乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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がんの定期検診について

person 30代/女性 -

2019年の11月に乳がんと診断され、抗がん剤2種類→摘出手術→放射線→ホルモン治療という流れで治療を行っています。 抗がん剤ははじめはEC療法4クール、次にタキソテールはよく効いたようで、5クールしました。 もともとはステージ3のグレード1〜2でとても大きな癌だったのですが、抗がん剤がよく効いたので、摘出手術で全右乳とリンパも取りましたが、調べるとリンパのがん細胞も0%になっていて、乳がんもほぼCTということでした。グレードは2になっていました。HERタンパクは陰性でエストロゲンセレプターは陽性です。浸潤性小葉癌、多形型と診断されました。 今はホルモン治療をしています。 手術から一年後にCTを撮って問題なかったのですが、私は他の所に転移してないか調べる為に体全部を検査するのかと思っていました。 でも胸の周りだけだったのですが、そうゆうものなのでしょうか? MRIなどで、体全部は調べなくても大丈夫なのですか? ホルモン治療で、子宮がんになりやすいから、子宮がん健診は行ってねと言われたので、それは行ってるのですが、他にもMRIなどに別で行かなければならないのですか? 今度担当の先生にも聞こうと思っていますが、いつも聞きそびれてしまいます。 すみませんが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんのこと

person 40代/女性 -

お世話になります。義理の妹の事で相談いたします。よろしくお願いいたします。 義妹は42歳時の昨年夏に乳がん右温存手術を受けました。同時にセンチネルリンパ節の生検を受け、どちらも術中迅速診断では断端陰性でリンパをとらずに手術は終わりました。術後の病理検査で乳房の一ヶ所が5ミリの断端陽性、センチネルリンパ2つ中の一つが微小転移を起こしていました。その後、右乳房全摘手術を受け、リンパは取りませんでした。術後FEC100とドセタキセルを各4コースずつ行い、現在リュープリンとタモキシフェンでホルモン治療中です。 病理結果は、浸潤性乳管がん(硬がん)で、大きさは1センチ前後のしこりが4つあり合計浸潤径5×4センチでした。ステージ2bとの事。グレード1、ホルモン感受性エストロゲンのみ50%あり、ハーツー陰性でした。脈管浸襲は無しでした。術前の検査では遠隔転移、脇のリンパ転移は無しでした。そこで質問なのですが、1、術後の病理でセンチネルの微小転移が判明した場合、追加郭清を行わず抗がん剤のみで大丈夫か?(主治医は微小転移なのでリンパを取っても取らなくても生存率は変わりない。その為に抗がん剤投与もしたから大丈夫と話していました) 2、後になってリンパ節が腫れてきて再発転移する可能性は?3、今回放射線は無しでしたが、術部や脇の下に放射線照射は必要か?4、主治医には10年生存率70から80%と言われたがそれは抗がん剤とかホルモン治療をした上での確率か?5、今後の再発率はどれくらいか?6、エストロゲン50%というホルモン感受性に対して、ホルモン治療は効果あるか? 以上たくさん質問があり、本当にすみません。本人も幼い子供がおり、大変予後を心配しています。お忙しい中にすみませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌の病理検査結果で再手術にならないか心配です

person 40代/女性 - 解決済み

今年7月に乳癌と診断されました。 ステージ3a (5cm以上、リンパ節転移あり) ホルモン陽性 遺伝子検査brca2 8月より抗がん剤治療 2週間に1回✖️4 2週間に1回✖️4 11月終了 抗がん剤治療前は、しこりも大きく、リンパ節転移もあり、brca2陽性ということで 全摘するつもりでした。 が、その後、術前検査にて腫瘍も1.8cm弱になり、リンパ節転移も画像では見られないという事で、希望するなら温存手術できます。 といわれました。 先生は、全摘を推奨します。とは言っていましたが… 全摘のつもりが、まさか温存できるなんて嬉しすぎて、悩みましたが、やはり温存を選びました。 12月末に手術をしました。 手術前にも、病理検査の結果で再手術もあると、何度も強く言われました。 手術の時に、センチネルリンパ節生検の結果、リンパ節にもあった為、とったそうです。 未だ病理検査の結果がでていませんが、 再手術になる可能性が高いのに温存手術の話をしてきます? 毎日、不安で不安で… また手術になるのか?全摘になってしまうのか? 病理検査の結果がどのような場合で、再手術になるのでしょう? 放射線治療も行う予定です。 放射線治療でなんとかならないのでしょうか? 教えてください 宜しくお願い致します

3人の医師が回答

69歳母が乳がん宣告されました

person 70代以上/女性 -

69歳の母が3月に地域の乳がん検診で、カテゴリー5の診断。 乳腺クリニックにて生体検査をし『浸潤性乳管癌:硬性型』と診断されました。 また、病理組織所見欄には『右乳腺腫に対してCNB生検(3片)では内2片(BーC)では類円形核、核クロマチン増量の目立つtumor cellが索状パターンないし小胞巣上パターンを呈して増生し間質ではコラーゲンに富む線維組織の増生を呈し増殖所見は硝子化所見を認めます』と記載がありました。 以下質問です。 1.これから大学病院で検査、手術、入院の予定ですが、患者が多く初診に1ヶ月くらい待たさせるようです。そんなにゆっくりしてて大丈夫な状態のがんなのでしょうか。 2.転移してるかはMRIと取らないと分からないと言われましたが記載内容から見て転移の可能性はあるのでしょうか、またあるとしたらどれくらいあるのでしょうか。 慢性的に母は腰痛があり、もしかしたら腰骨に、転移してるのではと心配です。 3.進行具合もまだわからないとの事でしたが、活発な癌だと年齢関係なく進行が早いと聞きました。この内容でステージがどれくらいとか読み取れるのでしょうか。 4.クリニックでは、治療法はどこも同じだから治療するために行きやすい場所でと言われましたが、やはり名医とかどこの病院が良いとかを調べてそこに行った方がいいのでしょうか。 初診の予約がまだ取れなくて不安が募るばかりです。 宜しくお願い致します

4人の医師が回答

乳がん再発率について

person 50代/女性 -

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% アレルギーがありアドリアシンが使えないため、クスリを変更し、現在、ドセタキセルとエンドキサンの1クール目が終わったところです。 ジーラスタも使えないため、フィルグラスチムを毎日注射しています。 ファルグラスチムのアレルギーかドセタキセルの副作用か何かわかりませんが、 頭からクビにかけての湿疹かゆみがひどく、あと3クール、続けられる自信がありません。 1.抗がん剤投与をやめた時の再発率を知りたいのですが、再発率は、どのような検査でわかるのでしょうか 2.また、医師より、放射線療法の後は、ホルモン剤の投与とお聞きしているのですが、ホルモンの値がここまで少なくても服用するべきなのでしょうか。 元々、骨密度が低く、骨粗鬆症予備軍なので、ホルモン剤を飲むのはできるだけ避けたいです。 以上2点よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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