γ-GTP300に該当するQ&A

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痛み止め[NSAIDs・アセトアミノフェン]

person 40代/女性 -

両母指CM関節症で、保存治療9年です。 外科治療に適応がなく、装具とNSAIDsで、保存してきましたので、X-P上の関節の変形は正常化しましたが、IADLに痛みを伴うため、仕事中のNSAIDsは欠かせませんでした。 整形外科主治医も、比較的のみやすいNSAIDsを選択して処方して下さったと、思っています。 オステラック(200mg)2T →フルカム(27mg)1C→フルカム(13.5mg)1C →モービック(5mg)1T →セレコックス(100mg)2T →1T セレコックスが一番使いやすく、自分に合って5年程のんでいましたが、Crの軽度上昇が一昨年より見られ、カロナール300~500mgに変更しました。 ところが、半年経過したくらいから、肝機能の血液検査項目が微増し始め、急激な悪化を見ました。 検査データを指摘されて5ケ月が経過しましたが、腹部CT検査も異常がなく、私自身の勘で、カロナールをOFFにしたところ、肝障害も正常に戻りました。 GOT:16 ←263 GTP:11 ←345 γ-GTP:23 ←386 (Cr:0.86) 内科担当医は、痛み止めは週1回くらいの服用なら構わない、と言われましたが、具体的な薬剤名を伺っても、サジェスチョンはありません。 患部が手関節なので、外用薬は、勤務中には使いにくいです。 整形外科主治医は、常々、自分で探してきなさい、と言われます。 頓用でしか使いませんが、内服の痛み止めについて、アドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

肝臓がまた悪化していると思うのですが

person 40代/男性 -

こんにちは。 何度か主人の身体の事で相談させて頂いています。 3年前、アルコール性肝硬変の疑いと診断され(黄疸、浮腫、嘔吐、下痢、少量の腹水等)約2ヶ月間、断酒をした後に再飲酒。 晩酌だけだったはずがまたいつからか朝から飲酒をしていたようでこの9月の半ばに胃痛、膝の痛みで病院へ行き採血、CTをした結果、肝臓が腫れているとのことで酷い肝障害だと診断されました。 2週間、断酒と薬服用で一気に数値が下がりました。 そして薬を飲みながら再飲酒(ビール1リットル程)をしながら2週間後に採血をしてみると更に数値が下がっていました。 γ-GTP2000→300→130 膝の痛みは痛風かと思っていたら(何度も痛風になっているので) カルシウムが石灰化しているので痛むと診断されました。 胃の痛みは胃炎でした。 本人は節酒をしているから大丈夫だ。と言っていますが私としたらせめて普段は呑まないようにしたほうがいいと思うのですが聞く耳をもちません。 このまま晩酌だけ。と毎日呑んでいても大丈夫なのでしょうか? 毎日、心配と苛立ちでこちらもどう心構えをするべきか判断が出来なくなってきました。

2人の医師が回答

不整脈、肝機能異常、可能性について

person 20代/男性 -

友人の健康診断の結果について相談です。 20代前半、身長170cm台、体重84キロ。 肥満と指摘されました。 内臓系の既往歴は今までありません。 膝の半月板を損傷しており左は治療済み。右はこれから手術の予定です。外れやすいため運動がなかなか出来ない状態です。 今回精密検査をしたところ肝機能のALTが300、ASTが600を超えていました。 それ以外にγ-GTPの値と、ビリルビンの値も少しだけ基準値を上回っています。 白血球の数値が毎年高いらしく今回は100でした。 お酒は一滴も飲みません。タバコは1日5本程度吸います。最近も暴飲暴食はなく見て頂いた先生も首を傾げていましたが只事ではなさそうな感じで直ちに大きい病院へ行くようにと紹介状を頂きましたが不安で仕方ありません。 考えられる可能性を教えていただけませんでしょうか? 心電図でも3回に1回不整脈が出ているとのことで現在ホルター検査をしています。 結果はまだわかりませんが心臓悪いよと言われたそうです。 現時点でどう悪いのかの説明はなく検査中なのでなんとも言えないそうですが肝機能と何か関係があるのでしょうか? お忙しい中すみませんがご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

血液検査の結果が低血糖、総ビリルビン低下、 γ-GTP上昇、中性脂肪上昇で心配です。

person 40代/女性 -

28歳の時に腰椎損傷による下半身麻痺で車椅子生活です。 疼痛治療でかかっている病院での定期血液検査で血糖値が異様に低く、大きな病院で検査するようにと紹介状を書いていただきました。 紹介された大学病院の内分泌科で血液検査、尿検査、腹部エコーをしましたが大きな異常はなく20代の頃から低血糖で立っていられなくなることがたまにあることから「インスリンの分泌が多いタイプなのでしょう」とのことでした。 その後、健康診断を受けたときはバリウム検査、心電図検査が再検査となりましたが、血液検査で血糖値が低く、γ-GTPが高く、総ビリルビンが低く、検査医から薬剤性肝炎になってないか少し心配だと言われました。 乳がん検査は良性所見のため様子見でよいとのこと。 心電図検査の再検査を受けましたが軽い不整脈で問題なし、胃の方は胃がんではない病気の疑いとのことで急を要さないと思いまだ検査を受けていません。 気になる項目は、 総ビリルビン:0.09(普段から0.010台)、γ-GTP:96(以前は20台前後)、中性脂肪:233(以前は80台前後)、血糖:36(普段から50~80、食後でも90台)です。 健康診断検査医に言われたことが気になり、かかりつけの整形外科で聞いてみましたが薬剤性肝障害を疑うほどの数値ではないと言われましたが気になります。 服薬内容 疼痛治療のためにトラマール 400mg/1d、リリカ 300mg/1d、プリンペラン 30mg/1d、 メコバラミン 1500jg/1d、スインプロイク 0.2mg/1d、 偏頭痛のためにSG顆粒 3g/1d、胃腸不良のためにタケキャブ 20mg/1d、便秘のためにビオフェルミン配合散 3g/1d、酸化マグネシウム 750mg/1d(自己調整有り) 疲れた時に出る蕁麻疹のためにオロパタジン塩酸塩錠 10mg/1d

