帝王切開3回に該当するQ&A

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妊娠24週 健診の内容について

person 40代/女性 -

現在24週6日です。 28週以上から受け入れるNICUがあり、ハイリスク妊婦も受け入れる地域の総合病院に通っています。 私自身は、3人目の妊娠です。1.2人目を出産した病院で、1.2人目は32週前後から切迫早産診断で入院し36週で帝王切開しています。(帝王切開は、は1人目が逆子だったため) 今回は、1.2人目を出産した病院よりNICUがありハイリスクを管理できる病院だ出産した方がいいと紹介されて、総合病院に通っています。 検査類はほぼ同じ検査をしてくれていますが、こちらの検診内容で不安なことがあります。 エコーが、7.8週、20週前後、30週前後の 3回しかやらないとのこと…。ドップラーで心音を聞き、子宮の大きさをメジャーで測り手術日程を決めるのみの検診内容の日もありました。 今まで2度しかエコーしていません。次回は30週前後でのスクリーニングで終わりです。 今回も20週のスクリーニングエコーの際25ミリの子宮頸管で短めでしたが、その後、特に安静指示もなく、張り止め服用もなく、子宮頸管もはかっていません。 地域のクリニック等からも問題があると運ばれる大きな総合病院なので、ガイドラインに沿った問題ない健診内容なのだと思いますが、、、 さすがに1.2人目と比べてエコーの数が少なすぎて心配が募ります…。 3人目の帝王切開なので、20週前後の経膣エコー時に、『子宮の壁薄いなー!』っと先生が言っていて、、、 30週以降はエコーもせず、38週に決められた帝王切開予定日まで待っていて平気なものなのか… 3人目とはいえ切迫早産で手術まで管理入院をして上2人が36週で生まれています。 さすがに心配なので、エコーをお願いした方がいいか、お願いするならいつ頃からお願いした方がいいかご意見いただきたいです。

4人の医師が回答

過去2回帝王切開、妊活前に事前の診察が必要か。他。

person 30代/女性 -

2回帝王切開した者で、3人目を希望しております。 2人目の時は、周産期センターのある大きい総合病院での出産で、退院の際に3人目でもお世話になりたい旨を伝えたのですが、担当医とは軽い感じで会話は終了しました。(またお待ちしてますよー、といった感じで) 1年を迎えるタイミングで妊活を、、と考えている所ですが、そこでいくつか質問です。 ◯過去2回帝王切開をしているため、前置胎盤なりやすいや子宮破裂リスクなどのリスクが伴ってくるかと思うのですが、子宮の薄さや傷口の状態など、次の妊娠に耐えられるか、妊活前の事前にエコーなどで診てもらってから妊娠に望んだ方が良いのでしょうか? ◯また、次回もし妊娠した際に、卵巣癌予防のために前回勧められた、卵管 の摘出も検討しております。乳がんの既往等があるため卵巣癌のリスクも抱えているのですが、卵管を摘出すれば卵巣癌のリスクはどれくらい減るのでしょうか? やはり卵管だけではなく卵巣自体を摘出しないことには、卵巣癌リスクは無くならないのでしょうか?(卵巣自体を摘出するには更年期障害が気になります。) ◯3回帝王切開をすると、やはり他臓器との癒着が強くなるのでしょうか? その際、将来的に別の開腹手術をすることになった場合、スムーズな治療が受けられない、等の弊害は出てきますでしょうか? 20代での乳癌既往歴があるため、ホルモン治療による子宮体癌リスクや、遺伝子検査の結果によっては他臓器へのリスクも伴ってくる可能性も平行してあるため。(BRCA2陰性、BRCA1判定不能という結果でした。ラ・フラウメニ症候群検査は受けていませんが、今後子供達への遺伝のことも考え受けたいと考えています。) 上記、ご教示願えましたらと存じます。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮腺筋症、筋腫、内膜症の41歳。子宮全摘出手術をするべきか

person 40代/女性 -

20代から子宮腺筋症、内膜症を患い、30代で筋腫も見つかりました。 手術歴は以下です。 ・26歳のとき(2008年)に腹腔鏡で左右卵巣のチョコレート嚢腫を摘出。 ・30歳のとき(2012年)に子宮腺筋症核摘出術(開腹手術)。 ・38歳のとき(2021年)に帝王切開で出産。癒着胎盤で出血4リットル弱。 出産後、生理再開とともに多量の出血(レバー状の塊あり)と強い痛みあり。 ミレーナを挿入の上、レルミナを保険上限の半年飲んだ後ジェノゲストを半年、という投薬スタイルで3年目。もうすぐ3回目のレルミナ保険期間が終わります。 ジェノゲスト服薬中は生理並みの不正出血と鈍い痛みが続きます。 レルミナは1、2回目はピタッと出血が止まりましたが、3回目は4ヶ月くらいダラダラと少量の不正出血が続きました。痛みはありません。 止血薬としてトラネキサム酸を飲むこともあります。 子宮頚がん、体がんは検査済みで陰性です。 薬で出来ることはすべてやった上で、レルミナでも不正出血が止まらなくなり、手術を考えていますが、腸と子宮の癒着が相当激しいため躊躇してしまいます(帝王切開の時に目視で癒着が確認されています) 帝王切開をしてもらった大学病院で診てもらっているので、診察のたびに医師が代わり、手術リスクの説明も食い違います。 これまでは複数の医師に「最悪で一時的な人工肛門」と言われていたのに、いざ手術を前提の話をすると、「永久的に人工肛門になるリスクをわかって手術するんですよね」と言われてしまいました。 「人工肛門のリスクはこの手術を受ける人皆に説明するが、あなたはそのリスクがかなり高い」という感じです。 質問です。手術と投薬の継続、客観的にどちらがベターでしょうか。また、手術するなら永久的に人工肛門となる可能性はどのくらいありそうですか。

3人の医師が回答

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