ダウン症胎児成長に該当するQ&A

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胎児のダブルバブルサインについて

person 20代/女性 -

胎児のダブルバブルサインについて。 28歳初産予定です。27歳での採卵、顕微授精で男の子を授かりました。 33週4日で胎児の後期スクリーニングを受け、その際に初めて胎児の腹部に、胃泡の他に本来見えるはずのない黒い影を指摘されました。 先生は「胆嚢かなあ?」と仰っていたのですが、ダブルバブルサイン(十二指腸閉鎖)の疑いもあるとのことで大学病院を紹介されました。 32週時点での腹部エコーにもそのような影は写っていたのですが、そのときは別の先生だったのですが、特に指摘はありませんでした。 やはり十二指腸閉鎖の可能性でしょうか? それとも、少し大きめの胆嚢や嚢胞などが写っているのでしょうか??(そのようなことはあり得ますか?) 今まで母子ともに異常を指摘されたことがなく、大変動揺しています…ダウン症の可能性もあるのでしょうか。 初期、中期にも胎児スクリーニングを受けており、心臓系、NTや胎児の成長(BPD、FL等)で異常初見ありませんでした。 羊水過多などの指摘も受けたことはありません。強いて言えば、お腹の張りはかなり頻繁で毎食後にリトドリン処方されています。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

受精前後の発熱の影響、胎児の成長について

person 30代/女性 -

不妊治療(クロミッド5日間服用)で産婦人科にかかっていました。6/7(水)に行為を行い、6/8(木)の午後~6/11(日)のどこかで排卵し(6/8の午前受診時は排卵前、6/12(月)午前受診時は排卵済み)、無事に妊娠することができました。ただ、6/11(日)~6/12(月)の2日間、私が38.6℃の発熱をしてしまいました。のども痛く、また、私の前に家族も同様に発熱していたので、何かの感染症を移されたようです。薬は服用していませんが、発熱の影響がないのか心配しております。また、胎児の成長についても不安があるため、下記3点質問をさせて頂きます。 1. 精子は熱に弱いと聞きますが、精子が体内に待機している状態での発熱だった場合、その精子で受精しましたが、胎児に影響(障害など)を及ぼしたりしませんでしょうか? 2. 受精卵となった直後の状態での発熱だった場合も、胎児に影響(障害など)を及ぼしたりしませんでしょうか? <胎児の成長について> 7/18の受診時はCRL=12.0mmの7w0dでしたが、ちょうど3週間後の8/8に受診した際、CRL=42.9mmで11w4dとでました。実際の排卵日から推測すると週数は10w2d~5dのはずなので、1週分近く大きく育っているようです。先生もなんだか大きいねという感じでした。ご参考頂ければと思い、エコー写真も添付しております。 3. この週数で胎児が1週近く大きいのは問題ないのでしょうか?何かの障害(水頭症やダウン症など)を示唆しているわけではないでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、理由等を踏まえてご回答いただけますと大変ありがたいです。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

胎児のFLが約1ヶ月全く成長していない

person 30代/女性 - 解決済み

37w1dの3人目を妊娠中の妊婦です。 胎児のFLが31wあたりからほとんど成長していません。 31w1dの検診では FL 5.42 EFW 1605 と、少し小さめですが、週数どおりでしたが、 33w1dの検診では FL 5.64 EFW 1889 35w0dの検診で FL 5.88 EFW 2114 36w0dの検診で FL 5.82 EFW 2395 で、赤ちゃんの推定体重は小さめながら緩やかに増加しているのはに、FLが全く成長していません。 今日37w1dの検診では推定体重が2465でFLが記載されたエコー写真は貰えなかったのですが、検診中のモニターで見たところ確か32週何日かとなっていました。 あまりに不安で先生に『足短めですか?』と聞いたら『ちょっと短めだけど、短縮症?短足症?(はっきり聞き取れませんでした)とかでもなさそうだけどなぁ』と答えただけでした。 35週あたりの検診から赤ちゃんが小さめとは聞いていますが、足の長さについては全く触れられていません。 赤ちゃんの角度や測定の仕方によって誤差があるのは分かりますが、31週あたりから現在までの検診で殆ど成長していないのでとても不安に感じています。 約1ヶ月FLに成長がみられないとなると、なにか異常や病気が疑われますんか? ダウン症や短縮症の可能性が高いのではないでしょうか? 私が通院しているのは個人病院で、この病院での出産を予定しています。 出産が近付いているのでとても不安です。 どうかご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

胎児のFL、HLが短い

person 20代/女性 -

こんにちは。 初めて質問させて頂きます。年齢28歳、現在妊娠26週目の妊婦です。 26週2日に胎児ドックを受診し(通常の妊婦健診ではなく胎児ドック専門家のいる病院で)、臓器や顔つき等に特に異常は見受けられないとの結果が出ました。しかし、検査をした医師からは特に指摘されませんでしたが、FLとHLがどちらも約2週分短かったことが気にかかっています。(他の部分は全てほぼ週数通りに成長しています。) 11週頃に通常の妊婦検診で診てもらったところ、NTは1mm以下で心配無いでしょうと言われていたこと、20週頃まで週数相当に胎児が成長していたこともあり、これまでクアトロテストや羊水検査は受けていませんが、24週頃からFLの成長が2週間程度遅れてきているのです。24週6日の通常妊婦健診でも、医師からは「順調」とのみ言われるだけで、特別な指摘はありません。 しかし色々と自分なりに調べたところFLとHLが短いと、四肢短縮症やダウン症の可能性も出てくるということを知り、とても不安な毎日を送っています。 下記が24週6日の妊婦検診と26週2日の胎児ドックのデータです。 【24週6日】 BPD 58.69mm→24週相当 FL 36.45mm→22週相当 EFW 609g→23週3日相当 (HL、ACは記録なし) 【26週2日】 BPD 65.4mm→26週2日相当 FL 42.5mm→24週5日相当 HL 39.1mm→24週3日相当 EFW 914g→26週1日相当 AC 219.5mm→27週3日相当 是非こちらの先生方の見解をお教え頂けないでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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