2人の医師が回答

肝臓とクレストール

person 40代/男性 - 解決済み

以前から肝臓の数値が悪くウルソを服薬しています。 検索でウイルス性肝炎ではなく、自己免疫肝炎が疑われたので去年の8月に肝生検を受けました。 結果、自己免疫性肝炎では無く、検索した病院では脂肪肝ではないか?との事でした。 掛かり付け医に話をしたところ、ナッシュという病気も最初は脂肪肝ぽい所見から始まるとの事でそれ以来ウルソを服用しています。 ウルソ服用中でこの一年血液検査(通院の度に血液検査有り)は got がだいたい20 gtpがだいたい40 γ-gtpが60位 となっていて、当初ウルソが1日300mm でしたが今は600mmになっています。 今回、通院で新たらしいクスリを処方されました。 コレステロールを下げるクレストールです。 以前から総コレステロール値が高く250から280位あり LDLが180から220位 HDLが35から40位です。 前回通院時に次の検査結果で数値が高ければコレステロールを下げる数値を処方するという話がありました。 コレステロールの薬は一度飲み始めると一生飲み続けないとききます。 そこで、一週間前から運動器具などを購入して運動などをしようと思っていましたが、今回クレストールが処方されました。 もう一ヶ月、様子を見てほしいと伝えましたが運動でどうこうなるレベルじゃないといわれ処方されました。 質問ですが、やはりクレストールは飲んだ方が良いのでしょうか? 飲まなくても運動でどうにかなるレベルではないのでしょうか? 年齢が42才でウルソなどいくつも薬を飲むのは抵抗があり、肝臓の時もそうでしたが色々な病名を疑われ検査して結局何の病気かわからない状況なので(結局脂肪肝?) 飲まなくても何とかなるものならと思い質問させていただきました また、肝臓の数値からコレステロールが高くなることもあるのですか?

6人の医師が回答

胆管の手術後の合併症について

person 30代/女性 -

消化器、特に肝臓や胆管に詳しい先生お願いします。 今日の採血で AST 68 ALT 93 ALP 1853 γGTP 398 でした。 1月21日に内視鏡で胆管に穴を開けられ腹膜炎を起こして22日に開腹手術をし一旦退院したものの、2月4日に逆行性胆管炎と診断され再入院をして絶食抗生剤をして9日に退院しました。4日はAPTやALTは300を超えていまが退院前には100位まで下がり、少しずつ下がっています。一方ALPは1300位で、γは200位だったのが上がっていっています。白血球や炎症反応の上昇は治まりました。 胆管は幼い頃、総胆管嚢腫の為に手術をし再建したものです。そこの血管が拡張していることからと考えられる消化管出血で40単位以上輸血しています。大学病院で診て貰っていましたが、Hbの値が7~8で生活しており、最近特に酷かったために貧血のフォローに通っていた地元の病院で内視鏡に踏み切り…今の状態に陥りました。 また、今日は確認の為にCTを撮りました。胆管の拡張、胆管の中に胆汁が滞っていることから逆流は続いている、肝臓と胆管の繋ぎ目付近に胆汁が滞っている、胆管が浮腫んでいる、と言われました。それらのことが原因で痛みがあったり、γなどの数値が上がってきているのだろう、とのことです。 痛みや吐き気が続いているし、今まで全く問題なかった肝機能の値が見たことのないような値になっているから「治療出来ないのですか」と聞いたら「どうすることも出来ない。仕方ない」と言われてしまいました。胆管炎に関しても、今回の手術だけでなく幼い頃の手術しているから仕方ない、防ぎようがない、と言います。 Hbが8あるにも関わらず倦怠感も強いし、鳩尾の痛みや吐き気が辛いです。食欲もありませんが、体が持たないからと頑張って野菜の雑炊をお椀に軽く一杯食べるようにしています。今の状態はどうすることも出来ないのでしょうか?何よりこのままで大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

肝生検の必要性について

person 40代/女性 -

はじめまして。宜しくお願い致します。 健康診断で、6年ほど前から肝機能の数値が基準値を超えておりました。無症状と忙しさにかまけて放置しておりましたが、今回近所の病院で再検査(採血とエコー)を受けましたところ、自己免疫性肝炎と言われました。ただ、数値がもっと高くなったら投薬が必要と言われただけでした。聞きなれない病名で不安になり、総合病院を再度受診した結果、やはり自己免疫性肝炎の可能性が高く、ミトコンドリアM2も陽性の為、PBCもあるかもしれないとのことでウルソを処方されました。 確定には肝生検が必要ですが、入院しなければならないのでどうされますか?と言われ、一応受ける方向で返答致しました。ただ、帰宅後いろいろ調べてみると肝検査を受けるのは数値が高い方だけのようで、受けられていない方も多いようなので、迷っております。現在の数値は然程高くないのですが、過去GOT、GPTは3桁に乗ることもしばしばで、GPTが300位の時もありました。今の数値が低ければ安心ということでは無いのでしょうか?肝検査を受けて、現在の肝臓の状態を知っておいた方が、治療に有効でしょうか?それとも、早めにしておいた方がいいということも無いのでしょうか? ◆現在の数値 GOT 60、GPT 70、γ-GTP 70、ZZT30、IgM2700

1人の医師が回答

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