」と言います。 現在の主治医は循環器専門ですが、原因がわからず「もしかしたら肺に転移したとか、癌の方が原因ではないか?」と言われましたが、まず胸水がなくならないと退院できない為、調べようもありません。 現在の症状は、呼吸困難の他、左手の肩から肘下までの硬いむくみ、両足のむくみ(右は太めで痛み有り・エラダーム軟膏使用)、他は痛みなしです。 食欲もあり、言葉もしっかりしてます。 リンパや肺に転移の可能性は高いでしょうか? また、もしそうなら外科ではどんな対応をしていただけるのでしょうか? 内科で転院した病院の為、外科はまた違う病院です。なかなかお話聞きに行けないので、まずこちらで教えていただきたいと思います。

1人の医師が回答

子宮、両卵巣、卵管摘出後の乳がん治療(ホルモン剤)

person 50代/女性 -

8年前に左乳癌部分切除(ステージ1)後、放射線治療を行い、タモキシフェンを8年間服用しておりましたが、4月初旬、子宮内膜異型増殖症及び子宮体癌疑いで子宮、両卵巣、卵管を摘出しました。 手術前から、タモキシフェンの服用を中止しております。 乳腺外科の主治医に卵巣摘出手術前に確認したところ、薬はもう終わりでいいです、と言われたのですが、婦人科では乳癌再発や転移の方がたいへんだからホルモン剤は、続けた方がいいと言われました。 1.通常、子宮、両卵巣摘出後でもホルモン剤(タモキシフェンもしくはアロマターゼ阻害剤等)を服用するべきでしょうか。 2.ホルモン剤の服用を続ける場合、卵巣がないため、アロマターゼ阻害剤に変更するべきか、もしくはこのままタモキシフェンの服用でも問題ないでしょうか。 アロマターゼ阻害剤は関節のこわばりや骨粗鬆症の心配があるため、タモキシフェンでも問題なければタモキシフェンを続けることを希望しますが、アロマターゼ阻害剤の方が再発、転移予防に優位であればもちろんアロマターゼ阻害剤に変更します。 乳癌の再発、転移が一番心配なので、最適な治療方法をアドバイス頂きたく、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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