卵巣摘出後痛みに該当するQ&A

検索結果:1,371 件

卵巣癌の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

4月の中旬に卵巣腫瘍悪性の疑いで、腹式両側付属器摘出、子宮摘出、大網切除、骨盤・傍大動脈リンパ節郭清、をしました。 迅速診断にて卵巣癌と診断された為、両側卵巣、卵管、大網、リンパ節郭清をしました。 最終病理検査の結果、卵巣癌2A期(明細胞腺癌)、左卵巣に加え、左卵管釆への腫瘍浸潤を認め、1A期から2A期の診断になりました。 内膜症所見や、子宮には腺筋症、筋腫を認めたそうですが、全て取り切りリンパ節転移、細胞診も陰性でした。 再発リスクを考慮すると、TC療法のパクリタキセル・カルボプラチンの後療法が推奨されると言われました。 しかしながら、副作用で指先等の末梢神経障害がほぼ出ると言われ、回数を重ねる程ひどくなり、抗がん剤をやめても治ることはないと言われました。 仕事柄、指先を使う職種であり、脱毛や悪心嘔吐等様々な副作用も考えると、日常生活に支障をきたし、精神的にも耐えられる自信がありません。 また身内は高齢の母1人な為、これ以上弱っている姿やお金の面でも心配させたくなく、抗がん剤をやらない方向で考えています。 主治医もあくまでも推奨であり、やったからと言って再発や他に癌が出来ないとは言えないし、やらないからと言って再発するとは言えないので、判断は任せると言われました。 しかしながら、今回の入院手術でもかなり参り、傷もかなり長さがある為まだ痛いですが、ようやく毎日の散歩等で体力もついてきて、気持ちもだいぶ元気になってきました。 そこへ抗がん剤の治療を選択して、辛い思いをすることがとてもしんどく感じ、仕事への復帰も遅れてしまう事も懸念します。 きっと、ここでこのような質問をしても、4〜6回の抗がん剤が推奨です、と言われるだろうとは思うのですが、抗がん剤治療をされた方が再発してる事例を拝見すると尚更躊躇します。 他の先生にもご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

チョコレート嚢腫で子宮の温存について

person 40代/女性 -

48才です。2月にチョコレート嚢腫の為、両卵巣卵管の摘出手術をしました。子宮は異常がないので残すと主治医に言われたので、その通りにしました。 卵巣がなくなるので、生理は来ないと言われてましたが3カ月後に出血があり受診すると、癒着が酷かった為卵巣が少し残ってて(チョコレート嚢腫は取り切れたとの事)それが機能してるので生理だと言われました。 出血が多いのと腰痛もあった為、内膜症の治療薬をしましょうと言われ今はレルミナを服用しています。 今は生理は止まっていますが腰痛があり、整形を受診したら腰椎の分離滑り症と診断され腰痛はそのせいかとも思いますが生理痛の時のような腰の痛さのような気もします。 レルミナで生理が止まってても腰痛はありますか? 手術前は主治医が子宮は問題がないので取らなくていいと言ったので従いましたが、もう閉経も違いので子宮も取った方が卵巣が少し残っても今のような治療はしなく済んだのでしょうか? 先生にはもう手術をする事がないようにレルミナを半年服用後、閉経までジェノゲストに切りかえ治療すると言われましたがその治療法で問題はないのでしょうか? レルミナでは多少、汗をかいたり体が熱くなったりたまに動悸があるくらいですが、そんなに気になる更年期症状は出てませんが、ジェノゲストでも副作用で更年期のような症状や太りやすかったりしますか? 今更ですが子宮も取った方が良かったと思ってしまい…一度他の医師にも診てもらった時は異常がなかったら子宮を残す事はよくあるとは言われましたが… 今の治療法で大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)