カモスタットメシルに該当するQ&A

検索結果:135 件

2、3日便の色が少しずつ黄色からクリーム色に変化

person 40代/男性 -

先日大学病院で早期慢性膵炎と診断され、現在慢性膵炎の治療としてカモスタットメシル酸塩錠100mg、リパクレオン顆粒300mg分包、バファリン配合錠A330を服用し6日目で前に比べて少し痛みが引いたような気がします。 先生には以前白っぽい便が出た事や最近便の色が薄い事を伝え、慢性膵炎の可能性を言われました。ただこの2、3日便の色が少しずつ黄色からクリーム色に変化しているような気がします。 別の検査の必要はないのでしょうか? 今週末にMRI検査予定なのでその前にその事を伝えた方がよいのか? 又、極稀ですが消化酵素(トリプシン)の遺伝子異常により発症する膵炎があるとどこかに書いてありましたが、どのような検査でわかるのでしょうか?既に血液検査でトリプシンは834で異常値です。 後、膵臓の内外分泌機能不全の検査はどのような検査を行うのでしょうか? 慢性膵炎診断までの経緯 2019年11月 胃と大腸の内視鏡検査では異常なし 2020年1月 不完全型ベーチェットの症状と診断される 2020年3月 一部に白い便が出たので総合病院で血液検査、アミラーゼ:103で異常なし、超音波で異常見られず 2020年4月 総合病院で血液検査、単純CT検査で異常なし 更にMRI検査(2D MRCP)で胆管、膵臓異常なし、肝臓に微少肝嚢胞あり 2020年4月 大学病院の血液検査でアミラーゼ:97 P型アミラーゼ:61 リパーゼ:20 トリプシン:834 エラスターゼ1:103でP型アミラーゼと、トリプシンの数値が高い。腹部造影CTで2つ水嚢胞の疑い、超音波内視鏡で膵臓の乳頭部に蜂の巣状所見があり、早期慢性膵炎と診断される 膵臓癌、IPMNの疑いはない

1人の医師が回答

膵炎かどうか、とても心配です。

person 30代/男性 -

膵炎の疾患があるか悩んでおります。 (症状の流れ)10月下旬に背部痛とみぞおちの痛みがあり病院へ行きました。痛みレベルは10段階の2くらいです。エコー問題なくリパクレオン、ネキシウム処方で1週間様子見て欲しいとの事。翌日痛みもなく約4日禁酒。11月初旬、再度病院へ行き血液検査を行い痛みもなし。今回は問題なしとの事(血液検査の結果は添付画像の1番右の紙です) 11月中旬、背部痛(左肩甲骨くらい)一日中、同じ痛みが続く状態。痛みのレベルは10段階の3.4、鈍痛。エコー、血液検査も問題なし。血液検査の結果は添付の真ん中の用紙です。検査では問題はなかったが膵臓にダメージがあると思うので、休めた方がいいとのこと。それから症状は特に治らず、背中(左肩甲骨くらい)に鈍痛がありみぞおちの左側肋骨の下の方も鈍痛があります。11月の下旬の本日、血液検査と単純CTを行いました。単純CTでは、急性膵炎は疑われず、特に問題なしでした。しかし血液検査で、尿アミラーゼが775と高く膵炎の疑いは晴れませんでした。添付1番左側の用紙です。関係あるかわかりませんが朝11時くらいに尿検査しましたが起床時から水分を全くとっていません。担当医からは、外注の血液検査をするので来週また来て欲しい、お酒は今後飲まないようにとの事でカモスタットメシル酸塩を処方されました。そこでご質問をさせてください。 ◼︎(ご質問) 1、膵炎の可能性はあるのでしょうか。何か別の疾患の可能性もありますか?2、飲酒が趣味で仕事のストレスなど飲酒で解消しており飲酒ができないのがとてもストレスです。今回の痛みが膵臓のダメージによるものな場合今後飲めない可能性があるのでしょうか。3、膵炎か判断を行うのに足りていない検査はありますか? お忙しい中申し訳ありません。 ご教示宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

胃逆流性食道炎、裂孔ヘルニアと診断されてます。胃カメラ画像添付します。

person 40代/男性 - 解決済み

現在、胃逆流性食道炎、裂孔ヘルニアのため、タケヤキャブ錠10mg朝夕1日2回、モサプリドクエン酸塩錠5mg1日3回、アコファイド錠100mg1日3回服用しています。 2020年11月19日迄は、タケヤキャブ錠20mg朝夕1日2回、カモスタットメシルサ酸塩錠100mg1日3回、モサプリドクエン酸塩錠5mg1日3回、アコファイド錠100mg1日3回服用していました。薬の処方は、移住地が変わったため、それぞれ別の病院となります。2020年12月15日に、現在の薬を処方してもらっている病院で胃カメラ検査をしました。軽度という診断がでましたが、以前の薬を処方してもらった病院では、胃カメラ検査で下部食道括約筋が緩んでいる、食道裂孔ヘルニア等で逆流防止機構が壊れたため、胃食道の逆流がしやすくなっていると診断されました。以前より薬より処方が減ったためなのか症状がひどく感じます。食道の辺りは、こみあがるように熱くなり胃酸の分泌が増えて、ひりひりしたり、皮が剥がれたような鋭い痛みを感じています。胃と食道の間にある噴門が閉鎖しない、胃と食道の境目が緩んでいる状態だと前の病院で診断を受けています。昨年12月の胃カメラ写真を添付します。写真の角度によっては分かりずらいところもあると思いますが、前の病院で診断された食道裂孔ヘルニア等で逆流防止機構が壊れたためという診断により、写真よりも広がっております。早めの手術が必要な状態でしょか。元のように薬を増やしてもらったほうがいいのでしょうか。胃食道逆流症の病型分類では、グレ-ドB、グレ-ドC、グレ-ドD、などと症状によりグレ-ドが分かれているようですが、胃カメラ画像から、どの状態になるのかも教えて頂けたらと思います。詳しく教えて頂けるととても助かります。お忙しいところ恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)